
今回は「ビーフカレー/1023円(税込み)」
野菜サラダ・スープ・ブレンドコーヒーセット。
「JAZZ MISTY(ミスティー) CAFE@野方」の7回目のグルメレポート。
西武新宿線「野方駅(南口)」下車、アーケード「ヤッホーROAD」にあるJAZZ喫茶店。
【移転オープン日】2022年4月19日、(阿佐ヶ谷から)
【オーナー】中嶋明夫さん。
【店名について】
アメリカのジャズピアニスト〈エロル・ルイ・ガーナー(Erroll Louis Garner)〉が1954年に作曲したジャズ・スタンダード・ナンバー「ミスティ(Misty)」より。



【内観】
店内は、毎日店主自ら選曲したJAZZのナンバーが流れ、明るく落ち着いた雰囲気。








「ピクルス」
お口直しに良い。

「ライス」
ふっくらと炊きあがっていて、量は過不足なし。

「カレー」
カレーソースがタップリ注がれている。
辛みは然程なく、玉ねぎの甘みが出たフルーティな味わい。
日本発祥の〈欧風カレー〉的な感じ。

牛肉ブロックがゴロゴロと入り、食べ応えがある。
ホロホロと崩れるクチドケ感がたまらない。

JAZZ MISTY CAFE
【住所・Googleマップ】☞東京都中野区野方5-23-9
【電話】03-5356-6331
【定休日】無休
【営業時間】10:00-21:00
【アクセス】西武新宿線「野方駅」南口 徒歩2分
西武新宿線「野方駅(南口)」下車、アーケード「ヤッホーROAD」にあるJAZZ喫茶店。
【移転オープン日】2022年4月19日、(阿佐ヶ谷から)
【オーナー】中嶋明夫さん。
【店名について】
アメリカのジャズピアニスト〈エロル・ルイ・ガーナー(Erroll Louis Garner)〉が1954年に作曲したジャズ・スタンダード・ナンバー「ミスティ(Misty)」より。

【外観】
アーケードの「ヤッホーROAD」に入り、少し歩いた右側。
アーケードの「ヤッホーROAD」に入り、少し歩いた右側。
「ヤッホーロード商店街」は、〈野方〉を音読みにすると〈ヤッホー〉になることから名付けられた。
「自家焙煎 珈琲 MISTY」と書かれた袖看板と「CAFE MISTY JAZZ」と書かれたグリーンの看板が目印。

「オリジナルケーキの製造・販売」
入口横のショーケースには20数種類のタルトやケーキ、その前にはロシアケーキ・バームクーヘンや焼き菓子が並べられている。
更に左横の冷蔵ケースには、ティラミスやシフォンケーキなどが収納されている。

【内観】
店内は、毎日店主自ら選曲したJAZZのナンバーが流れ、明るく落ち着いた雰囲気。

各所には20世紀のJAZZシーンの名盤(レコード)・DVD・CDが収納されている。
壁面の飾られたレコードの両サイドには〈 JBLスピーカー〉が取り付けられている。

奥には「Roland / RD-700NX」のデジタルピアノが置かれている。
厨房にいるシェフとホール担当のアジア系女性2人の体制。

【総席数】32席
・カウンター2席
・テーブル30席(2人×7卓、4人×4卓)

「ランチメニュー(抜粋)」
税抜き価格表示。

「スープ」
塩味が程よいコンソメスープ。
具として、少量の玉ねぎスライスとフライドガーリックが入っている。

「サラダ」
野菜はサニーレタスと千切りキャベツ。
ビネガーの酸味が効いたドレッシングでいただく。

「ビーフカレー」

「ピクルス」
お口直しに良い。

「ライス」
ふっくらと炊きあがっていて、量は過不足なし。

「カレー」
カレーソースがタップリ注がれている。
辛みは然程なく、玉ねぎの甘みが出たフルーティな味わい。
日本発祥の〈欧風カレー〉的な感じ。

牛肉ブロックがゴロゴロと入り、食べ応えがある。
ホロホロと崩れるクチドケ感がたまらない。

「ブレンドコーヒー」
自家焙煎で、サイフォン抽出の本格的コーヒー。
カップの容量があるのが嬉しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
JAZZ MISTY CAFE
【住所・Googleマップ】☞東京都中野区野方5-23-9
【電話】03-5356-6331
【定休日】無休
【営業時間】10:00-21:00
【アクセス】西武新宿線「野方駅」南口 徒歩2分

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