「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の17回目の実食レポート。
1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。
フランス・イタリア・スペイン等の南欧料理を創作したメニューの数々。

カウンター7席、テーブル18席。
ワインショップ店内に、ヒマラヤ岩塩で作られた「ピンクソルトランプ」の明かりが灯る。

「パッカモーラ インツォリア2015/(カラフェ)2000円」
イタリア・シチリア産の白ワイン。
口の中にフルーティーな香りが広がる。
辛口で、スッキリとした後口。

お通しは、「オマール海老のムース/500円」
使われる素材は時々変わる。
旨味が凝縮、美味しさが弾ける。

「キハダマグロのカツレツ/700円」
カリッとサクサクの衣で、熱々。
ワインバーで言うのは何だが、ご飯がほしいー。

付け合わせの野菜も色とりどりでキレイ。

「桃のカプレーゼ/890円」
カプレーゼとは、イタリア南部カンパニア地方のサラダ。
「カプリ島のサラダ」という意味。
薄切りにしたトマトとモッツァレラにバジリコの葉をあしらい、オリーブオイルをかけたもの。
トマトの代わりに桃とブドウをあしらうなんて、キュート。

「なすの濃厚うにソース焼/590円」
グラタン風で、ウニソースの香ばしさが食欲中枢を刺激する。
ウマ~い。

「ガルダ カベルネ ソーヴィニオン/グラス500円」
イタリアのヴェネト州産の赤ワイン。
コクがありまろやかな口当たり。
エグミや渋みが全くない。

「アンチョビとブルーチーズのピッツア/980円」
ほのかに香る特有の風味がイイね。
ブルーチーズが苦手な人も気絶するほどではない。
生地はふっくらナポリ風。
チーズのコク、アンチョビの塩気とトマトソースの酸味が合わさりウマい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ラ・ブランシェ (La Branche)
【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分
1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。
フランス・イタリア・スペイン等の南欧料理を創作したメニューの数々。

カウンター7席、テーブル18席。
ワインショップ店内に、ヒマラヤ岩塩で作られた「ピンクソルトランプ」の明かりが灯る。

「パッカモーラ インツォリア2015/(カラフェ)2000円」
イタリア・シチリア産の白ワイン。
口の中にフルーティーな香りが広がる。
辛口で、スッキリとした後口。

お通しは、「オマール海老のムース/500円」
使われる素材は時々変わる。
旨味が凝縮、美味しさが弾ける。

「キハダマグロのカツレツ/700円」
カリッとサクサクの衣で、熱々。
ワインバーで言うのは何だが、ご飯がほしいー。

付け合わせの野菜も色とりどりでキレイ。

「桃のカプレーゼ/890円」
カプレーゼとは、イタリア南部カンパニア地方のサラダ。
「カプリ島のサラダ」という意味。
薄切りにしたトマトとモッツァレラにバジリコの葉をあしらい、オリーブオイルをかけたもの。
トマトの代わりに桃とブドウをあしらうなんて、キュート。

「なすの濃厚うにソース焼/590円」
グラタン風で、ウニソースの香ばしさが食欲中枢を刺激する。
ウマ~い。

「ガルダ カベルネ ソーヴィニオン/グラス500円」
イタリアのヴェネト州産の赤ワイン。
コクがありまろやかな口当たり。
エグミや渋みが全くない。

「アンチョビとブルーチーズのピッツア/980円」
ほのかに香る特有の風味がイイね。
ブルーチーズが苦手な人も気絶するほどではない。
生地はふっくらナポリ風。
チーズのコク、アンチョビの塩気とトマトソースの酸味が合わさりウマい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ラ・ブランシェ (La Branche)
【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

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