「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」のレポート。
1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたものです。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。
昼はランチをやっており、またカフェとしても利用できます。
耳寄りの情報ですが、本場アイルランドの樽詰ギネスが飲めます。

お店の場所は、中野駅北口より、中野通りを北へ進みます。
丸井グループ本社ビルのある新井交差点を渡り左へ曲がります。
高円寺方面に向かって暫く歩くと直ぐです。
早稲田通り沿いにあります。

ラ・ブランシェの店舗外観です。
外に6席ほどあります。御洒落ですね。
午後のひと時を、コーヒーを飲みながらゆっくり過ごしたいものです。

店内のカウンターは、7席です。
ここはチャージ料300円の席。

こちらは、店内奥のスペース。
こんな空間があったの・・・と驚きです。
ゴージャスです。
ここはチャージ料500円の席です。

グラスワインの値段です。
¥500~と言うのは、それ以上だと思った方が良さそうです。

ベルギービール各種を取り揃えています。
酒屋さんの割りには、ちょっと割高感のある価格設定。

ワインに合うチーズが取りそろえられています。
この他、キッシュ、タルト、レバーの赤ワイン煮、ポークカツレツ・・・など魅力的な料理が勢揃い。
次回は、実食レポートです。
ラ・ブランシェ (La Branche)
***********************************
【住所】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分
1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたものです。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。
昼はランチをやっており、またカフェとしても利用できます。
耳寄りの情報ですが、本場アイルランドの樽詰ギネスが飲めます。

お店の場所は、中野駅北口より、中野通りを北へ進みます。
丸井グループ本社ビルのある新井交差点を渡り左へ曲がります。
高円寺方面に向かって暫く歩くと直ぐです。
早稲田通り沿いにあります。

ラ・ブランシェの店舗外観です。
外に6席ほどあります。御洒落ですね。
午後のひと時を、コーヒーを飲みながらゆっくり過ごしたいものです。

店内のカウンターは、7席です。
ここはチャージ料300円の席。

こちらは、店内奥のスペース。
こんな空間があったの・・・と驚きです。
ゴージャスです。
ここはチャージ料500円の席です。

グラスワインの値段です。
¥500~と言うのは、それ以上だと思った方が良さそうです。

ベルギービール各種を取り揃えています。
酒屋さんの割りには、ちょっと割高感のある価格設定。

ワインに合うチーズが取りそろえられています。
この他、キッシュ、タルト、レバーの赤ワイン煮、ポークカツレツ・・・など魅力的な料理が勢揃い。
次回は、実食レポートです。
ラ・ブランシェ (La Branche)
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【住所】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

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