「Deep Joty(ディープジョティ)@中野」の4回目のレポート。
インド・ネパール料理のお店。
2012年5月1日、オープン。
店名の「ジョティ(Jyoti)」とは、サンスクリット語で「光(自分の中に元々存在しているもの)」を意味する。
“内なる輝き”ということであろうか。
江戸川区の一之江から、中野に移転。
「バラト」という店名から、「ディープジョティ」に改名。
一流ホテルで10年、海外で3年修業をしたシェフが腕を振るう。

今回は、「Aセット(カレー1種類+ナンorライス+サラダ・ドリンク付き)/850円(税込)」。
「バターチキンカレー」と「ライス」、「マンゴーラッシー」を選択。

お店の場所は、「ふれあいロード」をスーパー「ライフ中野店」を右手に見ながら北へ直進。
右手「居酒屋 あかひょうたん」の手前の道を右折。

左手コンビニの「ミニストップ」の脇にある階段を下りる。

階段を下りた突当りが入り口。

店内は、照明を落とした落ち着いた空間。
一般的なインド料理店とは違い、整然としていてスタイリッシュでダイニングバーのような雰囲気。
民族調の調度品などは飾られていない。

総席数32席
・カウンター6席
・テーブル26席(4人×6卓+2人×1卓)。

「Aセット-バターチキンカレー+ライス+サラダ」。

「サラダ」。
レタスと千切りキャベツ、ニンジンをサッパリとしたドレッシングでいただく。

「ライス」は長粒米。
パサパサ感はなく、カレーとの相性は良い。

「バターチキンカレー」。

辛口にしたが、然程辛くはない。
酸味と甘みのあるマイルドな味わい。
溶けだしたバターが混じり合うと風味とコクが増す。

ゴロっとした塊のチキンが入っていて柔らかくジューシー。

デザートのアイスも付いている。

「マンゴーラッシー」。
甘くて美味しい。
アッチャーター!
フェリベタウラ ビダウ!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Deep Joty(ディープジョティ)
【住所・地図】東京都中野区中野5-36-3 タカデンビルB1
【電話番号】03-5318-9215
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:00-15:00/18:00-24:00(L.O.)・・・月~木
・11:00-翌4:00(L.O.翌3:00)・・・金・土
【アクセス】JR中野駅 徒歩4分
インド・ネパール料理のお店。
2012年5月1日、オープン。
店名の「ジョティ(Jyoti)」とは、サンスクリット語で「光(自分の中に元々存在しているもの)」を意味する。
“内なる輝き”ということであろうか。
江戸川区の一之江から、中野に移転。
「バラト」という店名から、「ディープジョティ」に改名。
一流ホテルで10年、海外で3年修業をしたシェフが腕を振るう。

今回は、「Aセット(カレー1種類+ナンorライス+サラダ・ドリンク付き)/850円(税込)」。
「バターチキンカレー」と「ライス」、「マンゴーラッシー」を選択。

お店の場所は、「ふれあいロード」をスーパー「ライフ中野店」を右手に見ながら北へ直進。
右手「居酒屋 あかひょうたん」の手前の道を右折。

左手コンビニの「ミニストップ」の脇にある階段を下りる。

階段を下りた突当りが入り口。

店内は、照明を落とした落ち着いた空間。
一般的なインド料理店とは違い、整然としていてスタイリッシュでダイニングバーのような雰囲気。
民族調の調度品などは飾られていない。

総席数32席
・カウンター6席
・テーブル26席(4人×6卓+2人×1卓)。

「Aセット-バターチキンカレー+ライス+サラダ」。

「サラダ」。
レタスと千切りキャベツ、ニンジンをサッパリとしたドレッシングでいただく。

「ライス」は長粒米。
パサパサ感はなく、カレーとの相性は良い。

「バターチキンカレー」。

辛口にしたが、然程辛くはない。
酸味と甘みのあるマイルドな味わい。
溶けだしたバターが混じり合うと風味とコクが増す。

ゴロっとした塊のチキンが入っていて柔らかくジューシー。

デザートのアイスも付いている。

「マンゴーラッシー」。
甘くて美味しい。
アッチャーター!
フェリベタウラ ビダウ!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Deep Joty(ディープジョティ)
【住所・地図】東京都中野区中野5-36-3 タカデンビルB1
【電話番号】03-5318-9215
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:00-15:00/18:00-24:00(L.O.)・・・月~木
・11:00-翌4:00(L.O.翌3:00)・・・金・土
【アクセス】JR中野駅 徒歩4分

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