「珈琲ヨシノ(ヨシノ洋品店)@中野」のグルメレポート。
中野サンモール沿いのビルの4階にあるブティック店に併設された喫茶店。
1934年(昭和9年)、洋品店として創業。
2008年(平成20年)に、カフェをスタート。
オーナーは、吉野 基さん。
吉野さんご夫妻と息子さんの3人で営んでいる。
「ファッションと空間」が、コンセプト。

今回は、「店舗紹介編」。

「置き看板」。
中野駅北口より、「中野サンモール」を直進。
「ユニクロ」の向かい側で、右手にある「九州ラーメン 艶まる」の角を右折。

路地を少し入った場所にも、2つ目の置き看板が置かれている。

間口の狭い入口から、エレベーターで4Fへ。

エレベーターが開くと目の前が入り口。
「Coffee ヨシノ」とボードに手書きされた紙が貼られている。

ドアを開けると、白を基調とした明るい空間が広がる。
左手手前に4人掛けのテーブルが置かれ、その奥にカウンター席がある。
カウンター席の周辺には、高級な珈琲カップなどがディスプレー。

入口横には、ワンピースやカーディガンなどの女性物が展示されている。

カウンター席の背後の棚には、小物と紳士物のシャツやネクタイが展示されている。

「中野サンモール側の窓」。
奥へ進み、階段で上階(ロフト)に進むと、5Fもテーブル席が用意されている。

「メゾネット式上階スペース」。
BGMは、CDラジカセから流れるインストゥルメンタル。

「ロフトからの眺め」。
吹き抜けになっていて、4Fの入り口とテーブル席が見渡せる。
総席数16席(カウンター4席、テーブル12席) 。
4F(8席):4人×1卓、カウンター4席。
5F(8席):4人×1卓、2人×2卓。
中野サンモール沿いのビルの4階にあるブティック店に併設された喫茶店。
1934年(昭和9年)、洋品店として創業。
2008年(平成20年)に、カフェをスタート。
オーナーは、吉野 基さん。
吉野さんご夫妻と息子さんの3人で営んでいる。
「ファッションと空間」が、コンセプト。

今回は、「店舗紹介編」。

「置き看板」。
中野駅北口より、「中野サンモール」を直進。
「ユニクロ」の向かい側で、右手にある「九州ラーメン 艶まる」の角を右折。

路地を少し入った場所にも、2つ目の置き看板が置かれている。

間口の狭い入口から、エレベーターで4Fへ。

エレベーターが開くと目の前が入り口。
「Coffee ヨシノ」とボードに手書きされた紙が貼られている。

ドアを開けると、白を基調とした明るい空間が広がる。
左手手前に4人掛けのテーブルが置かれ、その奥にカウンター席がある。
カウンター席の周辺には、高級な珈琲カップなどがディスプレー。

入口横には、ワンピースやカーディガンなどの女性物が展示されている。

カウンター席の背後の棚には、小物と紳士物のシャツやネクタイが展示されている。

「中野サンモール側の窓」。
奥へ進み、階段で上階(ロフト)に進むと、5Fもテーブル席が用意されている。

「メゾネット式上階スペース」。
BGMは、CDラジカセから流れるインストゥルメンタル。

「ロフトからの眺め」。
吹き抜けになっていて、4Fの入り口とテーブル席が見渡せる。
総席数16席(カウンター4席、テーブル12席) 。
4F(8席):4人×1卓、カウンター4席。
5F(8席):4人×1卓、2人×2卓。

「グランドメニュー」。
コーヒーはシングルオリジンが数種類取り揃えている。
オーダーが入ってから、ハンドミルで豆を挽き、一杯一杯丁寧にいれる。
LUNCHは、「ブレンドコーヒー&タマゴサンド/800円(税込)」。
「レアチーズケーキ(自家製)」がプラス250円でセットに出来る。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
珈琲ヨシノ(ヨシノ洋品店)
【住所・地図】 東京都中野区中野5-61-7 ユニットビル 4・5F
【電話】03-3387-1378
【定休日】火曜
【営業時間】11:00-19:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩2分

コメント