「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の18回目のグルメレポート。
1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

今回は、「食べるスープランチ【キャベツと鶏肉のまろやか豆乳仕立て和風スープ】/930円(税込)」。

「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

店内に入り右側(早稲田通りに面した方)がカウンター席。
カウンター7席、テーブル18席。

酒類が並ぶコーナーを横目で見て、奥の部屋へ。
壁面には、額装のアートが飾られていてお洒落。
女性占有率が90%以上。

「食べるスープランチ【キャベツと鶏肉のまろやか豆乳仕立て和風スープ】/930円(税込)」。

「香の物」。

「小鉢」。
おくらと水菜、生姜、レタス。
野菜を色々摂取できるのが嬉しい。
ドレッシングも素材の味を邪魔しない。

「金目鯛の炊き込みご飯」。
もちろん、国産米100%使用。
淡い味だが、魚の出汁が効いていて美味しい。

「キャベツと鶏肉のまろやか豆乳仕立て和風スープ」。

よく煮込まれてトロトロのキャベツ。

鶏肉はゴロンとした塊が入っている。
豆乳仕立てということで、とてもクリーミーで円やかな味わい。
キャベツの甘みが滲み出ていて美味しい。

「フルーツ」。
フルーツは、リンゴとオレンジ、キューイフルーツ、イチゴ。

13時を過ぎると午後の勤務時間に間に合わせるように、サーっと人がいなくなる。
この時間が狙い目かと思いきや、「売り切れ」の札も同時に出ることもあるので要注意。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ラ・ブランシェ (La Branche)
【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分
1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

今回は、「食べるスープランチ【キャベツと鶏肉のまろやか豆乳仕立て和風スープ】/930円(税込)」。

「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

店内に入り右側(早稲田通りに面した方)がカウンター席。
カウンター7席、テーブル18席。

酒類が並ぶコーナーを横目で見て、奥の部屋へ。
壁面には、額装のアートが飾られていてお洒落。
女性占有率が90%以上。

「食べるスープランチ【キャベツと鶏肉のまろやか豆乳仕立て和風スープ】/930円(税込)」。

「香の物」。

「小鉢」。
おくらと水菜、生姜、レタス。
野菜を色々摂取できるのが嬉しい。
ドレッシングも素材の味を邪魔しない。

「金目鯛の炊き込みご飯」。
もちろん、国産米100%使用。
淡い味だが、魚の出汁が効いていて美味しい。

「キャベツと鶏肉のまろやか豆乳仕立て和風スープ」。

よく煮込まれてトロトロのキャベツ。

鶏肉はゴロンとした塊が入っている。
豆乳仕立てということで、とてもクリーミーで円やかな味わい。
キャベツの甘みが滲み出ていて美味しい。

「フルーツ」。
フルーツは、リンゴとオレンジ、キューイフルーツ、イチゴ。

13時を過ぎると午後の勤務時間に間に合わせるように、サーっと人がいなくなる。
この時間が狙い目かと思いきや、「売り切れ」の札も同時に出ることもあるので要注意。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ラ・ブランシェ (La Branche)
【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

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