
今回は「牛肉うどん/880円(税込)」
+「まいたけ天/170円」
「讃岐うどん よすが@新中野」の2回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新中野駅(3番出口)」下車、「鍋屋横丁交差点」先の青梅街道沿いにある讃岐うどんの専門店。
2023年6月5日グランドオープン。
こだわりの自家製麺と伊吹いりこ出汁が自慢。
北海道産小麦100%の打ち立てうどんを楽しめる。
店名の「よすが」とは、「心のよりどころ」という意味。


「うどん」と書かれた白地の暖簾とサッシ戸のファザード。





「まいたけ天」
薄衣でカリッと揚がっている。
サクサクと音を立てて食べれば、舞茸本来の風味と味をそのまま楽しめる。

「牛肉うどん」

汁は伊吹のイリコ、昆布、かつお節などで取った出汁を、しょうゆ、酒、みりんなどで味を調えたもの。
渋みや苦みのない澄んだ煮干し感のイリコ出汁が効いたクリアな味。
マイルドで、身体に染み入る滋味深い味わい。
それにプラス、甘辛の牛肉のエキスが溶け込んでコクもある。

うどんは色白で、エッジに丸みがある四角い断面。
一般的な讃岐うどんと比べて、太め。
うどんは、麺量280gで食べ応えがある。
麺肌は滑らかだが、啜るとズズズッと摩擦係数は高め。
モチモチというよりは密度が少し高め。
テクスチャーは強めで、ワシワシ、もぐもぐと食べる。
グルテンの弾力を感じさせるパワフルな麺。

「牛肉」
牛のバラ肉は、適度な噛み応えを残した肉質。
甘辛い味付けも、スープの邪魔をしない程良い味付け。
玉葱の甘みと相まって美味しい。

「小口切りのネギ」

「天かす」
卓上にある「天かす」を少量入れる。
味がまろやかになり、コクが増す。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
讃岐うどん よすが
【住所・地図】☞東京都中野区本町4-19-12 ロイヤルプラザ 1F
【電話】03-6382-6682 / 050-5600-7769
【定休日】年中無休(不定休)
【営業時間】11:00-15:00/18:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」3番出口 徒歩2分
東京メトロ丸の内線「新中野駅(3番出口)」下車、「鍋屋横丁交差点」先の青梅街道沿いにある讃岐うどんの専門店。
2023年6月5日グランドオープン。
こだわりの自家製麺と伊吹いりこ出汁が自慢。
北海道産小麦100%の打ち立てうどんを楽しめる。
店名の「よすが」とは、「心のよりどころ」という意味。

東京メトロ丸の内線「新中野駅」3番出口を出て、右へ。
「鍋屋横丁交差点」の所で横断歩道を渡り、青梅街道を中野坂上方面へ進んだ右側。

「うどん」と書かれた白地の暖簾とサッシ戸のファザード。

店内は白と板目を基調とした開放的な空間。
右手が壁際がカウンター席、左手がテーブル席、奥が厨房の構成。

入口の右手の壁には、お店のコンセプト「いりこ」と「小麦」を表現した額装した写真が展示されている。
BGMは洋楽。

・カウンター6席
・テーブル席9席(2人×3卓、3人×1卓)

「牛肉うどん/880円(税込)」
+「まいたけ天/170円」

「まいたけ天」
薄衣でカリッと揚がっている。
サクサクと音を立てて食べれば、舞茸本来の風味と味をそのまま楽しめる。

「牛肉うどん」

汁は伊吹のイリコ、昆布、かつお節などで取った出汁を、しょうゆ、酒、みりんなどで味を調えたもの。
渋みや苦みのない澄んだ煮干し感のイリコ出汁が効いたクリアな味。
マイルドで、身体に染み入る滋味深い味わい。
それにプラス、甘辛の牛肉のエキスが溶け込んでコクもある。

うどんは色白で、エッジに丸みがある四角い断面。
一般的な讃岐うどんと比べて、太め。
うどんは、麺量280gで食べ応えがある。
麺肌は滑らかだが、啜るとズズズッと摩擦係数は高め。
モチモチというよりは密度が少し高め。
テクスチャーは強めで、ワシワシ、もぐもぐと食べる。
グルテンの弾力を感じさせるパワフルな麺。

「牛肉」
牛のバラ肉は、適度な噛み応えを残した肉質。
甘辛い味付けも、スープの邪魔をしない程良い味付け。
玉葱の甘みと相まって美味しい。

「小口切りのネギ」

「天かす」
卓上にある「天かす」を少量入れる。
味がまろやかになり、コクが増す。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
讃岐うどん よすが
【住所・地図】☞東京都中野区本町4-19-12 ロイヤルプラザ 1F
【電話】03-6382-6682 / 050-5600-7769
【定休日】年中無休(不定休)
【営業時間】11:00-15:00/18:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」3番出口 徒歩2分


コメント