
今回は、「四季音定食/1000円(税込)」
「四季音@中野」の9回目のグルメレポート。
中野駅南口「千光前通り」にある旬の素材を用い、創意工夫を凝らす純日本料理のお店。
店主は、永田晴一さん。
1991年6月10日創業。
※2022年2月22日、中野駅南口再開発のため閉店(移転)
JR中野駅南口を出て、左手へ。
「中野ゼロホール」&「島忠」へと続く、線路沿いの「千光前通り」に入り、直ぐ右手。

板張りのエクステリア。
グリーンの暖簾と小さな袖看板が目印。
清楚な佇まい。

店内は、カウンター8席、テーブル12席(4人掛け×3卓)

ランチは平日のみ。
和食志向の人も多く、入れ替わり立ち替わり人が訪れる。
客層は、中高年の方が多い。

厨房に立つ店主と男性スタッフ1人、ホール担当の女性1人の体制。

背格好は違うが、耳の形状やちょっとした仕草が似ているので親子かも?

「お昼の献立」
日替わりの「四季音定食」と「天ぷら定食」の二本立て。
ご飯と味噌汁のお代わりはサービス。

「四季音定食/1000円(税込)」

「ご飯」
ふっくら炊きあがっている。
お代わりサービス。
静かなご飯の盛りの陰から・・・。

こーりゃウマいとカッコーが鳴く♪
お代わりの時は、三島食品のふりかけがモノをいう。
「瀬戸風味」と「海苔香味」の2種類を交互に振りかけて楽しむ。

味噌汁は、鰹出汁の効いた白味噌仕立て。
具は、三つ葉とワカメ。
三つ葉の香りがナイスアクセント。

香の物はしっかりと漬かり、シャキっとしている。
心地良い酸味。

「筑前煮」
良いお味で、里芋がウマい。

「刺身」
鰹とイカを生姜醤油でいただく。

「焼き魚」
銀ムツは、脂が乗っていて美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。
四季音
【住所・地図】東京都中野区中野2-25-8
【電話】03-5385-9667
【定休日】土(昼)・日・祝
【営業時間】
*11:30-14:00/17:00-22:00(L.O.)・・・月~金
*17:00-22:00(L.O.)・・・土
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩1分
中野駅南口「千光前通り」にある旬の素材を用い、創意工夫を凝らす純日本料理のお店。
店主は、永田晴一さん。
1991年6月10日創業。
※2022年2月22日、中野駅南口再開発のため閉店(移転)

JR中野駅南口を出て、左手へ。
「中野ゼロホール」&「島忠」へと続く、線路沿いの「千光前通り」に入り、直ぐ右手。

板張りのエクステリア。
グリーンの暖簾と小さな袖看板が目印。
清楚な佇まい。

店内は、カウンター8席、テーブル12席(4人掛け×3卓)

ランチは平日のみ。
和食志向の人も多く、入れ替わり立ち替わり人が訪れる。
客層は、中高年の方が多い。

厨房に立つ店主と男性スタッフ1人、ホール担当の女性1人の体制。

背格好は違うが、耳の形状やちょっとした仕草が似ているので親子かも?

「お昼の献立」
日替わりの「四季音定食」と「天ぷら定食」の二本立て。
ご飯と味噌汁のお代わりはサービス。

「四季音定食/1000円(税込)」

「ご飯」
ふっくら炊きあがっている。
お代わりサービス。
静かなご飯の盛りの陰から・・・。

こーりゃウマいとカッコーが鳴く♪
お代わりの時は、三島食品のふりかけがモノをいう。
「瀬戸風味」と「海苔香味」の2種類を交互に振りかけて楽しむ。

味噌汁は、鰹出汁の効いた白味噌仕立て。
具は、三つ葉とワカメ。
三つ葉の香りがナイスアクセント。

香の物はしっかりと漬かり、シャキっとしている。
心地良い酸味。

「筑前煮」
良いお味で、里芋がウマい。

「刺身」
鰹とイカを生姜醤油でいただく。

「焼き魚」
銀ムツは、脂が乗っていて美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。
四季音
【住所・地図】東京都中野区中野2-25-8
【電話】03-5385-9667
【定休日】土(昼)・日・祝
【営業時間】
*11:30-14:00/17:00-22:00(L.O.)・・・月~金
*17:00-22:00(L.O.)・・・土
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩1分

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