
今回は「きつねうどん/750円(税込)」
「手打ちうどん 四国屋@新中野」のレポート。
1962年(昭和37年)創業の「手打ちうどん 四国屋@新中野」の暖簾分けのお店。
本家は山橋篤美さんが営むお店で、鍋屋横丁・十貫坂上交差点近くの中野通り沿いにある。
忌野清志郎さんが来ていたお店として知られている。
こちらは、山橋さんの妹の山縣さんが経営するお店。
2004年8月、「たけるのママ 四国屋@新高円寺」としてオープン。
2007年7月、「手打ちうどん 四国屋」として、中野新橋に移転。
2012年5月、新中野に移転オープン。

新中野駅出口4より、青梅街道を新宿方面へ。
鍋屋横丁交差点に出たら、左折(北)して直ぐの場所。

店内に入り右側に券売機がある。
カウンター12席。

女将さん1人で切り盛り。
奥の打ち場で、製麺。

「お品書き」
名物は、「はかせうどん/950円」。
タレントで常連の「浅草キッド・水道橋博士さん」のリクエストからの命名されたうどん。

サービス品の「五目ずし」

同じく、サービス品の「大根サラダ」

「きつねうどん」
関西風の透明感のあるつゆ。
昆布出汁が主体で、鰹出汁やいりこ出汁の旨味もじんわりと。
薄口醤油も角が立たず控えめで、上品な味わい。
うどんは、ツルツルとしていて、モッチリとしている。
コシは然程強くはない。
お揚げはふっくらとしていて、味付はしっかりとしている。

卓上に置かれた「とろろ昆布」
途中でタップリ入れて食す。
とろろ昆布は、中性脂肪の上昇を抑えるとか。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
手打うどん 四国屋
***********************
【住所】東京都中野区中央4-1-23
【電話】03-3382-4598
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
*11:30-22:00
*11:30-20:00・・・土曜
【アクセス】東京メトロ丸の内線 新中野駅出口4 徒歩2分
1962年(昭和37年)創業の「手打ちうどん 四国屋@新中野」の暖簾分けのお店。
本家は山橋篤美さんが営むお店で、鍋屋横丁・十貫坂上交差点近くの中野通り沿いにある。
忌野清志郎さんが来ていたお店として知られている。
こちらは、山橋さんの妹の山縣さんが経営するお店。
2004年8月、「たけるのママ 四国屋@新高円寺」としてオープン。
2007年7月、「手打ちうどん 四国屋」として、中野新橋に移転。
2012年5月、新中野に移転オープン。

新中野駅出口4より、青梅街道を新宿方面へ。
鍋屋横丁交差点に出たら、左折(北)して直ぐの場所。

店内に入り右側に券売機がある。
カウンター12席。

女将さん1人で切り盛り。
奥の打ち場で、製麺。

「お品書き」
名物は、「はかせうどん/950円」。
タレントで常連の「浅草キッド・水道橋博士さん」のリクエストからの命名されたうどん。

サービス品の「五目ずし」

同じく、サービス品の「大根サラダ」

「きつねうどん」
関西風の透明感のあるつゆ。
昆布出汁が主体で、鰹出汁やいりこ出汁の旨味もじんわりと。
薄口醤油も角が立たず控えめで、上品な味わい。
うどんは、ツルツルとしていて、モッチリとしている。
コシは然程強くはない。
お揚げはふっくらとしていて、味付はしっかりとしている。

卓上に置かれた「とろろ昆布」
途中でタップリ入れて食す。
とろろ昆布は、中性脂肪の上昇を抑えるとか。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
手打うどん 四国屋
***********************
【住所】東京都中野区中央4-1-23
【電話】03-3382-4598
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
*11:30-22:00
*11:30-20:00・・・土曜
【アクセス】東京メトロ丸の内線 新中野駅出口4 徒歩2分

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