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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

「常笑(ときわらい)@中野」のレポート。

屋号の由来は、「店に来たら仕事を忘れ、美味しい酒と料理で“常”に“笑”って欲しい」との想いから。

常笑@中野
中野駅北口より、中野サンモールを直進。
右手の「狸小路」に入って右側にある。

常笑@中野
1階は、オープンキッチンを囲むL字型カウンター+テーブル1卓の16席。

常笑@中野
2階は、テーブル20席 (6人掛け×3卓+2人掛け×1卓)

常笑@中野
古民家の落ち着いた雰囲気が、心休まる。

常笑@中野
「お通し」
セロリの浅漬け。

常笑@中野
「グレープフルーツサワー/400円」
焼酎を割るのは、地元中野の「東京飲料」製のグレープフルーツサワー。
果汁30%。

常笑@中野
「ポテトサラダ(小)250円」
小と言っても,
量はしっかり。

常笑@中野
「黒龍 吟醸 いっちょらい/600円」
創業文化元年(1804年)の蔵元「黒龍酒造株式会社」の日本酒。
「いっちょらい」とは、福井の言葉で「自分にとって一番いいもの」と言う意味。
フルーティで、マイルドな味わい。

常笑@中野
「炙りするめいか/480円」
香ばしく、噛み応えが素敵。
日本酒に合う。

常笑@中野
「銀鮭の塩焼き/480円」
塩梅も程良く、脂がのっていて美味しい。

常笑@中野
「白水/350円」
メルシャンの麦焼酎。
焼酎はオンザロックに限る。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

地酒屋 常笑
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【住所】東京都中野区中野5-56-15
【電話番号】03-3389-0707
【定休日】不定休
【営業時間】17:00~24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

寿々秀@中野
今回は「ポークソテー/味噌やき/1000円」
ライス、みそ汁付。

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「カナカナ@中野」のレポート。

2012年5月23日オープン。
「ロイヤルベンガル@新鎌ヶ谷(千葉県)」の姉妹店。

ネパール料理 カナカナ@中野
中野駅を出て、中野通り(マルイ側)を南へ。
ラーメン屋の「武道家」と「ひむろ」の間の道を右折して直ぐ。

ネパール料理 カナカナ@中野
総席数32席 (4人掛け×3卓、2人掛け×2卓、小上がり4人掛け×4卓)。

今回は、「Bセット/853円(税込)」。
サラダ・ナン又はライス・カレー2種類。
ドリンク付き。
ネパール料理 カナカナ@中野
最初に、スープ。
あっさりとした味わい。

ネパール料理 カナカナ@中野
「Bセット」。
ふっくらとしたナン。
大きめで、食べ応えがある。
表面の油の塗り方も少なめなのがイイ。

ネパール料理 カナカナ@中野
「キーマカレー」。
キーマカレーというと挽肉が見えるドロッとしたものを想起するが、こちらはシャバ系。

ネパール料理 カナカナ@中野
「ほうれん草チキン」。
カレーの中では、ほうれん草のサグが好み。
辛さは5段階から選べて、3段階目の辛口を。
丁度良い辛さ。
激辛も大丈夫だが、味が分からなくなるのでこれ位が丁度良い。

ネパール料理 カナカナ@中野
箸休めに、嬉しいサラダ。

ネパール料理 カナカナ@中野
食後に、ラッシー。
辛い物を食べた後には、コレね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ネパール料理 カナカナ@中野
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【住所】東京都中野区中野3-34-3 中野住研コーポ 1F
【電話】03-3383-0661
【定休日】日曜
【営業時間】
*11:30-15:00(L.O.14:30)/17:30-23:00(L.O.22:30)
*11:30-21:00(L.O.20:30)・・・日曜・祝日
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分

「秋元屋@野方」のレポート。
今回は、「実食レポート」。

秋元屋@野方
中野界隈で席巻するのは「四文屋」だが、やきとん通に根強い人気があるのは「秋元屋」。
居酒屋で行列待ちが発生するというのは、珍しい光景。
その人気を探るべく、並ぶ。
夏場は、特等席となるであろうテラス席。

秋元屋@野方
商店街から少し外れた路地裏にある。
ドアのない開放的な感じが、昭和の大衆酒場的雰囲気プンプン。
う~ん、ノスタルジック。

秋元屋@野方
焼き台の前で、手際よく串焼をひっくり返していくスタッフ。

秋元屋@野方
「酎ハイレモン/460円」。
地元中野の「東京飲料」トーインサワーを使用。

秋元屋@野方
「キャベツみそ/120円」。
キャベツはザックリ切られた塊。
この量が、嬉しいね。
自家製の味噌ダレで頂く。

秋元屋@野方
「もつ煮込み/380円+煮玉子/100円」。
脂身がついたシロと牛スジ、大根、ゴボウが煮込まれている。
特有の臭みはなく、あっさりとした味わい。
脂のプルプルとした食感と甘さがたまらない。
玉子は、固ゆでで、味がシッカリと染み込んでいる。

秋元屋@野方
「ハイッピー/400円」。
ホッピーは「ホッピービバレッジ」、ハイッピーは「博水社」製。
レモンビアテイストのお酒。

秋元屋@野方
「うずら/130円」。
塩もイイが、味噌ダレもイイね。

秋元屋@野方
「しろ/120円×2、れば/120円」。
しろは、噛みしめると旨味がたっぷり。
ればは、生のテイストも楽しめる良い火入れ。

秋元屋@野方
「自家製つくね/180円」。
塩梅は程良く、もっちりした食感で、生姜の風味が心地良い。

秋元屋@野方
「特製ハイボール/320円」。

秋元屋@野方
「ねぎま/130円」。
肉のウマさが直に伝わるのが塩。
でも、味噌ダレもイイね。
味に深みが加わる。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

秋元屋
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【住所】東京都中野区野方5-28-3
【電話番号】03-3338-6236
【定休日】月曜(月曜が祝日の場合は、営業、翌日休み)
【営業時間】
*17:00-24:00・・・平日
*16:00-24:00・・・土・祝
*16:00-23:00・・・日曜
【アクセス】西武新宿線 野方駅南口 徒歩5分

居酒屋 野武士@中野
今回は「店舗紹介編」
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「武蔵野うどん さんきん@新中野」のレポート。

「鍋横商店街」にある武蔵野うどん専門店。
2010年11月創業。
元々は、酒屋さんを営んでいたが、改築してうどん屋さんを開業。

武蔵野うどん さんきん@新中野
新中野駅出口3を出て「みずほ銀行」先の信号を渡って右折。
鍋屋横丁の道を直進して、左側。
「十貫坂上」の交差点の一歩手前にある。

武蔵野うどん さんきん@新中野
整然としていて、清潔感溢れる店内。
カウンター5席。

武蔵野うどん さんきん@新中野
メニューは、「肉汁うどん」と「カレー肉汁」の2種類。

武蔵野うどん さんきん@新中野
今回は、「肉汁うどん/650円」
武蔵野うどんは、肉とネギ、油揚げがゴチャゴチャ入ったつけ汁というイメージをもつが、こちらはスッキリとした感じ。

武蔵野うどん さんきん@新中野
薬味は、小松菜と小口切りのネギ、生姜。

武蔵野うどん さんきん@新中野
つけ汁は、昆布出汁が効いたアッサリ系。
少し甘め。

武蔵野うどん さんきん@新中野
肉は少なめだが、その代わりと言っては何だが、かき揚げがついている。
かき揚げは、玉ねぎ主体で、ニンジンとネギを加えて揚げてある。
つけ汁に入れると、汁にコクと深みを与えてくれる。

武蔵野うどん さんきん@新中野
うどんは武骨な感じではなく、柔らかめでフワッとした食感。

「武蔵野うどん」のイメージとはちょっと違うが、お手頃な価格が嬉しい。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

武蔵野うどん さんきん
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【住所】東京都中野区本町4-36-7
【電話】03-3381-4960
【定休日】木曜、第2・4水曜
【営業時間】11:30-14:00/17:30-20:00
【アクセス】東京メトロ丸の内線 新中野駅出口1or3 徒歩3分

すし政@新井薬師前
今回は「お寿司/700円」
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