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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

「天喜代@中野」のレポート。
1927年(昭和2年)創業の「旭鮨総本店」が手掛ける天ぷら専門店。
中野店は、2014年5月29日オープン。

天喜代@中野
中野駅北口より、右手「ケンタッキー」の横の路地に入る。
「二代目えん寺」を超えて、「ブリック」に突き当たったら右折。
そして正面。

天喜代@中野
テーブル14席、カウンター6席の総席数20席ほど。
ランチ時は、お手頃な値段で食べられるということで、入れ代わり立ち代わり人が入ってくる。

今回は、「かき揚げ丼とそばのセット/1200円」。
天喜代@中野
オクラと芝海老の入ったかき揚げ。
サックリとした衣、プリプリの海老も食感も最高。
ごはんも流石お寿司屋さん系列、しっかり炊けていてウマイ。

天喜代@中野
アオサの味噌汁も、香りがよく美味しい。

天喜代@中野
水でよく〆られた蕎麦は、スルスルシコシコ。
蕎麦の風味も豊か。

天喜代@中野
薬味と芝漬け。

天丼と蕎麦の組み合わせイイネ。
半チャーハンとラーメンの組み合わせと同じで、お気に入り追加。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

天ぷら 天喜代
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【住所】東京都中野区中野5-61-10 丸吉ビル 1F
【電話】03-5318-9526
【定休日】月曜(月曜が祝日の場合は、水曜が休み)
【営業時間】12:00-13:30L.O./17:30-22:00L.O
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩1分

「和香@中野」の2回目のグルメレポート。
2014年8月28日創業。
昼は讃岐うどん専門店、夜は築地から毎日仕入れてくる魚の料理を中心とした居酒屋。

和香@中野
早稲田通りから、「薬師あいロード」に入って、少し進んだ左手。

和香@中野
店内は、L字型カウンター9席とテーブル19席。

和香@中野
最近夜は、盛況。
ランチは、スムーズ。

和香@中野
今回は、「大海老かき揚げうどん/880円」
薬味は、スダチとおろし生姜に、細かい青ネギ。

和香@中野
イリコというよりは、鰹節が強めに出た汁。
うどんは表面が滑らかで、のど越しが良い。
歯を押し返すような弾力性はない。

和香@中野
大海老かき揚げは、別皿で提供。
海老が1尾と玉ねぎ、人参のかき揚げ。
衣サックサックで、大海老プリプリで美味しい。

今度は賑わう夜の部へ行ってみようかなぁ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

和香
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【住所】東京都中野区新井1-8-7
【電話番号】03-6312-6232
【定休日】水曜
【営業時間】11:30-14:30(L.O.)/17:30-23:30(23:00L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「禅@中野」のレポート。
2014年9月19日オープン。
肉蕎麦・新感覚がっつり系の日本蕎麦が食べられる。
「そば処 港屋@虎ノ門」インスパイア系。

肉蕎麦 禅@中野
中野サンモールと中野ふれあいロードを結ぶ「狸小路」にある。

肉蕎麦 禅@中野
オープン当初は、立ち食いスタイルだったような気もするが、椅子が用意されている。
カウンター8席。

肉蕎麦 禅@中野
今回は、「温かい豚肉そば/780円」
蕎麦の上に、豚肉、小ネギ、刻み海苔、とびっこが載っている。

肉蕎麦 禅@中野
コシがあるというよりは、かなり固め。
長浜ラーメンだと「粉落とし」レベルかな。
力強い蕎麦の食感。
豚肉は、バラ肉のチャーシュー。
トロトロと口どけが良くて美味しい。

肉蕎麦 禅@中野
つけ汁は、魚介系のスープである。
ラーメンのつけ麺に近い味わい。

量的にはしっかりあるので、満腹。
この後「kaeru(カエル)」で・・・・・・メニューを確認しながら、通り過ぎた。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

肉蕎麦 禅
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【住所】東京都中野区中野5-56-15 村田ビル 1F
【電話】03-3385-8455
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「喜多@中野」のレポート。

今回は、「実食編」。

喜多@中野
「中野ふれあいロード」の早稲田通り寄りにある小料理屋。
スペイン・地中海料理の「La Corona(ラ・コロナ)」の看板が目立っているが、その右隣に白い置き看板がある。
階段を上って、2階へ。

喜多@中野
着物を着た女将さんが迎えてくれる。
小料理屋らしい。
カウンター5席とテーブル12席で清潔感溢れる店内。

喜多@中野
「瓶ビール(中瓶)/600円」。
この界隈の中瓶の相場は500円だが、そこは小料理屋価格。

喜多@中野
お通しの「胡麻豆腐/420円」。
胡麻のいい香り。

喜多@中野
「喜多風パリパリサラダ/700円」。
魚の切り身の入ったサラダ。

喜多@中野
「たら白子の天ぷらと季節野菜の天ぷら/650円」。
白子は、鍋でも天ぷらでもウマいなぁ。

喜多@中野
「鰆西京味噌焼き/600円」。
鰆(さわら)は、淡白な魚だが、味噌漬けだと俄然上手くなる。
西京味噌の甘みがイイね。

喜多@中野
「日本酒-香露/600円」。
明治42年(1909年)創業の「熊本県酒造研究所」の日本酒。
初めてお目にかかる。
東京ではあまり流通していないのでは。
香りが良く、まろやかな味わい。

喜多@中野
「サンドイッチ-焼きハンペンと焼きベーコン/600円」。
このお店の看板メニューと言っても良い。

喜多@中野
パンの間に、はんぺん、ベーコン、豆苗を挟んだホットサンド。
奈良漬のような漬物も挟んであったような気がする。
ナイス!創作料理。


ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

小料理 喜多
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【住所】東京都中野区中野5-57-5 マルヤビル2階
【電話番号】03-3389-5880
【定休日】*****
【営業時間】****
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅 徒歩6分

「ビストロ幸哉@中野」のレポート。

ビストロ幸哉@中野
中野通りが早稲田通りと交わる「新井交差点」の信号を渡って、左側2本目の路地を左折して直ぐ。
隠れ家的なお店。

ビストロ幸哉@中野
「おじゃまします」とよその家に上がる気持ち。
総席数28席。

今回は、「ランチプレート/1080円」。
ドリア・キッシュ・パスタ・エスニックカレーの中から、「キッシュ」をチョイス。
キッシュとは、卵とクリームを使って作るフランス、アルザス・ロレーヌ地方の郷土料理。
ビストロ幸哉@中野
最初に、「サラダ」。

もやし、キャベツ、ニンジン、ゴボウ、キュウリ、もやし、ひじきが載っている。

僅かに酸味の効いた味付が施されている。
もやしは、カレー風味。

ビストロ幸哉@中野
デミカップに入ったスープ。
濃厚コーンスープ。
もうちょっと飲みたいなぁ、と思わせる美味しさ。

ビストロ幸哉@中野
メインディッシュ。
彩り鮮やか。

ビストロ幸哉@中野
「キッシュ」。
しっとりとした食感で、美味しい。

ビストロ幸哉@中野
「ピザパン」風。
チーズがトローリ。
上にかかったバジルソースが味を引き立てる。

ビストロ幸哉@中野
温野菜も色々な野菜がちょこっとずつ付いて嬉しい。

ビストロ幸哉@中野
「デザート」。
フレンチパンケーキとバナナ、イチゴのフルーツ。

ビストロ幸哉@中野
苦み走ったコーヒーを飲みながら、物思いにふける午後。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ビストロ 幸哉
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【住所】中野区新井2-5-9
【電話番号】03-3387-0652
【定休日】日曜・月曜(その他不定休あり)
【営業時間】
*11:30-14:00(L.O.)
*18:00-20:30(L.O.)・・・前日までの予約制
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅 徒歩10分

「ぽんた食堂@中野」のレポート。
2014年12月4日創業。

鮮魚店出身の店主さんが開いた海鮮・魚介料理のお店。
築地市場で買い付けした生本まぐろ、魚がメインで、ランチは丼物が中心。

ぽんた食堂@中野
新井交差点より、早稲田通りを環七方面へ進む。
セブンイレブンの角を右折。
「平和公園通り」、俗称「刑務所通り」を「平和の森公園」方面へ進んで直ぐ右側にある。

ぽんた食堂@中野
総席数16席(4人掛け×2卓、2人掛け×4卓)。

ぽんた食堂@中野
今回は、「本マグロ入り ねぎトロ丼/800円」。

ぽんた食堂@中野
熱々の茶わん蒸し。
出汁が効いていてウマい。

ぽんた食堂@中野
ご飯の上に鎮座したネギトロを崩して、ご飯とマゼマゼして食す。
脂がのっていて、旨いねぇ。

ぽんた食堂@中野
味噌汁は、アラ汁。
和食ってやっぱりいいなぁ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ぽんた食堂
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【住所】東京都中野区新井2-28-4
【電話】03-3386-2515
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
11:30-14:00/18:00-22:00(月-土)
11:30-14:00・・・(火のみ)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「酒菜家 秀@中野」のレポート。
今回は、「実食編」。

酒菜家 秀@中野
中野駅方面から来て、「昭和新道商店街」に入って直ぐ。
鰻の「味治」の右斜め前辺り。

酒菜家 秀@中野
店内の総席数29席(カウンター7席、テーブル22席)。
奥のテーブル席に着席。
和の趣、落ち着いた雰囲気。
そして、財布の中身を確かめる。
・・・大丈夫だ心配ない。

酒菜家 秀@中野
「グレープフルーツハイ/450円」。
氷ゴロゴロ。

酒菜家 秀@中野
「お通し/600円」。
クリームチーズの茶わん蒸しと煮物。
珍しい茶わん蒸しだこと。
煮物は、厚揚げとコンニャクと大根。
これを食べて、基本美味しい店だと分かる。

酒菜家 秀@中野
「ぶりあら大根煮/580円」。
イイ出汁が出てマンセー(万歳)。
大根にもしっかりと染みている。

酒菜家 秀@中野
「緑茶ハイ/400円」。
これが好きだから頼んだわけではない。
このお店で、一番安いから。

酒菜家 秀@中野
「さばふぐ唐揚/850円」。
ふぐの食べ方には、てっちり、てっさ、湯引き・・・・等があるが、その中で唐揚げが一番好きな食べ方かな。

駄舌の自分には、とらふぐも、さばふぐも味の違いがよく分からない。
要はさばふぐもうまいよ~。

酒菜家 秀@中野
「サッポロラガー赤ラベル(中瓶)/600円」。
男は黙って、アッポロビールってか。

酒菜家 秀@中野
「じゃこと明太子チーズの和風ピザ/550円」。
A「ピザ」って10回言ってみて。
B「ピザ、ピザ、ピザ・・・」。
A「じゃあここ(肘)は、なんて言うの?
B「えっ、ひじ」。
A[引っかかれよ、くそっ」。

ピザ生地に和風素材をのっけても、結構オイシイのね。
ピザパンでも応用できそうな、気がする。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒菜家(さかなや) 秀
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【住所】東京都中野区中野5-46-5   東陽ハウス
【電話番号】03-3387-0063
【定休日】日曜
【営業時間】17:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

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