
今回は「カオ・マン・ガイ セット/1190円(税込み)」
サラダ・ソフトドリンク付き。
「Asian Restaurant Atithi(アジアンレストラン アティティ)@中野」の17回目グルメレポート。
JR「中野駅(南口)」下車、「中野マルイ5階」のフードエリアスタイルの「HARA8(はらっぱ)」にあるのアジアンレストラン。
【オープン日】2023年12月8日。
【系列店】
「本八幡本店」「船橋店」「津田沼店」「日本生命丸の内ガーデンタワー店@大手町」
【店名について】
「Atithi(अतिथि)」は、ヒンディー語で「お客様」という意味。
【特色】
現地のスパイスを使った本格的なインド料理とタイ料理が楽しめる。



壁面には、インド的な絵画が掲示されている。



「インド料理・ランチメニュー(抜粋)」

「インド料理・ランチメニュー(抜粋)」

「タイ料理・ランチメニュー」





「付け合わせのキュウリとニンジン」


鶏のもも肉は、しっとりとしていて柔らかい。
味付けも良く、そのままでも美味しい。


「マンゴーラッシー」
濃厚なマンゴーの芳醇な甘みと、ヨーグルトのさわやかな酸味が絶妙にマッチ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Asian Restaurant Atithi
アジアンレストラン アティティ
【住所】東京都中野区中野3-34-28 中野マルイ5F
【電話】03-6454-1777
【定休日】中野マルイの定休日に準ずる
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩2分
JR「中野駅(南口)」下車、「中野マルイ5階」のフードエリアスタイルの「HARA8(はらっぱ)」にあるのアジアンレストラン。
【オープン日】2023年12月8日。
【系列店】
「本八幡本店」「船橋店」「津田沼店」「日本生命丸の内ガーデンタワー店@大手町」
【店名について】
「Atithi(अतिथि)」は、ヒンディー語で「お客様」という意味。
【特色】
現地のスパイスを使った本格的なインド料理とタイ料理が楽しめる。

【外観】
中野マルイ5階へ。
フードコート「HARA8(はらっぱ)」を左手に見ながら逆時計回りに歩き、尻尾の方にあるテナント。

【内観】
テーブル・椅子、床がダークブラウンで統一された落ち着いた雰囲気。
テーブル・椅子、床がダークブラウンで統一された落ち着いた雰囲気。
広々とした空間で、ゆったりとテーブルを配置している。

壁面には、インド的な絵画が掲示されている。

「半個室席」
西側の窓からは、中野の町並みが一望できる。
窓際の席は、全てソファーシート。

【総席数】44席
・カウンター4席
・テーブル40席(2人×2卓、4人×7卓、半個室:4人×1卓+2人×2卓)

「インド料理・ランチメニュー(抜粋)」

「インド料理・ランチメニュー(抜粋)」

「タイ料理・ランチメニュー」

「カオ・マン・ガイ セット/1190円(税込み)」
サラダ・ソフトドリンク付き。

「サラダ」
キャベツとニンジンの千切り、サニーレタスを、甘みのあるニンジンドレッシングでいただく。

「スープ」
鶏ガラベースのあっさりとした味わい。
具はキャベツ・ニンジン・大根など。

「カオ・マン・ガイ」
タイ語で〈カオ〉はご飯、〈マン〉は油、〈ガイ〉は鶏肉という意味。
茹でた鶏肉と、その茹で汁で調理したライスを皿に盛り付けた米料理。
タイを始め、マレーシア・シンガポールなどの東南アジアの庶民料理。

「付け合わせのキュウリとニンジン」

「ライス」
米はバスマティライス(インディカ米)で、細長くパラパラとしていながら、モッチリ感もある。
鶏の旨味が凝縮されていて、噛むたびにジューシーなコクが口いっぱいに広がる。
鶏の旨味が凝縮されていて、噛むたびにジューシーなコクが口いっぱいに広がる。

鶏のもも肉は、しっとりとしていて柔らかい。
味付けも良く、そのままでも美味しい。

「タレ」
タレは“ナムチム ”で、液状のみそ〈タオチオ〉をベースに、生姜、にんにく、唐辛子などを加えた甘辛ソース。
最初は肉をつけて食べ、途中から全体に回しかけていただく。

「マンゴーラッシー」
濃厚なマンゴーの芳醇な甘みと、ヨーグルトのさわやかな酸味が絶妙にマッチ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Asian Restaurant Atithi
アジアンレストラン アティティ
【住所】東京都中野区中野3-34-28 中野マルイ5F
【電話】03-6454-1777
【定休日】中野マルイの定休日に準ずる
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩2分

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