
今回は「雪/1650円(税込)」
《白身魚の衣揚げ甘酢かけ》
《牛肉ピーマンの細切り炒め》
・中国粥(orご飯と本日のスープ)・中国漬物・杏仁豆腐
「中国料亭 天祥@新中野」の5回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口、「鍋屋横丁交差点」角の青梅街道沿いにある中国料理店。
1983年(昭和58年)創業。
東京ディズニーランドが開園した年。
上海料理をベースに、四季折々の食材を生かし、日本の味覚を大切にした懐石風中国料理を提供。





「客室(東側)」

北側には個室があり、シャンデリアが釣り下がった豪華な造りとなっている。

総席数:150席。






具はピーマンと筍、細切り肉。
下味の付いた牛肉は、ふっくらとしていてジューシー。
ピーマンやがシャキシャキで瑞々しい。
オイスターソースの牡蠣のコクが絡まっていて美味。

《白身魚の衣揚げ甘酢かけ》

アメリカンドックのようなフカッとした衣をまとった白身魚。
野菜は絹さや、玉ねぎ、パプリカ、ニンジンなど。
餡は甘辛い味で、酢豚に似ている。
ご飯がススム君!

中国料亭 天祥
【住所・地図】☞東京都中野区中央4-1-1
【電話】 03-5385-2400
【定休日】無休
【営業時間】
・11:30-15:30(L.O.15:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)
・11:30-22:00・・・土・日・祝
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口 徒歩1分
東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口、「鍋屋横丁交差点」角の青梅街道沿いにある中国料理店。
1983年(昭和58年)創業。
東京ディズニーランドが開園した年。
上海料理をベースに、四季折々の食材を生かし、日本の味覚を大切にした懐石風中国料理を提供。

東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口を出て、青梅街道を中野坂上方面へ進んだ左手。
「鍋屋横丁交差点」角の青梅街道沿いにある。
緑色の袖看板が目印。

「1階エントランス(風除室とウェイティングスペース)」
扉を開けるとそこは風除室。
額装された中国の書や高級感あふれるインテリアの数々が並べられている。
更に扉を抜けて中へ。

「2階のフロアー」
階段を上がると目の前にレジカウンターがあり、黒スーツのマネージャーが受付・精算時に対応。
ホール担当の女性スタッフは、膝上までスリットの入ったチャイナドレスを着ている。

「50名まで利用できる宴会場(南側)」
絨毯敷きで、1人でも安心できるカウンター席もある。
視線を窓の向こうに移すと、そこは鍋屋横町交差点。

「客室(東側)」
客室は、脚物家具は木製で重厚な感じ。
テーブルは広めで、間隔が広い。
ボックス席もある。

北側には個室があり、シャンデリアが釣り下がった豪華な造りとなっている。

総席数:150席。

「温かいお茶」
冷たいお茶にすることも出来る。

「雪/1650円(税込)」
《白身魚の衣揚げ甘酢かけ》
《牛肉ピーマンの細切り炒め》
・中国粥(orご飯と本日のスープ)・中国漬物・杏仁豆腐

「中国粥」
「ご飯と本日のスープ」を選ぶことも出来る。
中国粥は熱々で、海産物系の出汁が効いていて滋味深い味わい。
途中で2杯目のお代わり(サービス)をする。

「中国漬物」
搾菜(ザーサイ)と大根。
搾菜特有の風味とシャクシャクとした食感。
大根はボリボリとした歯触りと歯応え。

《牛肉ピーマンの細切り炒め》
いわゆる「青椒牛肉絲(チンジャオロース)」
いわゆる「青椒牛肉絲(チンジャオロース)」

具はピーマンと筍、細切り肉。
下味の付いた牛肉は、ふっくらとしていてジューシー。
ピーマンやがシャキシャキで瑞々しい。
オイスターソースの牡蠣のコクが絡まっていて美味。

《白身魚の衣揚げ甘酢かけ》

アメリカンドックのようなフカッとした衣をまとった白身魚。
野菜は絹さや、玉ねぎ、パプリカ、ニンジンなど。
餡は甘辛い味で、酢豚に似ている。
ご飯がススム君!

「杏仁豆腐」
スイカとキウイフルーツ、桃入り。
ツルンとした滑らかな口当たり杏仁豆腐、シロップは甘すぎず爽やかな後口。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中国料亭 天祥
【住所・地図】☞東京都中野区中央4-1-1
【電話】 03-5385-2400
【定休日】無休
【営業時間】
・11:30-15:30(L.O.15:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)
・11:30-22:00・・・土・日・祝
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口 徒歩1分

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