
今回の逸品は、コレ→「もつ煮込み/530円(税込)」
「そば処 長岡屋@中野」の4回目のグルメレポート。
JR「中野駅」北口、早稲田通り沿いにある老舗の日本蕎麦屋さん。
1927年(昭和2年)4月18日創業。
中野駅北口より、中野通りを北へ進む。
早稲田通りと交わる「新井交差点」渡り、早稲田通りを右(高田馬場)方面を進んで左側。
4階建ての「ビルド ナガオカビル」の1階がお店。
入口は、路地側と通りに面した正面の2箇所。

店内は、盛況。
席数にゆとりはあるので、3卓ほど空いていた。
4人掛けの席が中心で、1人で来ても相席になることはなく落ち着ける。

隣席にいた夫婦の絶え間ない紫煙が流れて来たので、席を変えてもらう。

総席数40席。
テーブル30席(4人掛け×7卓、2人×1卓)
小上がり10席(5人掛け×2卓)

入口右側の小上がりのテーブル席。
「予約席」の札が置かれてはいるが、その後も客は来なかったので、夜は使わないのであろう。

「ビール(中瓶)/550円」

「サービスの柿ピー」

「もつ煮込み/530円」
蕎麦屋さんらしい出汁の効いた味噌仕立てのもつ煮込み。
居酒屋さんのようなショッパめの味付ではなく、アッサリ系で優しい味わいで美味しい。
一味をかけるとさらに旨みが増す。

「さつまあげ/430円」
自家製かどうかは分からないが、ふっくらとしていて、魚の味が濃くウマい。

「蕎麦処/450円」
千葉県香取市佐原の「東薫酒造(創業文政8年)」の日本酒。
他店よりも安い価格設定で良心的。
スッキリとしていてフルーティ。

「サービス品の胡瓜の漬物」
アルコール類を頼むとその都度、おつまみが付くのが嬉しい。

「もり/550円+(大)/180円」
大盛で。

「薬味」

「うずらの卵」

カエシの醤油は尖っておらず、円やか。
節は厚削りと言うよりは、花鰹のふんわりとした香り。

「蕎麦」
薄いグレーの蕎麦の色。
水でキッチリ〆られ、スルスル、シコシコ。

「蕎麦湯」
とろみはなく、サラリとしている。
単独で味わい、そして残った蕎麦汁に入れて飲む。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 長岡屋@中野
【住所・地図】東京都中野区新井1-8-1 ビルド ナガオカ1F
【電話】03-3386-0813
【定休日】土曜
【営業時間】11:00-15:00/17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分
JR「中野駅」北口、早稲田通り沿いにある老舗の日本蕎麦屋さん。
1927年(昭和2年)4月18日創業。

中野駅北口より、中野通りを北へ進む。
早稲田通りと交わる「新井交差点」渡り、早稲田通りを右(高田馬場)方面を進んで左側。
4階建ての「ビルド ナガオカビル」の1階がお店。
入口は、路地側と通りに面した正面の2箇所。

店内は、盛況。
席数にゆとりはあるので、3卓ほど空いていた。
4人掛けの席が中心で、1人で来ても相席になることはなく落ち着ける。

隣席にいた夫婦の絶え間ない紫煙が流れて来たので、席を変えてもらう。

総席数40席。
テーブル30席(4人掛け×7卓、2人×1卓)
小上がり10席(5人掛け×2卓)

入口右側の小上がりのテーブル席。
「予約席」の札が置かれてはいるが、その後も客は来なかったので、夜は使わないのであろう。

「ビール(中瓶)/550円」

「サービスの柿ピー」

「もつ煮込み/530円」
蕎麦屋さんらしい出汁の効いた味噌仕立てのもつ煮込み。
居酒屋さんのようなショッパめの味付ではなく、アッサリ系で優しい味わいで美味しい。
一味をかけるとさらに旨みが増す。

「さつまあげ/430円」
自家製かどうかは分からないが、ふっくらとしていて、魚の味が濃くウマい。

「蕎麦処/450円」
千葉県香取市佐原の「東薫酒造(創業文政8年)」の日本酒。
他店よりも安い価格設定で良心的。
スッキリとしていてフルーティ。

「サービス品の胡瓜の漬物」
アルコール類を頼むとその都度、おつまみが付くのが嬉しい。

「もり/550円+(大)/180円」
大盛で。

「薬味」

「うずらの卵」

カエシの醤油は尖っておらず、円やか。
節は厚削りと言うよりは、花鰹のふんわりとした香り。

「蕎麦」
薄いグレーの蕎麦の色。
水でキッチリ〆られ、スルスル、シコシコ。

「蕎麦湯」
とろみはなく、サラリとしている。
単独で味わい、そして残った蕎麦汁に入れて飲む。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 長岡屋@中野
【住所・地図】東京都中野区新井1-8-1 ビルド ナガオカ1F
【電話】03-3386-0813
【定休日】土曜
【営業時間】11:00-15:00/17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

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