
今回は、ランチメニュー「ロース焼き定食/1100円(税込)」
ドリンク付き。
「焼肉 雅山(がざん) 中野本店@中野新橋」の2回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「中野新橋駅」下車、弥生町2丁目の住宅街にある焼肉屋さん。
2017年オープン。
「有限会社ダイニングフーズ(北区豊島5丁目)」が運営。
関連店は「焼肉 雅山@西日暮里」


黒地に店名が書かれた袖看板と看板、強化ガラスのタッチ式自動ドアのファザード。







味わいはさっぱりとしているが、 上品な甘みがある。
噛むほどに肉の旨味が出てきて、美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
焼肉 雅山 中野本店
【住所・地図】☞東京都中野区弥生町2-20-16
【電話】03-5308-0850
【定休日】無休(不定休有り)
【営業時間】11:30-14:00/17:00-22:30(L.O.22:00)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「中野新橋駅」徒歩3分
東京メトロ丸の内線「中野新橋駅」下車、弥生町2丁目の住宅街にある焼肉屋さん。
2017年オープン。
「有限会社ダイニングフーズ(北区豊島5丁目)」が運営。
関連店は「焼肉 雅山@西日暮里」

東京メトロ丸の内線「中野新橋駅」を出て、「新橋通り」の横断歩道を渡る。
左手角の「不動産SHOP なかよし」の脇を直進。
「歯科中橋(1F)」「はまだ耳鼻咽喉科(2F)」の角を右折。
「本郷通り」方向へ歩いた右側にある。
以前「焼肉天国かずん(株式会社カズン)」があったテナント。

黒地に店名が書かれた袖看板と看板、強化ガラスのタッチ式自動ドアのファザード。

「ソファーシート」
店内は広々とした落ち着く空間。
「焼肉天国かずん」時の居抜き。
店内中央はソファーシート席。
奥が厨房。

「座敷席」
右手レジカウンターの奥は、全席掘りごたつ式の座敷席。
靴を脱ぎ、ロッカーに入れて上がる。

「ボックス席」
窓際と壁際が、4人掛けのボックスシート。

総席数:82席
・40席(4人×10卓)
・42席(掘りごたつ式の小上がり)

「卓上」
調味料:コチュジャン・ヤンニョンジャン・タレ(甘口&辛口)
備品:呼び出しベル・紙ナプキン・爪楊枝

「ランチメニュー」
丼物と定食が10種類、お得な日替りランチ、肉が2倍の得盛ランチの内容。
全てのメニューに、ランチサービスドリンクも付いている。

ランチメニュー「ロース焼き定食/1100円(税込)」
ドリンク付き。






「ロース」
ロースは、肩から腰にかけての背肉の部分。
ロースという言葉の語源は、焼くという意味のローストから派生している。
小皿に辛口のタレを入れ、コチュジャンを加えていただく。

脂肪が少なく、キメが細かい柔らかい肉質。
「ランチサービスドリンク(ウーロン茶)」
他には、コーラ・緑茶・ジンジャーエールなどがある。

「ご飯」
過不足の無いどんぶり飯。

「ワカメスープ」
焼肉屋さん定番のスッキリと切れのあるスープ。

「チョレギサラダ」
ごま油ベースの塩味ドレッシングがかかったサラダ。
チョギレサラダは韓国発祥ではなく、「エバラ食品」が販売したドレッシングに端を発して広まったもの。
野菜はサニーレタスとカイワレ、キュウリ。

「マカロニサラダ」
マヨネーズ味の家庭的な味わい。

「ロース」
ロースは、肩から腰にかけての背肉の部分。
ロースという言葉の語源は、焼くという意味のローストから派生している。
小皿に辛口のタレを入れ、コチュジャンを加えていただく。

味わいはさっぱりとしているが、 上品な甘みがある。
噛むほどに肉の旨味が出てきて、美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
焼肉 雅山 中野本店
【住所・地図】☞東京都中野区弥生町2-20-16
【電話】03-5308-0850
【定休日】無休(不定休有り)
【営業時間】11:30-14:00/17:00-22:30(L.O.22:00)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「中野新橋駅」徒歩3分

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