
今回は「特製塩つけそば/700円」
「中野大勝軒」の4回目のグルメレポート。
1951年(昭和26年)12月30日創業。
創業当初よりここで働いていた故・山岸一雄さん(東池袋大勝軒)が、考案したのがつけそば。
「中野大勝軒」は、つけ麺発祥のお店とも言われている。
麺は、太ストレート麺。
麺の量は約200g。

麺肌はツルツルとしていて、スルスルと口の中に滑り込んでくる。
噛めばしっかりとした食感で、噛み締めるほどに小麦の甘みが出てくる。

つけ汁のスープは、動物系と香味野菜、魚介系を合わせたもの。
タレは、塩麹に香味野菜で作った調味料を加えたもの。
つけ汁は塩のキレがあり、塩糀甘みが口の中に広がる。
あっさりとしているが、優しくコクがあり味わい深い。

具のチャーシューは、短冊状のものがたっぷり入っている。
味付けが程よく柔らかくて美味しい。
メンマは、コリコリとした食感。

野菜は水菜、もやし、白髪ねぎ等で、箸休めとして食べる。
他の具は、海苔。
最後に、スープ割り。
魚介の風味が増し、余韻を楽しめる。
(*´∀`*)ノ マタネ!
中野大勝軒
*****************
【住所・地図】東京都中野区中野3-33-13
【電話】03-3384-9234
【定休日】水曜
【営業時間】10:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分
1951年(昭和26年)12月30日創業。
創業当初よりここで働いていた故・山岸一雄さん(東池袋大勝軒)が、考案したのがつけそば。
「中野大勝軒」は、つけ麺発祥のお店とも言われている。

麺は、太ストレート麺。
麺の量は約200g。

麺肌はツルツルとしていて、スルスルと口の中に滑り込んでくる。
噛めばしっかりとした食感で、噛み締めるほどに小麦の甘みが出てくる。

つけ汁のスープは、動物系と香味野菜、魚介系を合わせたもの。
タレは、塩麹に香味野菜で作った調味料を加えたもの。
つけ汁は塩のキレがあり、塩糀甘みが口の中に広がる。
あっさりとしているが、優しくコクがあり味わい深い。

具のチャーシューは、短冊状のものがたっぷり入っている。
味付けが程よく柔らかくて美味しい。
メンマは、コリコリとした食感。

野菜は水菜、もやし、白髪ねぎ等で、箸休めとして食べる。
他の具は、海苔。
最後に、スープ割り。
魚介の風味が増し、余韻を楽しめる。
(*´∀`*)ノ マタネ!
中野大勝軒
*****************
【住所・地図】東京都中野区中野3-33-13
【電話】03-3384-9234
【定休日】水曜
【営業時間】10:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

コメント