
今回は「ランチメニュー/1000円」
3種類のパスタの中から、「貝類と新蓮根のトマトソース」を選択。
スープ・デザート・パン・ドリンクの中から、「スープ」と「ドリンク」の2つを選択。
「ボナエリ(Buona Eri)@中野」の6回目のグルメレポート。

早稲田通りから「薬師あいロード」に入り、暫く歩いた左側にある。
板張りの外装とグリーンのひさしが目印。

ご夫婦で切り盛り。
エリさんが調理担当、旦那さんさんがアシスト・ホール担当。

カウンター席に座るのは、年配の常連さんが多い。

店内は、総席数12席。
カウンター8席とテーブル4席(2人×2卓)。

「サラダ」。
野菜は、プロシュット・クルード、レタス、トマト。
フレッシュな野菜を、ほんのり甘いドレッシングでいただく。
プロシュットの塩気が、良く合う。

「ポタージュスープ」。
チーズがコクを与え、ブラックペッパーのピリッとした刺激がアクセント。

「貝類と新レンコンのトマトソース」。

ソースがしっかり吸着し、噛むとしっかりとした歯ごたえ。
茹で加減は、エクセレント。

口に入れた瞬間、ニンニクの香ばしい風味が鼻腔をすり抜ける。
トマトの酸味、ブラックペッパーの心地よい刺激。

貝類は、アサリとムール貝、たいらぎ貝。
ソースにこれらの貝類のエキスが良く出ていて、滋味深い味わい。

「オーリオ・ピカンテ(olio piccante)」。
ピカンテオイルは、オリーブオイルに唐辛子とニンニク、(ローズマリー)等を加えて作った香味食用油のこと。
ピ(ッ)カンテとは、イタリア語で「辛い(舌を刺すような辛さ)」と言う意味。
イタリアではタバスコはあらず、これがサーブされる。
少量振りかけると、パスタに香りと味のアクセントを加えてくれる。

食後の紅茶。
ティーポットに入ってサーブされる。
レモンが付いているので、レモンティーに。
飲むとホッとする午後の紅茶。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ボナエリ (Buona Eri)
【住所・地図】東京都中野区新井1-23-24
【電話】03-6317-5242
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-14:30/18:00-22:30(L.O.)
【アクセス】
・JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩8分
・西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩8分
「薬師あいロード」にあるイタリア料理店。
2012年7月30日創業。
銀座や渋谷のイタリアンレストランで修業をした静岡県御殿場市出身の柴田恵利さんがオーナーシェフ。
店名の「Buona」はGood(良い)、「Eri」はご自身の名前から。
恵利さんは双子の姉で、妹はパティシエをやっている。
2017年3月18日、テレビ東京「出没!アド街ック天国」で紹介された。

早稲田通りから「薬師あいロード」に入り、暫く歩いた左側にある。
板張りの外装とグリーンのひさしが目印。

ご夫婦で切り盛り。
エリさんが調理担当、旦那さんさんがアシスト・ホール担当。

カウンター席に座るのは、年配の常連さんが多い。

店内は、総席数12席。
カウンター8席とテーブル4席(2人×2卓)。

「サラダ」。
野菜は、プロシュット・クルード、レタス、トマト。
フレッシュな野菜を、ほんのり甘いドレッシングでいただく。
プロシュットの塩気が、良く合う。

「ポタージュスープ」。
チーズがコクを与え、ブラックペッパーのピリッとした刺激がアクセント。

「貝類と新レンコンのトマトソース」。

ソースがしっかり吸着し、噛むとしっかりとした歯ごたえ。
茹で加減は、エクセレント。

口に入れた瞬間、ニンニクの香ばしい風味が鼻腔をすり抜ける。
トマトの酸味、ブラックペッパーの心地よい刺激。

貝類は、アサリとムール貝、たいらぎ貝。
ソースにこれらの貝類のエキスが良く出ていて、滋味深い味わい。

「オーリオ・ピカンテ(olio piccante)」。
ピカンテオイルは、オリーブオイルに唐辛子とニンニク、(ローズマリー)等を加えて作った香味食用油のこと。
ピ(ッ)カンテとは、イタリア語で「辛い(舌を刺すような辛さ)」と言う意味。
イタリアではタバスコはあらず、これがサーブされる。
少量振りかけると、パスタに香りと味のアクセントを加えてくれる。

食後の紅茶。
ティーポットに入ってサーブされる。
レモンが付いているので、レモンティーに。
飲むとホッとする午後の紅茶。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ボナエリ (Buona Eri)
【住所・地図】東京都中野区新井1-23-24
【電話】03-6317-5242
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-14:30/18:00-22:30(L.O.)
【アクセス】
・JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩8分
・西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩8分

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