「おそば 松屋@中野」の8回目のグルメレポート。
「スーパーライフ 中野駅前店」近くの日本蕎麦屋さん。
蕎麦のみならず、中華や定食もあるお品書き。
そして、蕎麦前のおつまみも充実。

今回の逸品→「そば屋の板ピザ(ミックス)/500円(税込)」

中野駅北口にある「スーパーライフ 中野駅前店」と「第二力酒蔵」の間の道を真っ直ぐ行った場所にある。

厨房に近い席は、いつも常連さんが集まっている。
同じ職場の皆さんで帰りに一杯といった感じ。

小上がりは、先客の荷物置き場となっている。

小上がり12席(4人掛け×3卓)、テーブル16席(2人掛け×1卓、10人掛け×1卓、4人掛け×1卓)。

額装された「献立表」が飾られている。
また、グランドメニューにはない創作メニューも表示されている。

こちらは、パウチされた「御献立」
全般的に安い価格設定で、良心的。
お蕎麦屋さんのラーメンって、近頃まったく食べていない。
お蕎麦屋さんに来て、「ラーメン」くださいとは何か言いづらい。

「お品書き」
おつまみ色々、酒類まあまあ、蕎麦前成立。

「瓶ビール/500円(税込)」
「一番搾り」は以前よりも少し美味しくなった気がする。

「お通し・サービス品」
挽肉とオクラ入りの餡かけ汁。

「揚げなす/400円」
揚げたてで熱々。
もう少しで、くちびる明太子になりそうだった。

「そば屋の板ピザ(ミックス)/500円」
言わば、フランス北西部の郷土料理「ガレット」に近いもの。
蕎麦になる前の生地を使って焼き上げている。
前回は、アンチョビを食べたのでコチラを。
しっとり感のあるガレットに比べ、コチラはパリパリ感がハンパない。
ソーセージがないので、チャーシューが代替品というのも面白い。
チーズの溶け具合も良く、ウマイッス。

「もつ煮/600円」
もつの下処理が施され、臭みが一切ない。
プリプリとしたもつに絹豆腐の食感が良く合う。
出汁と味噌の加減も良く美味しい。
七味唐辛子をかけるのを忘れて食べてしまった。

「そば焼酎 峠/500円」の蕎麦湯割り。
三百数十年の歴史を持つ長野県佐久市の「橘倉酒造株式会社」の焼酎。
お蕎麦屋さんならではの蕎麦湯で割ったもの。

「天ざる/1050円」

蕎麦は、色白で更科Type。
海苔のカットが大きい。

「薬味」
生姜付き・・・天ぷら用かな?

醤油の角がない節香る汁。

水でしっかりと〆られている。
スルスルと啜り心地が良く、しっかりとしたコシのある蕎麦。

「天ぷら」
ピーマン2切、海老2尾、ナス。
衣は散り、サックリ。

「蕎麦湯」
サラッとしたタイプ。
残った蕎麦汁に入れて飲む。
飲み終えたら、残りの蕎麦湯を単独で完飲し、ご馳走様。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
おそば(そば処) 松屋
【住所】東京都中野区中野5-32-20
【電話】03-3387-0567
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:00-15:00/17:00-20:00頃
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分
「スーパーライフ 中野駅前店」近くの日本蕎麦屋さん。
蕎麦のみならず、中華や定食もあるお品書き。
そして、蕎麦前のおつまみも充実。

今回の逸品→「そば屋の板ピザ(ミックス)/500円(税込)」

中野駅北口にある「スーパーライフ 中野駅前店」と「第二力酒蔵」の間の道を真っ直ぐ行った場所にある。

厨房に近い席は、いつも常連さんが集まっている。
同じ職場の皆さんで帰りに一杯といった感じ。

小上がりは、先客の荷物置き場となっている。

小上がり12席(4人掛け×3卓)、テーブル16席(2人掛け×1卓、10人掛け×1卓、4人掛け×1卓)。

額装された「献立表」が飾られている。
また、グランドメニューにはない創作メニューも表示されている。

こちらは、パウチされた「御献立」
全般的に安い価格設定で、良心的。
お蕎麦屋さんのラーメンって、近頃まったく食べていない。
お蕎麦屋さんに来て、「ラーメン」くださいとは何か言いづらい。

「お品書き」
おつまみ色々、酒類まあまあ、蕎麦前成立。

「瓶ビール/500円(税込)」
「一番搾り」は以前よりも少し美味しくなった気がする。

「お通し・サービス品」
挽肉とオクラ入りの餡かけ汁。

「揚げなす/400円」
揚げたてで熱々。
もう少しで、くちびる明太子になりそうだった。

「そば屋の板ピザ(ミックス)/500円」
言わば、フランス北西部の郷土料理「ガレット」に近いもの。
蕎麦になる前の生地を使って焼き上げている。
前回は、アンチョビを食べたのでコチラを。
しっとり感のあるガレットに比べ、コチラはパリパリ感がハンパない。
ソーセージがないので、チャーシューが代替品というのも面白い。
チーズの溶け具合も良く、ウマイッス。

「もつ煮/600円」
もつの下処理が施され、臭みが一切ない。
プリプリとしたもつに絹豆腐の食感が良く合う。
出汁と味噌の加減も良く美味しい。
七味唐辛子をかけるのを忘れて食べてしまった。

「そば焼酎 峠/500円」の蕎麦湯割り。
三百数十年の歴史を持つ長野県佐久市の「橘倉酒造株式会社」の焼酎。
お蕎麦屋さんならではの蕎麦湯で割ったもの。

「天ざる/1050円」

蕎麦は、色白で更科Type。
海苔のカットが大きい。

「薬味」
生姜付き・・・天ぷら用かな?

醤油の角がない節香る汁。

水でしっかりと〆られている。
スルスルと啜り心地が良く、しっかりとしたコシのある蕎麦。

「天ぷら」
ピーマン2切、海老2尾、ナス。
衣は散り、サックリ。

「蕎麦湯」
サラッとしたタイプ。
残った蕎麦汁に入れて飲む。
飲み終えたら、残りの蕎麦湯を単独で完飲し、ご馳走様。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
おそば(そば処) 松屋
【住所】東京都中野区中野5-32-20
【電話】03-3387-0567
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:00-15:00/17:00-20:00頃
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

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