
今回は「バターチキンカレー/870円(税込)」
ドリンク付き。
「sakuraya-cafe(サクラヤカフェ)@沼袋」の2回目グルメレポート。
西武新宿線「沼袋駅」北口、「沼袋親交会商店街内」にあるカフェバー。
2023年1月28日オープン。
「株式会社さくら塾(千葉県船橋市)」が運営するお店。








カレーと五穀米ライスの色の対比がキレイ。

「半熟茹で卵」
黄身は餡子状のネットリタイプ。

バターチキンカレーとは、北インドの定番カレー。
ヨーグルトとスパイスに漬け込まれた鶏肉を使ったカレー料理。
「タンドリーチキン」を作る際、余ったソースにトマトやバターなどを加えて作ったのが始まりとされている。


カレーは、クリームのコクが効いていて、辛さは控えめ。

マイルドな味わいながらも、スパイスの香りも感じられ美味しい。

チキンがゴロゴロと入っている。
ふわりと柔らかく、ジューシー。

「コーヒーフロート(セットドリンク)」
カフェならではの本格的なコーヒー。
アイスを食べて、お口ヒエヒエ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
sakuraya-cafe
さくらや カフェ
【住所・地図】☞東京都中野区沼袋1-38-3
【電話】非公開
【定休日】(不定休)
【営業時間】13:30-20:00
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」北口 徒歩2分
西武新宿線「沼袋駅」北口、「沼袋親交会商店街内」にあるカフェバー。
2023年1月28日オープン。
「株式会社さくら塾(千葉県船橋市)」が運営するお店。

西武新宿線「沼袋駅」北口を出て、駅前通りを北へ進む。
右手に1つ目の路地の角に「一の湯商店街」という看板があり、そこを曲がって直進。
突当りの銭湯「一の湯」の所で左折して、少し歩いた右手。
以前あった名店「もつ焼きホルモン」の跡地。
「居酒屋&らーめん仙鳥」の手前の白い2階建ての建物が目印。

白い壁と黒い扉、白の玉砂利と飛び石のファザード。
「sakuraya-cafe」と書かれた置き看板と壁に黒字の小さな袖看板が取り付けられている。
扉には、その月の営業日が書かれた「スケジュール表」が掲示されている。

店内は奥行きがあり、三角地なので奥の幅が広い。
フローリング上にプランタースタンドが置かれ、窓際にも植物が植えられている。
南側の窓からは、優しい光が差し込み明るい。

厨房側にもカウンターがあり、その手前にはテーブル席が1卓配置されている。
左手奥が厨房。
無駄を排したお洒落なインテリアでまとめた居心地の良い空間。

混雑時は後会計になることもある。

総席数:16席
・カウンター5席
・カウンター6席(窓際)
・テーブル5席(5人×1卓)

「バターチキンカレー/870円(税込)」
ドリンク付き。

カレーと五穀米ライスの色の対比がキレイ。

「半熟茹で卵」
黄身は餡子状のネットリタイプ。

バターチキンカレーとは、北インドの定番カレー。
ヨーグルトとスパイスに漬け込まれた鶏肉を使ったカレー料理。
「タンドリーチキン」を作る際、余ったソースにトマトやバターなどを加えて作ったのが始まりとされている。

「五穀米」
米・麦・粟・稗 (ひえ)・赤米を混ぜたご飯。
白米と比べ、GI値(血糖値の上昇度合いを間接的に表現する数値)を下げることができる食品。
赤米が混ざっているので、赤飯のような色合い。
白米だけのご飯のようにモッチリ感は弱いが、パサっと感もなく食べやすい。

カレーは、クリームのコクが効いていて、辛さは控えめ。

マイルドな味わいながらも、スパイスの香りも感じられ美味しい。

チキンがゴロゴロと入っている。
ふわりと柔らかく、ジューシー。

「コーヒーフロート(セットドリンク)」
カフェならではの本格的なコーヒー。
アイスを食べて、お口ヒエヒエ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
sakuraya-cafe
さくらや カフェ
【住所・地図】☞東京都中野区沼袋1-38-3
【電話】非公開
【定休日】(不定休)
【営業時間】13:30-20:00
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」北口 徒歩2分


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