
今回は「ペスカトーレ トマトソース/990円(税込)」
「アザミ@中野」の12回目のグルメレポート。
JR中野駅南口、中野マルイの並びにあるコーヒーショップ。
1959年(昭和34年)創業。
オーナーシェフはフレンチ出身。
本格的な洋食やデザート、コーヒーなどが楽しめる。
契約農家から仕入れた米、無農薬の野菜・果実を使用し、食材の品質保持に努めている。
屋号は、先代のオーナーが好きだった花の名前にちなんで「アザミ」と名付けられた。
※2020年12月26日をもって閉業。

チロル風のファザード。
店頭には、イーゼルとキャンバスに見立てた木製のメニュー一覧、ランチメニューが書かれた黒板が置かれている。

店内は、ダークブラウンを基調としたウッディな落ち着いた雰囲気。
所々に植物が植えられた鉢が置かれていて華やか。





「ペスカトーレ トマトソース」
スパゲッティは、ローリングされながら尖塔のように盛られている。
魚介類は、海老2尾、イカ、アサリ、ベビーホタテ、ムール貝。
(ᅙωᅙ)ふっふっふ

「バゲット」
最後に残ったソースを絡め取るために、残しておく。

粉チーズがたっぷりで、これでもかと振りかけられている。
固形のチーズを削ったもので、チーズの風味とコクを楽しめる。

スパゲッティは、芯がない状態で、ツルモチ食感。
ソースの味が浸透している。

ソースはトマトの酸味が効いて、スッキリ爽やかな味わい。
ニンニクや唐辛子のピリ辛は、控えめ。

山の頂上には、ムール貝。
その脇に、イタリアンパセリとスライスされたハードチーズ。

「イカリング」

「アサリと海老」
フォトジェニックなヴィジュアルと見た目に違わない美味しさが満載のパスタ!
量もしっかりとあり、お腹も満足。

「アイスコーヒー」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
JR中野駅南口、中野マルイの並びにあるコーヒーショップ。
1959年(昭和34年)創業。
オーナーシェフはフレンチ出身。
本格的な洋食やデザート、コーヒーなどが楽しめる。
契約農家から仕入れた米、無農薬の野菜・果実を使用し、食材の品質保持に努めている。
屋号は、先代のオーナーが好きだった花の名前にちなんで「アザミ」と名付けられた。
※2020年12月26日をもって閉業。

中野駅南口を出て、中野通りを「中野マルイ」側に移り、大久保通り方面へ直進。
「東京 風月堂」「中野大勝軒」の前を通り越した右側にある。

チロル風のファザード。
店頭には、イーゼルとキャンバスに見立てた木製のメニュー一覧、ランチメニューが書かれた黒板が置かれている。

店内は、ダークブラウンを基調としたウッディな落ち着いた雰囲気。
所々に植物が植えられた鉢が置かれていて華やか。

入れ替わり立ち替わり人が入って来て、人気のほどが伺える。
土曜・祝日などは行列が出来ることもある。
調理担当とホール担当の女性スタッフ2人で切り盛り。

女性の占有率が高く、1人客も多い。
カウンター席の背後のラックには、新聞や雑誌、ひざ掛けなども置かれている。

BGMはJAZZ。
総席数30席。
(テーブル4人×6卓、1人×1卓、カウンター5席)

最初に「サラダ」
野菜は、千切りキャベツにリーフレタス、トマト、キュウリ、ピーマン、紫キャベツ。
それとマッシュポテトが付いている。
爽やかなフレンチドレッシングでいただく。

「ペスカトーレ トマトソース」
スパゲッティは、ローリングされながら尖塔のように盛られている。
魚介類は、海老2尾、イカ、アサリ、ベビーホタテ、ムール貝。
(ᅙωᅙ)ふっふっふ

「バゲット」
最後に残ったソースを絡め取るために、残しておく。

粉チーズがたっぷりで、これでもかと振りかけられている。
固形のチーズを削ったもので、チーズの風味とコクを楽しめる。

スパゲッティは、芯がない状態で、ツルモチ食感。
ソースの味が浸透している。

ソースはトマトの酸味が効いて、スッキリ爽やかな味わい。
ニンニクや唐辛子のピリ辛は、控えめ。

山の頂上には、ムール貝。
その脇に、イタリアンパセリとスライスされたハードチーズ。

「イカリング」

「アサリと海老」
フォトジェニックなヴィジュアルと見た目に違わない美味しさが満載のパスタ!
量もしっかりとあり、お腹も満足。

「アイスコーヒー」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
COFFEE SHOP アザミ
【住所・地図】東京都中野区中野3-33-9 中野駅南口ビル103
【電話】03-3381-4763
【定休日】日曜・夏季休業・年末年始
【営業時間】
*11:00-14:30(ランチ)
*15:00-17:00(ティー)
*17:00-23:00(ディナー)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

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