
今回は、ランチメニュー「5種類/1100円(税込)」
サラダ添え・パンは2枚までおかわり自由。
「メゾンドムラ@中野」の9回目のグルメレポート。
JR「中野駅」北口、中野通り沿いにあるカジュアルフレンチレストラン。
本格的かつ新しいフレンチをカジュアルに、そしてリーズナブルな値段で楽しめるお店。
2018年3月12日オープン。
様々な飲食店でサービスを学んだ大村俊亮さん(兄)と、2つ星のフランス料理店等で修業をしたシェフの隆亮さん(弟)とタッグを組み兄弟で営む。
【系列店】
2017年6月1日、「ネオビストロ MURA -ハンドメイドキッチン- 中野店(同ビル3F)」
2018年6月1日、「チョウチン 原宿・表参道店」
2019年1月18日、「肉バル chill(チル) 原宿・表参道店」








「本日のスープ(コンソメスープ)」





メゾンドムラ 中野店
Maison de MURA
【住所・地図】☞ 東京都中野区5-65-6 第3山和ビル 4F
【電話】03-5318-5580
【定休日】不定休
【営業時間】11:30-14:30(L.O.14:00)/17:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩2分
JR「中野駅」北口、中野通り沿いにあるカジュアルフレンチレストラン。
本格的かつ新しいフレンチをカジュアルに、そしてリーズナブルな値段で楽しめるお店。
2018年3月12日オープン。
様々な飲食店でサービスを学んだ大村俊亮さん(兄)と、2つ星のフランス料理店等で修業をしたシェフの隆亮さん(弟)とタッグを組み兄弟で営む。
【系列店】
2017年6月1日、「ネオビストロ MURA -ハンドメイドキッチン- 中野店(同ビル3F)」
2018年6月1日、「チョウチン 原宿・表参道店」
2019年1月18日、「肉バル chill(チル) 原宿・表参道店」

JR「中野駅」北口より、「三井住友銀行」の脇を通って中野通りを北に進む。
右手、中野サンプラザの向かいにある「第3山和ビル」の4Fにある。
3Fは系列店の「ネオビストロ MURA -ハンドメイドキッチン- 中野店」
「天丼てんや」の右脇より、突当りのエレベーターに乗る。

エレベーターで4Fに上がり、下りると右手にレジカウンター。
その奥に、開放的な空間が広がる。
壁はコンクリート打ちっぱなし。
木製のフローリングに、同じく木製のテーブルと椅子で統一されている。

突当りの奥が個室。
各テーブルはパーティションで仕切られている。
卓上には、取り皿とグラスに入ったカトラリー、紙ナプキンが置かれている。
各テーブルはパーティションで仕切られている。
卓上には、取り皿とグラスに入ったカトラリー、紙ナプキンが置かれている。
お箸もあるので、気取らずに食事が出来る。

中野通りに面した大きな窓からは、たっぷり光が注ぐ。

ランチメニュー「5種類/1100円(税込)」
◆10種類の中から好みの5種類を選ぶ。
今回は、下記の5種類をチョイス。
①本日のスープ
②キャロットラぺ
③本日のキッシュ
④シーフードマリネ
⑤ローストポーク①本日のスープ
②キャロットラぺ
③本日のキッシュ
④シーフードマリネ

「パン」
バゲットは、2枚までお代わりが出来る。
外側カリッと、中はしっとり。
外側カリッと、中はしっとり。

「グリーンサラダ」
“サラダ”は、レタスとトレビス。
爽やかな酸味のフレンチドレッシングでいただく。

「本日のスープ(コンソメスープ)」
キャベツやニンジン、じゃがいもなどの細かく切られた野菜が入っている。
適度にえん味の効いた味。

「キャロットラぺ」
“キャロットラペ”は、フランスの家庭料理の定番料理。
「ラペ」はフランス語で千切り、細切りなどを意味する言葉。
千切りの人参をワインビネガーやオリーブオイル、砂糖(蜂蜜)で調味したもの。

「本日のキッシュ(とり肉と玉ねぎ)」
卵と生クリームを使って作るフランス、アルザス=ロレーヌ地方の郷土料理。
しっとりとした食感で、上品な甘みがあって美味しい。

「シーフードマリネ(タイのカルパッチョ)」
コリっと新鮮な食感と、甘みのある味。
「ローストポーク」
肉厚のローストポークに、トマト使ったソースがかけられている。
しっとりとした肉質で、ジューシー。

「お代わりのパン」
皿に残ったソースをつけながら食べる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!メゾンドムラ 中野店
Maison de MURA
【住所・地図】☞ 東京都中野区5-65-6 第3山和ビル 4F
【電話】03-5318-5580
【定休日】不定休
【営業時間】11:30-14:30(L.O.14:00)/17:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩2分


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