
今回は、平日限定ランチプレート「鶏モモ肉のコンフィ/1430円(税込)」
彩りサラダ+本日の1品+本日のポタージュ+パン付き
+「デザートセット(ガトーショコラ・コーヒー)/385円」
「ブラッスリー・エディブル(Brasserie EDIBLE)@吉祥寺」の2回目のグルメレポート。
JR・京王井の頭線「吉祥寺駅(北口)」下車、「吉祥寺サンロード商店街」と「元町通り」近くの路地にあるブラッスリー(フランス居酒屋)
2007年10月16日、エディブルは「ヨドバシカメラ」裏手でオープン。
2012年6月23日、現在地に移転オープン。
1954年の創業の「Terakoya テラコヤ@武蔵小金井駅」の支店。
「株式会社 寺子屋」が運営。
「吉祥寺店 ブラッスリー・エディブル」「SUD Restaurant/TERAKOYA@竹芝」「立川店(ブラッスリー・アミカル)」の他、「La Boutique TERAKOYA nonowa」という物販店など8店舗を展開。
【Terakoya テラコヤについて】
創業者は、間 載一(はざま・さいいち)さん。
・間さんは、洋画の勉強のため渡仏。
・終戦直後の世情は画家として生計を立てるには厳しく、絵の道を断念し、フランスで食べ歩いた本場の味を再現するべく、日本橋でレストランを開業。
・その後、日本橋のレストランを諸事情のために閉店し、小金井の自宅に移転。
2代目は、間 武男さん。
3代目は、間 光男さん(現在の代表)






「彩りサラダ」
彩りというか、グリーンサラダ。
野菜はレタスとカイワレ、ミニトマト。
ワインビネガーの爽やかな酸味の効いたドレッシングでいただく。

サラダには、一切れのスモークチキンが載っている。
塩によるシンプルな味付け。

本日のポタージュ「栗かぼちゃ」
ほんのりと甘みがあり、素材の味をいかした優しい味わい。

「バゲット×2枚」
外側カリッと中はしっとり。

「本日の1品(カナッペ)」
カナッペとは、スライスして焼いたパンに具材をトッピングした料理。
クリームチーズが載り、ワインのお供に良いかも。



「ガトーショコラ」
外はさっくり、中はしっとり焼き上がっている。
チョコレートが濃厚で、クチドケ感が良く美味しい。

「ホットコーヒー」
程良くビターで、ライトな酸味のある味。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ブラッスリー・エディブル
Brasserie EDIBLE
【住所・地図】☞東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-21 1・2F
【電話】0422-23-3903 / 050-5869-7677
【定休日】第1月曜・火曜
【営業時間】
・11:30-15:00(L.O.14:00)/17:30-22:00(L.O.21:00)・・・平日
・11:30-15:30(L.O.14:30)/17:30-22:00(L.O.21:00)・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線・京王井の頭線「吉祥寺駅」北口 徒歩3分
JR・京王井の頭線「吉祥寺駅(北口)」下車、「吉祥寺サンロード商店街」と「元町通り」近くの路地にあるブラッスリー(フランス居酒屋)
2007年10月16日、エディブルは「ヨドバシカメラ」裏手でオープン。
2012年6月23日、現在地に移転オープン。
1954年の創業の「Terakoya テラコヤ@武蔵小金井駅」の支店。
「株式会社 寺子屋」が運営。
「吉祥寺店 ブラッスリー・エディブル」「SUD Restaurant/TERAKOYA@竹芝」「立川店(ブラッスリー・アミカル)」の他、「La Boutique TERAKOYA nonowa」という物販店など8店舗を展開。
【Terakoya テラコヤについて】
創業者は、間 載一(はざま・さいいち)さん。
・間さんは、洋画の勉強のため渡仏。
・終戦直後の世情は画家として生計を立てるには厳しく、絵の道を断念し、フランスで食べ歩いた本場の味を再現するべく、日本橋でレストランを開業。
・その後、日本橋のレストランを諸事情のために閉店し、小金井の自宅に移転。
2代目は、間 武男さん。
3代目は、間 光男さん(現在の代表)

JR・京王井の頭「吉祥寺駅」北口を出て、「吉祥寺サンロード商店街」へと進む。

厨房前にカウンター席もあるので、1人でも安心。

「2階」
白とブラウンを基調としたシックで落ち着いた雰囲気。
壁にパリの風景写真が飾られ、旅気分を誘う。
壁際は、ソファー席となっている。
壁際は、ソファー席となっている。

総席数:37席
1F:カウンター5席、テーブル8席
2F:テーブル24席

平日限定ランチプレート「鶏モモ肉のコンフィ/1430円(税込)」
四角い皿に、コンパクトにまとめられている。
多めのグリーンサラダに目が引き付けられ、メインは控えめに映る。
多めのグリーンサラダに目が引き付けられ、メインは控えめに映る。

「彩りサラダ」
彩りというか、グリーンサラダ。
野菜はレタスとカイワレ、ミニトマト。
ワインビネガーの爽やかな酸味の効いたドレッシングでいただく。

サラダには、一切れのスモークチキンが載っている。
塩によるシンプルな味付け。

本日のポタージュ「栗かぼちゃ」
ほんのりと甘みがあり、素材の味をいかした優しい味わい。

「バゲット×2枚」
外側カリッと中はしっとり。

「本日の1品(カナッペ)」
カナッペとは、スライスして焼いたパンに具材をトッピングした料理。
クリームチーズが載り、ワインのお供に良いかも。

「鶏モモ肉のコンフィ(ソースヴィガラード)」
「コンフィ(confit)」とは、フランス料理の一種で、食材を低温の油でじっくりと煮た料理のこと。
「ヴィガラード ソース」とは、苦みの強いオレンジで、そのオレンジの皮を加えて煮詰めたソースのこと。
「コンフィ(confit)」とは、フランス料理の一種で、食材を低温の油でじっくりと煮た料理のこと。
「ヴィガラード ソース」とは、苦みの強いオレンジで、そのオレンジの皮を加えて煮詰めたソースのこと。

表面はカリッと香ばしく焼き上がり、遠目ベーコンのよう。
内側は低温調理のようなキレイなピンク色。
噛むと柔らかくてジューシー。
ヴィガラード ソースが肉の味を引き立てる。
内側は低温調理のようなキレイなピンク色。
噛むと柔らかくてジューシー。
ヴィガラード ソースが肉の味を引き立てる。
下にレンズ豆が敷かれ、ほっこりとした豆の食感を楽しめる。

「ガトーショコラ」
外はさっくり、中はしっとり焼き上がっている。
チョコレートが濃厚で、クチドケ感が良く美味しい。

「ホットコーヒー」
程良くビターで、ライトな酸味のある味。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ブラッスリー・エディブル
Brasserie EDIBLE
【住所・地図】☞東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-21 1・2F
【電話】0422-23-3903 / 050-5869-7677
【定休日】第1月曜・火曜
【営業時間】
・11:30-15:00(L.O.14:00)/17:30-22:00(L.O.21:00)・・・平日
・11:30-15:30(L.O.14:30)/17:30-22:00(L.O.21:00)・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線・京王井の頭線「吉祥寺駅」北口 徒歩3分


コメント