
今回は「黒酢豚定食/880円(税込)」
ご飯・サラダ・スープ・デザート付き。
「中華料理 揚州飯店@沼袋」の2回目のグルメレポート。
西武新宿線「沼袋駅」北口、新青梅街道沿いにある中華料理店。
2022年1月25日オープン。





「中国吉祥壁飾り『福』」と「ラック」
ラックには、紹興酒やボトルキープの酒類がディスプレーされている。


「黒酢豚定食/880円(税込)」
ご飯・サラダ・スープ・デザート付き。

「ご飯(普通)」
ふっくらと炊きあがったご飯。
大盛、特盛が無料サービス。


「サラダ」
野菜は、千切りキャベツとニンジン。
酸味のある醤油味のドレッシングでいただく。

「黒酢酢豚」
黒酢を使っているので、色は濃い目で照りがある。

ピーマンと玉ねぎ、ニンジンなどの野菜がたっぷり。

とろみのある餡は、黒酢を効かせ、甘酸っぱくても決して甘ったるくはない。
奥行きのある味わいで、後味すっきり。

まろやかな黒酢あんをたっぷりからめた豚肉。
酢揚げされた豚肉は、外側がカリッとしていて、肉は柔らかくてジューシー。
しっこくなく、ご飯がススム君!

「デザート」
マンゴープリン。
甘酸っぱく、滑らかな口当たり。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中華料理 揚州飯店
【住所・地図】☞東京都中野区沼袋2-39-11 宇佐美マンション1F
【電話】03-5345-6658
【定休日】無休
【営業時間】
・11:00-14:30/17:00-23:00
・11:30-23:00・・・土・日・祝
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」北口 徒歩6分
西武新宿線「沼袋駅」北口、新青梅街道沿いにある中華料理店。
2022年1月25日オープン。

西武新宿線「沼袋駅」北口を出て、駅前の通りを北へ。
「沼袋交差点」に出たら「中野区障害者福祉会館」の角を右折。
「新青梅街道」を目白駅方面へ直進した右側。
「中華料理 揚州飯店 駐車場」と書かれた袖看板が目印。
以前「中国料理 阿春」があったテナント。

店内は整然としていて、広々とした空間。
白壁に木目調の脚物家具の落ち着いた色調でまとめられ落ち着く雰囲気。

突当りが厨房。
調理担当とホール担当の中国人男性2人で切り盛り。

店内の至る所に壁飾りや掛け軸、小物などが飾られていて、中国的な装飾が施されている。

「中国吉祥壁飾り『福』」と「ラック」
ラックには、紹興酒やボトルキープの酒類がディスプレーされている。

総席数:37席
・《円卓》6人×1卓+5人×1卓
・《テーブル》2人×2卓、4人×4卓、6人×1卓

「黒酢豚定食/880円(税込)」
ご飯・サラダ・スープ・デザート付き。

「ご飯(普通)」
ふっくらと炊きあがったご飯。
大盛、特盛が無料サービス。

「蛋花湯(タンファータン)」
清湯スープに溶き卵の入ったいわゆる玉子スープ。
ふんわりとした玉子に、とろみのあるスープ。
塩味(えんみ)も程良い。
塩味(えんみ)も程良い。

「サラダ」
野菜は、千切りキャベツとニンジン。
酸味のある醤油味のドレッシングでいただく。

「黒酢酢豚」
黒酢を使っているので、色は濃い目で照りがある。

ピーマンと玉ねぎ、ニンジンなどの野菜がたっぷり。

とろみのある餡は、黒酢を効かせ、甘酸っぱくても決して甘ったるくはない。
奥行きのある味わいで、後味すっきり。

まろやかな黒酢あんをたっぷりからめた豚肉。
酢揚げされた豚肉は、外側がカリッとしていて、肉は柔らかくてジューシー。
しっこくなく、ご飯がススム君!

「デザート」
マンゴープリン。
甘酸っぱく、滑らかな口当たり。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中華料理 揚州飯店
【住所・地図】☞東京都中野区沼袋2-39-11 宇佐美マンション1F
【電話】03-5345-6658
【定休日】無休
【営業時間】
・11:00-14:30/17:00-23:00
・11:30-23:00・・・土・日・祝
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」北口 徒歩6分

コメント