「五稜郭@荻窪」のレポート。
2013年(平成25年)3月25日、京王線八幡山駅前で創業。
2015年6月28日移転のため閉店。
2015年(平成27年)8月28日、荻窪に移転オープン。
店主は、函館市五稜郭町出身の山本 大さん。
元ミュージシャンで、 独学で店を始めた。

今回は、「ラーメン/750円+たまご/100円」。
それと、「いかめし/250円」。

荻窪駅北口より青梅街道を渡り、「教会通り商店街」を直進した左側。
グリーンの暖簾が目印。

店内は、L字のカウンター7席。
函館を紹介する映像が、液晶モニターから流れている。
壁には土方歳三の肖像が入った函館のポスター、函館の夜景の写真などが飾られている。
夫婦で切り盛り。

「ラーメン+たまご」。
ゲンコツ・鶏ガラなどの動物系と函館の真昆布・猿払産天然5年物干し貝柱等の魚介系をあわせた清湯スープ。

透明感のあるスープは、素材の旨みが凝縮されていてウマい。
優しく繊細な味わいは、舌をくすぐり、飲み込むと身体にスーッと染み込まれていくような感じがする。

麺は、「丸正出口製麺株式会社(函館市)」製の中細のストレート麺。
北海道産小麦を100%使用。
なめらかな口当たりで、スルスルと啜り心地が良い。
シコシコとした食感で、小麦の風味も豊か。

具のチャーシューは、豚のモモ肉を使った小ぶりのものが2枚。
適度な噛み応えを残した肉質で、噛み締めると肉の味わいを楽しめる。

お麩はスープをしっかり含み、噛むとジュワーっと溢れて美味しい。

たまごは、味付薄めで黄身がトロリとした半熟具合。

メンマは、柔らかくシャクシャクとした食感。
他の具は、微塵切りの葱。

「いかめし/250円」。
昆布とイカ、貝柱、干し椎茸と具がたっぷり入った炊き込みご飯。
イカの風味が香り美味しい。
半分食べたところで、ラーメンスープを入れて、お茶漬けにする。
函館の味を満喫。
(*´∀`*)ノ マタネ!
函館塩ラーメン 五稜郭
【住所・地図】東京都杉並区天沼3-28-7
【電話】03-6343-0649
【定休日】月・火曜(祝日は営業)
【営業時間】
・11:30-15:00/18:00-21:00頃・・・平日
・11:30-19:00頃・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ丸の内線他 荻窪駅 徒歩3分
2013年(平成25年)3月25日、京王線八幡山駅前で創業。
2015年6月28日移転のため閉店。
2015年(平成27年)8月28日、荻窪に移転オープン。
店主は、函館市五稜郭町出身の山本 大さん。
元ミュージシャンで、 独学で店を始めた。

今回は、「ラーメン/750円+たまご/100円」。
それと、「いかめし/250円」。

荻窪駅北口より青梅街道を渡り、「教会通り商店街」を直進した左側。
グリーンの暖簾が目印。

店内は、L字のカウンター7席。
函館を紹介する映像が、液晶モニターから流れている。
壁には土方歳三の肖像が入った函館のポスター、函館の夜景の写真などが飾られている。
夫婦で切り盛り。

「ラーメン+たまご」。
ゲンコツ・鶏ガラなどの動物系と函館の真昆布・猿払産天然5年物干し貝柱等の魚介系をあわせた清湯スープ。

透明感のあるスープは、素材の旨みが凝縮されていてウマい。
優しく繊細な味わいは、舌をくすぐり、飲み込むと身体にスーッと染み込まれていくような感じがする。

麺は、「丸正出口製麺株式会社(函館市)」製の中細のストレート麺。
北海道産小麦を100%使用。
なめらかな口当たりで、スルスルと啜り心地が良い。
シコシコとした食感で、小麦の風味も豊か。

具のチャーシューは、豚のモモ肉を使った小ぶりのものが2枚。
適度な噛み応えを残した肉質で、噛み締めると肉の味わいを楽しめる。

お麩はスープをしっかり含み、噛むとジュワーっと溢れて美味しい。

たまごは、味付薄めで黄身がトロリとした半熟具合。

メンマは、柔らかくシャクシャクとした食感。
他の具は、微塵切りの葱。

「いかめし/250円」。
昆布とイカ、貝柱、干し椎茸と具がたっぷり入った炊き込みご飯。
イカの風味が香り美味しい。
半分食べたところで、ラーメンスープを入れて、お茶漬けにする。
函館の味を満喫。
(*´∀`*)ノ マタネ!
函館塩ラーメン 五稜郭
【住所・地図】東京都杉並区天沼3-28-7
【電話】03-6343-0649
【定休日】月・火曜(祝日は営業)
【営業時間】
・11:30-15:00/18:00-21:00頃・・・平日
・11:30-19:00頃・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ丸の内線他 荻窪駅 徒歩3分

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