
今回は「季節の炊き込みごはん/800円(税込)」
(小付・お新香・味噌室汁・フルーツ付き)
本日の炊き込みごはんは、“生姜”。
「甘味処 梅家@中野」の5回目のグルメレポート。
中野駅北口より、中野サンモール商店街を中野ブロードウェイ方面へ直進。
アーケード街の両側には、約110の店舗などが連なる。
中程より、少し進んだ所の右側に「梅家」はある。

お店の外観は、昔ながらの甘味処といった感じ。

店頭はテイクアウトのコーナー。
「いなり」「お好みずし」「かんぴょう巻」「小ずし」「おにぎり」「赤飯」などが販売されている。
もちろん「豆かん」「あんみつ」「くずもち」「自家製餡子」「ところてん」「白玉かのこ」等のスイーツも持ち帰れる。

店内はテーブル席のみで、中高年の女性客が多い。
混雑時は、相席必至。
スタッフは、割烹着と三角巾を身に着けた女性達。
厨房に3人とホール担当2人で切り盛り。


「季節の炊き込みごはん」
(小付・お新香・味噌室汁・フルーツ付き)

本日の炊き込みごはんは、“生姜”。
生姜の炊き込みご飯というのは、家でつくらないし、他でも食べた事はない。
しょうがないなぁと言われそう。
ほんのり生姜が香り、ごはんはモチモチふっくらで美味しい。

「味噌汁」
具はワカメとシンプル。

「いんげんの胡麻味噌和え」
胡麻の風味がイイねぇ。

「おかずとフルーツ」

きんぴらごぼうとその上に、さやえんどうとジャガイモ・筍・竹輪の煮物。
他に、大根とキュウリの漬物。
これぞ、THE和食。

「フルーツ」
フルーツはスイカで、このチョコっと付いているのが嬉しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
甘味処 梅家
【住所・地図】東京都中野区中野5-58-6
【電話】03-3387-2390
【定休日】不定休
【営業時間】9:30-20:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分
中野サンモール商店街にある甘味処と和食のお店。
1956年(昭和31年)創業。
ショッピングアーケードが出来たのが1958年(昭和33年)なので、その前からあった。
店主は、岡村百子さん。
「気軽に楽しむ伝統の味」がコンセプト。
2009年(平成21年)8月8日に麻生太郎元首相が来店し、「氷あずきミルク」を食べた。

中野駅北口より、中野サンモール商店街を中野ブロードウェイ方面へ直進。
アーケード街の両側には、約110の店舗などが連なる。
中程より、少し進んだ所の右側に「梅家」はある。

お店の外観は、昔ながらの甘味処といった感じ。

店頭はテイクアウトのコーナー。
「いなり」「お好みずし」「かんぴょう巻」「小ずし」「おにぎり」「赤飯」などが販売されている。
もちろん「豆かん」「あんみつ」「くずもち」「自家製餡子」「ところてん」「白玉かのこ」等のスイーツも持ち帰れる。

店内はテーブル席のみで、中高年の女性客が多い。
混雑時は、相席必至。
スタッフは、割烹着と三角巾を身に着けた女性達。
厨房に3人とホール担当2人で切り盛り。

総席数:27席。
店内右側-12席(2人×2卓、4人×2卓)
店内左側-15席(6人×2卓、3人×1卓)

「季節の炊き込みごはん」
(小付・お新香・味噌室汁・フルーツ付き)

本日の炊き込みごはんは、“生姜”。
生姜の炊き込みご飯というのは、家でつくらないし、他でも食べた事はない。
しょうがないなぁと言われそう。
ほんのり生姜が香り、ごはんはモチモチふっくらで美味しい。

「味噌汁」
具はワカメとシンプル。

「いんげんの胡麻味噌和え」
胡麻の風味がイイねぇ。

「おかずとフルーツ」

きんぴらごぼうとその上に、さやえんどうとジャガイモ・筍・竹輪の煮物。
他に、大根とキュウリの漬物。
これぞ、THE和食。

「フルーツ」
フルーツはスイカで、このチョコっと付いているのが嬉しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
甘味処 梅家
【住所・地図】東京都中野区中野5-58-6
【電話】03-3387-2390
【定休日】不定休
【営業時間】9:30-20:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

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