「炭火焼鳥 マル勝@中野」の2回目のレポート。
中野通りと早稲田通りが交わる「新井交差点」近くにある炭火焼鳥のお店。

炭火で焼く焼き鳥の味は、格別。
中野通りと早稲田通りが交わる「新井交差点」近くにある炭火焼鳥のお店。

炭火で焼く焼き鳥の味は、格別。
前回のレポートはコチラ→「炭火焼鳥 マル勝@中野 」。

JR中野駅北口より、中野通りのサンプラザ側を北へ進む。
早稲田通りに出たら信号を渡り左折。
「東京煮干屋本舗@中野」の隣。
以前、「鶏ジロー 中野店」、その前はプロレス団体のDDTが経営する「ニコニコカレー」があったテナント。

総席数18席。
カウンター6席、テーブル12席。

木目調で統一された内装。
丸椅子の下には、荷物入れの籠がセッティングされている。
黒いユニフォームを着たスタッフ2名で切り盛り。

「お通し/350円(税込)」。
丼鉢に入った生キャベツ。
味噌とマヨネーズでいただく。
ツマミはこれで終わりにしようか・・・と思った。
オイオイ。

「熱燗 男山/580円」。
兵庫県の「名城酒蔵」の日本酒。
「男山」と言えば、北海道旭川の「男山株式会社」のブランドかと思ったが、それだけじゃないみたい。
「男山」というブランドを出しているメーカーは24社ある。

「マル勝サラダ/580円」。
レタスの上にササミが載ったサラダ。
シーザードレッシングでいただく。

「なんこつ/150円」。
軟骨と言えば、鶏ムネの「ヤゲン」と膝の「ゲンコツ」の2種類ある。
こちらは、ヤゲン。
コリコリ感がイイね。

「つくね/230円」。
表面がカリッと焼かれていて、タレは甘さ控えめ。
机上に置かれた七味と山椒を少しふりかけいただく。
甘っ辛いタレのつくねも美味しいが、辛口のタレもイイね。

「手羽先/280円」。
皮目がカリッとしていて、かぶりつけばジューシーな汁がドバー。

「チューハイ/390円」。

「ささみ/180円」。
味付けは、わさび・ゆず・梅じそ・明太子・納豆から選べる。
梅じそを選択。
淡白なササミは、タレで味が決まる。

「レバー(1本)/180円」。
値段的には高級な部類だが、鮮度が高いので納得。
レアな焼き加減が、絶妙。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
炭火焼鳥 マル勝
【住所・地図】東京都中野区新井2-1-1 オリーブガーデンアネックス1F
【電話】03-3389-7776
【定休日】不定休
【営業時間】17:00~翌3:00(L.O. 翌2:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

JR中野駅北口より、中野通りのサンプラザ側を北へ進む。
早稲田通りに出たら信号を渡り左折。
「東京煮干屋本舗@中野」の隣。
以前、「鶏ジロー 中野店」、その前はプロレス団体のDDTが経営する「ニコニコカレー」があったテナント。

総席数18席。
カウンター6席、テーブル12席。

木目調で統一された内装。
丸椅子の下には、荷物入れの籠がセッティングされている。
黒いユニフォームを着たスタッフ2名で切り盛り。

「お通し/350円(税込)」。
丼鉢に入った生キャベツ。
味噌とマヨネーズでいただく。
ツマミはこれで終わりにしようか・・・と思った。
オイオイ。

「熱燗 男山/580円」。
兵庫県の「名城酒蔵」の日本酒。
「男山」と言えば、北海道旭川の「男山株式会社」のブランドかと思ったが、それだけじゃないみたい。
「男山」というブランドを出しているメーカーは24社ある。

「マル勝サラダ/580円」。
レタスの上にササミが載ったサラダ。
シーザードレッシングでいただく。

「なんこつ/150円」。
軟骨と言えば、鶏ムネの「ヤゲン」と膝の「ゲンコツ」の2種類ある。
こちらは、ヤゲン。
コリコリ感がイイね。

「つくね/230円」。
表面がカリッと焼かれていて、タレは甘さ控えめ。
机上に置かれた七味と山椒を少しふりかけいただく。
甘っ辛いタレのつくねも美味しいが、辛口のタレもイイね。

「手羽先/280円」。
皮目がカリッとしていて、かぶりつけばジューシーな汁がドバー。

「チューハイ/390円」。

「ささみ/180円」。
味付けは、わさび・ゆず・梅じそ・明太子・納豆から選べる。
梅じそを選択。
淡白なササミは、タレで味が決まる。

「レバー(1本)/180円」。
値段的には高級な部類だが、鮮度が高いので納得。
レアな焼き加減が、絶妙。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
炭火焼鳥 マル勝
【住所・地図】東京都中野区新井2-1-1 オリーブガーデンアネックス1F
【電話】03-3389-7776
【定休日】不定休
【営業時間】17:00~翌3:00(L.O. 翌2:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

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