「天麩羅 きよし@中野」の25回目のグルメレポート。
創業より50年を超えるという、老舗の天ぷら屋さん。
現在は、二代目の店主・小沢登志さんと奥さんの二人で切り盛りしている。
テレビ東京のドラマ「東京センチメンタル(吉田鋼太郎主演)」の第5話「新井薬師の恋(2016年2月13日)」の中で登場した。

今回は、「天ぷら定食/850円(税込)」。

中野駅北口より、中野通りを北へ進む。
「新井交差点」より、早稲田通りを高田馬場方面へ直進して右側。
年季の入った暖簾と格子戸が目印。
暖簾は2種類あり、交互に掛けられている。

引き戸を開けて中に入ると、右手に厨房。
向き合う形でカウンター。
天板は、無垢材の一枚板。

左手奥が、小上がりのテーブル席。
壁面には、額装の色紙や油絵が掛けられている。
カウンター5席と座敷12席 (テーブル3卓×4席)。

壁には懐かしのレコードジャケットが飾られている。

天つゆは、卓上に常備。

最初に、大根おろしの入った器とサラダ、漬物がサーブされる。

自家製の漬物は、大根と大根の葉がシャリッと瑞々しくて美味しい。

「サラダ」は、リーフレタスとアーリーレッド、赤大根等。
サッパリとしたドレッシングでいただく。

「ご飯と味噌汁」。
味噌汁の具は、ワカメとネギ。

卓上に常備された天つゆを器に注ぐ。
やや薄味で、上品なつゆ。

「天ぷら」。
天ぷらのネタは、海老×2尾、キス、ピーマン、インゲン、サツマイモ、かき揚げ小(エビ・イカ・玉ねぎ)。
その時々により、ネタが少し変わる。

ピーンと伸びた海老は、尻尾の部分もカリカリで美味しい。
衣はやや厚手で、サックリと揚がっている。

かき揚げの小さめのものも付いている。
海老がプリプリとしていて美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
天麩羅 きよし
【住所・地図】東京都中野区中野5-24-22
【電話】03-3387-0172
【定休日】月曜
【営業時間】12:00-14:30/17:00-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩11分
創業より50年を超えるという、老舗の天ぷら屋さん。
現在は、二代目の店主・小沢登志さんと奥さんの二人で切り盛りしている。
テレビ東京のドラマ「東京センチメンタル(吉田鋼太郎主演)」の第5話「新井薬師の恋(2016年2月13日)」の中で登場した。

今回は、「天ぷら定食/850円(税込)」。

中野駅北口より、中野通りを北へ進む。
「新井交差点」より、早稲田通りを高田馬場方面へ直進して右側。
年季の入った暖簾と格子戸が目印。
暖簾は2種類あり、交互に掛けられている。

引き戸を開けて中に入ると、右手に厨房。
向き合う形でカウンター。
天板は、無垢材の一枚板。

左手奥が、小上がりのテーブル席。
壁面には、額装の色紙や油絵が掛けられている。
カウンター5席と座敷12席 (テーブル3卓×4席)。

壁には懐かしのレコードジャケットが飾られている。

天つゆは、卓上に常備。

最初に、大根おろしの入った器とサラダ、漬物がサーブされる。

自家製の漬物は、大根と大根の葉がシャリッと瑞々しくて美味しい。

「サラダ」は、リーフレタスとアーリーレッド、赤大根等。
サッパリとしたドレッシングでいただく。

「ご飯と味噌汁」。
味噌汁の具は、ワカメとネギ。

卓上に常備された天つゆを器に注ぐ。
やや薄味で、上品なつゆ。

「天ぷら」。
天ぷらのネタは、海老×2尾、キス、ピーマン、インゲン、サツマイモ、かき揚げ小(エビ・イカ・玉ねぎ)。
その時々により、ネタが少し変わる。

ピーンと伸びた海老は、尻尾の部分もカリカリで美味しい。
衣はやや厚手で、サックリと揚がっている。

かき揚げの小さめのものも付いている。
海老がプリプリとしていて美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
天麩羅 きよし
【住所・地図】東京都中野区中野5-24-22
【電話】03-3387-0172
【定休日】月曜
【営業時間】12:00-14:30/17:00-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩11分

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