
今回は「お好み焼き『ブタ/730円』+『モダン焼き/150円』」
「お好み焼き『かき/850円』」
「千日前 はつせ@大阪難波・なんば」の2回目のグルメレポート。
1945年(昭和20年)創業のお好み焼き屋さん。
初代店主は、長谷川清之さん。
現在の店主は、三代目・長谷川明男さん。
明治末、大阪千日前に「はつせ旅館」として創業。
戦争で一時廃業し、昭和20年に焼け落ちたビルを建て直し「はつせ食堂」を開業。
その後、「大阪の味 お好み焼 千日前 はつせ」をオープンさせ、現在に至る。

なんば・千日前通りにある。
階段を上って、2階へ。

3畳ほどのこじんまりとした空間。
ピカピカに磨かれた鉄板が、鎮座。

卓上には、「ウスターソース」と「甘口特濃ソース」の2種、油引き、削り節、青海苔、マヨネーズがセットされている。
マヨネーズは、お弁当用の使い切りタイプのもの。

「酎ハイ グレープフルーツ/400円」
まずは、喉を潤す。

「枝豆/300円」

「グリーンサラダ/400円」

「お好み焼き『ブタ/730円』+『モダン焼き/150円』」

最初に、4種類の粉と和出汁を合わせた生地と具をマゼマゼ。
片面を焼きつつ、豚肉と焼きそばに火を通す。
豚肉を生地に載せる。

麺の上に生地を載せ、ひっくり返す。

再度ひっくり返して、ウスター、濃厚ソースの順にかけ、マヨネーズをかける。
最後に、鰹節と青海苔をかけて完成。
外側サックリ、中フワフワ。
これが、本場のお好み焼き。
美味しい。

「瓶ビール/500円」
お好み焼きは、喉が渇くのでビールで、お口直し。

「お好み焼き『かき/850円』」
次は、かきおこで。

2度目は、慣れたせいで、スムーズに焼ける。

プリプリの大ぶりの牡蠣がジューシー。
旨味汁がジョパーと溢れ出て、美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
千日前 はつせ
*****************
【住所】大阪府大阪市中央区難波千日前11-25
【電話番号】06-6632-2267
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-24:00(L.O.23:00)・・・月~金
*11:00-24:00(L.O.23:00)・・・土・日・祝
【アクセス】
*大阪市営地下鉄御堂筋線 なんば駅2番出口 徒歩5分
*大阪市営地下鉄堺筋線 日本橋駅5番出口 徒歩5分
1945年(昭和20年)創業のお好み焼き屋さん。
初代店主は、長谷川清之さん。
現在の店主は、三代目・長谷川明男さん。
明治末、大阪千日前に「はつせ旅館」として創業。
戦争で一時廃業し、昭和20年に焼け落ちたビルを建て直し「はつせ食堂」を開業。
その後、「大阪の味 お好み焼 千日前 はつせ」をオープンさせ、現在に至る。

なんば・千日前通りにある。
階段を上って、2階へ。

3畳ほどのこじんまりとした空間。
ピカピカに磨かれた鉄板が、鎮座。

卓上には、「ウスターソース」と「甘口特濃ソース」の2種、油引き、削り節、青海苔、マヨネーズがセットされている。
マヨネーズは、お弁当用の使い切りタイプのもの。

「酎ハイ グレープフルーツ/400円」
まずは、喉を潤す。

「枝豆/300円」

「グリーンサラダ/400円」

「お好み焼き『ブタ/730円』+『モダン焼き/150円』」

最初に、4種類の粉と和出汁を合わせた生地と具をマゼマゼ。
片面を焼きつつ、豚肉と焼きそばに火を通す。
豚肉を生地に載せる。

麺の上に生地を載せ、ひっくり返す。

再度ひっくり返して、ウスター、濃厚ソースの順にかけ、マヨネーズをかける。
最後に、鰹節と青海苔をかけて完成。
外側サックリ、中フワフワ。
これが、本場のお好み焼き。
美味しい。

「瓶ビール/500円」
お好み焼きは、喉が渇くのでビールで、お口直し。

「お好み焼き『かき/850円』」
次は、かきおこで。

2度目は、慣れたせいで、スムーズに焼ける。

プリプリの大ぶりの牡蠣がジューシー。
旨味汁がジョパーと溢れ出て、美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
千日前 はつせ
*****************
【住所】大阪府大阪市中央区難波千日前11-25
【電話番号】06-6632-2267
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-24:00(L.O.23:00)・・・月~金
*11:00-24:00(L.O.23:00)・・・土・日・祝
【アクセス】
*大阪市営地下鉄御堂筋線 なんば駅2番出口 徒歩5分
*大阪市営地下鉄堺筋線 日本橋駅5番出口 徒歩5分

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