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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【多国籍料理】

「ナカノバ食堂@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。
薬膳を取り入れたおいしい食事とお酒の店。

2015年6月1日創業。
「ナカノバ合同会社」が、運営。
店主は、藤原秋一さん。
藤原さんは、フリーペーパー「中野らしさマガジン おこのみっくす」の編集長も兼任。
店長・ホール担当は、塩本悦子さん。
シェフは、閉店した「ラティーナラティーノ@中野坂上」の穂高政明さん。
店名の「ナカノバ」とは、「中野に場を持とう、語り場を持とう」という意味が込められている。

ナカノバ食堂@中野
中野駅南口より、中野通りを五差路方面へ直進。
「中野大勝軒」手前の右斜めに入る路地を進む。
トルコ料理「カルタゴ」の入っているビルの隣。
漢方薬の「イスクラ薬局 中野店」の2階。

ナカノバ食堂@中野
明るく清潔感溢れる店内。
カウンター5席+テーブル28席(2人×4卓+3人×2卓+4人×1卓+5人×2卓)

厨房との境目の壁には、大型スクリーンと音響・照明設備を完備。
落語や映画上映会、ライブなども行える。

ナカノバ食堂@中野
通りを見下ろせるカウンター席。
BGMは、JAZZが流れる。

ナカノバ食堂@中野
夜限定の「特製薬膳鍋」
赤・白2つの味が楽しめる2食鍋で、1人前はどちらか1つの味となる。
右側は、ドリンクメニュー。

ナカノバ食堂@中野
「お酒・ごはんがすすむ夜メニュー」

ナカノバ食堂@中野
「定食・カレー・パスタ・麺メニュー」
定食は、ライス(十穀米or白米)と健康養生スープ付きで、ライスは1回おかわりできる。

ナカノバ食堂@中野
「夜の薬膳プレート」
単品でオーダーして、お酒のつまみにするのも良いかも。 

ナカノバ食堂@中野
「おつまみ&定食」のメニュー。

ナカノバ食堂@中野
「今日の野菜の産地」
国産野菜を使っているので安心だね。

次回は、「実食」レポート。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ナカノバ食堂
*****************
【住所】東京都中野区中野3-34-4 イスクラ中野ビル 2階
【電話】070-5545-7908
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
*11:00-15:00/17:30-22:30・・・月~金曜
*12:00-15:00-17:30-21:30・・・土曜
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「鹿角屋@新井薬師前」のレポート。
2014年8月1日オープン。
きりたんぽ発祥の地として知られる秋田県鹿角市、「かづの商工会」が運営主催するアンテナショップ。

鹿角とは、秋田県の北東部に位置し、北東北(青森・岩手・秋田三県)を中心に豊かな自然と独自の歴史や風土に恵まれた地域。

あきた鹿角屋@新井薬師前
早稲田通りから、「薬師あいロード」を北に進んだ中程にある。
ハワイ料理「マハロア/Mahaloa 」の左横の階段を上って2階へ。

あきた鹿角屋@新井薬師前
「閉店のお知らせ」。
期間限定出店ということで、2015年2月までの予定であったが延長し、2016年2月14日をもって閉店。

あきた鹿角屋@新井薬師前
閉店間際になって盛況。
地元に知れ渡ってきたのに残念。

あきた鹿角屋@新井薬師前
特産品のコーナーも品物が減り、売り切れ御免の体制。

あきた鹿角屋@新井薬師前
「おらどの酒/749円(税抜)」。
かづの銘酒株式会社の日本酒。
市販価格1070円の30%引きという安さ。

米どころ秋田の酒はやはりウマい。
後口がいいもんな。

あきた鹿角屋@新井薬師前
「じゅんさい酢の物/500円」。
じゅんさいの食感は、暫く味わえないかと。

あきた鹿角屋@新井薬師前
「イカ刺し/400円」。
とろけるかのような口どけ感。

あきた鹿角屋@新井薬師前
「あんずとクリームチーズ/400円」。
あんずとクリームチーズの相性もいいね。
ウイスキーと合うかも。

あきた鹿角屋@新井薬師前
「比内地鶏のふわとろ親子丼/920円」。
最後にこれが食べたかった。

あきた鹿角屋@新井薬師前
味付は濃いめで、トロトロの玉子とご飯をかきこめば、至福のひと時。
比内地鶏の身は、しっかりとした歯応え。

中野から素敵な店が1つ消えるのは、残念なこと。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

あきた鹿角屋(かづのや)
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【住所】東京都中野区新井1-23-21 プルメリア 201
【電話】03-5942-5388
【定休日】火曜
【営業時間】*11:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「鹿角屋@新井薬師前」のレポート。

2014年8月1日オープン。
きりたんぽ発祥の地として知られる秋田県鹿角市、「かづの商工会」が運営主催するアンテナショップ。
期間限定ということで、2015年2月までの予定であったが延長し、2016年2月14日で閉店する。

鹿角屋@新井薬師前
薬師あいロードから、このお店が無くなるという悲しさ。
その前に、続けて行ってみよう。

鹿角屋@新井薬師前
職場の飲み会かな。

鹿角屋@新井薬師前
「千歳盛 大吟醸 鏡田」。
かづの銘酒株式会社の日本酒。
流通価格2575円のところ、1802円で販売している。
大吟醸をこの価格で飲めるのが嬉しい限り。

フルーティな香りで芳醇な味わい。
うん、Σ(´θ`)うめぇ~

鹿角屋@新井薬師前
「いぶりがっこクリームチーズ/600円」。
燻製の風味とクリームチーズが良く合う。
ちょこっと載せられた塩辛も最高。

鹿角屋@新井薬師前
「グリーンサラダ/420円」。
飲むときは、野菜も補給しないとね。

鹿角屋@新井薬師前
「八幡平ポークソテー定食/900円」。

鹿角屋@新井薬師前
ガーリック醤油のタレが、肉の味を引き立てる。
生姜焼きも美味しいだろうな。

鹿角屋@新井薬師前
付け合わせの野菜も美味しいね。

鹿角屋@新井薬師前
残った「鏡田」は、持ち帰って、チビチビと舐めるように飲もうっと。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

あきた鹿角屋(かづのや)
******************************
【住所】東京都中野区新井1-23-21 プルメリア 201
【電話】03-5942-5388
【定休日】火曜
【営業時間】*11:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「あきた鹿角屋@中野」のレポート。

2014年8月1日オープン。
きりたんぽ発祥の地として知られる秋田県鹿角市、「かづの商工会」が運営主催するアンテナショップ。
期間限定ということで、2015年2月までの予定であったが延長し、2016年2月14日で閉店する。

あきた鹿角屋@新井薬師前
1階は、ハワイ料理「マハロア/Mahaloa 」。
その2階。

あきた鹿角屋@新井薬師前
開放的な空間。

あきた鹿角屋@新井薬師前
「佐多六/907円(税別)」。
ボトル(720ml)1本で、この値段。
飲みきれなかったら、持ち帰りもできる。
なんて、良心的なんだろう。
すっきりとした味わいで美味しいお酒。

あきた鹿角屋@新井薬師前
「じゅんさい酢の物/500円」。
チュルン、クニクニとした食感が最高。

あきた鹿角屋@新井薬師前
「とんぶり入りさしみこんにゃく/320円」。
特産品コーナーでも売っている。
買って、こんにゃくう(今夜喰う)のもイイね。

あきた鹿角屋@新井薬師前
「いぶりがっこクリームチーズ/600円」。
燻製風味がナイスな漬物。
クリームチーズとの相性バッチリ。


あきた鹿角屋@新井薬師前
「八幡平ポーク とんかつ定食/900円」。
今夜の〆はこれ。

あきた鹿角屋@新井薬師前
細かいパン粉を使用したサクサクとした衣。
肉は柔らかく、ジューシーでウマい。
自分の好きな食べ方、醤油をチラリとかけて頂く。
昔学食で紙カツにかけたのが始まりね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

あきた鹿角屋(かづのや)
******************************
【住所】東京都中野区新井1-23-21 プルメリア 201
【電話】03-5942-5388
【定休日】火曜
【営業時間】*11:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「あきた鹿角屋@中野」のレポート。

2014年8月1日オープン。
きりたんぽ発祥の地として知られる秋田県鹿角市、「かづの商工会」が運営主催するアンテナショップ。
期間限定ということで、2015年2月までの予定であったが延長し、2016年2月14日で閉店する。

あきた鹿角屋@中野
早稲田通りから、「薬師あいロード」を北に進んで、左手にある。

あきた鹿角屋@中野
秋田県鹿角地域を体感できる店として、イートインコーナーの他、野菜、青果物、米、農産、山菜加工品、食肉加工品、酒類、調味料、ジュース、お菓子類 の販売も行っている。

あきた鹿角屋@中野
「八幡平/480円(税別)」。
地ビールを頂く。
口当たり良く、飲みやすいライトビール。

あきた鹿角屋@中野
「からしきゅうり一本漬/320円」。
よく漬かっていて美味しい。
シャリボリとした食感がイイね。

あきた鹿角屋@中野
「かづの牛コロッケ/320円」。
具がたっぷりの大判のコロッケ。
ウスターソースをかけていただく。

あきた鹿角屋@中野
「ハタハタ三五八漬/500円」。
三五八漬け(さごはちづけ)とは福島県、山形県、秋田県の郷土料理で、麹で漬けた漬物のこと。
ハタハタは昔、庶民的な価格の魚だったが、今はちょっとした高級魚。

あきた鹿角屋@中野
「霧囃子/721円」。
あの・・・これ、1合の値段じゃあないのよ。
ボトル(720ml)の値段なのよ。
店内で売られている価格で、飲めちゃうという訳。
涙が出ちゃう。感謝!

あきた鹿角屋@中野
「きりたんぽ鍋/1100円」。
秋田といえばこれだな。

あきた鹿角屋@中野
きりたんぽは、モッチリ。
汁の味は、地鶏のエキスたっぷりでウマい。

あきた鹿角屋@中野
帰りに、特産コーナーでお買い物。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

あきた鹿角屋(かづのや)
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【住所】東京都中野区新井1-23-21 プルメリア 201
【電話】03-5942-5388
【定休日】火曜
【営業時間】
*11:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「あきた鹿角屋@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

2014年8月1日オープン。
きりたんぽ発祥の地として知られる秋田県鹿角市、「かづの商工会」が運営主催するアンテナショップ。

鹿角屋@中野
「薬師あいロード」の中程にある。

鹿角屋@中野
店内手前は、産直野菜のマルシェと特産品のコーナー、奥はイートインになっている。

鹿角屋@中野
店内の席数は、カウンター5席、テーブル16席。
その他、テラス10席。

鹿角屋@中野
「地ビール鹿角/480円(税別)」。
黒ビールかなと思って飲んだら、結構スッキリ系。

鹿角屋@中野
「味噌つけたんぽ(1本)/200円」。
甘っ辛いタレがついたきりたんぽ。
香ばしく、モッチリとしていて美味しい。

鹿角屋@中野
「比内地鶏・焼き鳥(塩)/750円」。
串焼ではなかったのね。
鶏とネギとの相性抜群。

鹿角屋@中野
「グレープフルーツハイ/380円」。
アルコールもまあまあ濃い。

鹿角屋@中野
「鹿角そば(冷)/800円」。
「花輪はやし」付き。

「鹿角屋ごはん」という中の定食の1つ。
〆には、お手頃。

鹿角屋@中野
冷奴といぶりがっこ。
いぶりがっこの燻製風味がイイね。

鹿角屋@中野
「サービス品」。
行くたびに、サービス品の提供がある訳ではないと思うが、嬉しいね。

鹿角屋@中野
「上撰 千歳盛/500円」。
口当たりの良い、飲みやすいお酒だね。
後口スッキリで、ウマい。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

あきた鹿角屋(かづのや)
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【住所】東京都中野区新井1-23-21 プルメリア 201
【電話】03-5942-5388
【定休日】火曜
【営業時間】
*11:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「ケイム(keim)@沼袋」のレポート。
2015年6月創業。
今回は「実食編」
こちらは、「ケイム@沼袋-実食編」

ケイム@沼袋
沼袋駅北口を出て、駅前より北(新青梅街道方面)に伸びる「沼袋親交会商店街」にある。
歩いて直ぐ右側。
「NUMABUKURO PUB」と書かれた白い看板が目印。

ケイム@沼袋
最初は先客が、カウンターに2名とテーブル4名。
時間と共に、グループ客が増え、賑わいをみせる。

ケイム@沼袋
最初に「ジャスミンハイ/350円」
グラスは中サイズ。
丸い氷が浮かぶ。
アルコール度数は、やや低め。

ケイム@沼袋
「前菜3種盛り合わせ/750円」
14種類の中から、選ぶ。
「自家製鶏ハム」と「生ハム&ポテトサラダ」、「ししゃものスモーク」をチョイス。
レアな鶏ハム、生ハムは塩分控えめでしっとりとした肉質。
ししゃもは、文字通りスモーキー。

ケイム@沼袋
「そば茶ハイ/350円」
独特の香ばしさ。

ケイム@沼袋
「ハモンセラーノ&クリームチーズの香草ペースト/350円」
レバーペーストが売り切れだったので、代替品。
クリームチーズは、オリーブオイルで練られ滑らか。
バゲットのパリッと感とマッチ。
細かく刻まれた生ハムの食感が合いウマい。

ケイム@沼袋
「アイスティーハイ/350円」
無加糖だが、ほのかな甘みがあって飲みやすい。

ケイム@沼袋
「ベーコン&秋ナスのアラビアータ/850円」
量的には、1/2人前。
辛味は控えめなので、別添えのタバスコを少量かけていただく。

ケイム@沼袋
「ジョニ赤ボール/350円」
炭酸がショワー、ジョニ赤の香りが心地良い。

ケイム@沼袋
スタイリッシュで、沼袋では異彩を放つ空間。
ゆっくりと時間が過ぎていく。

(*´∀`*)ノ マタネ!

ケイム(keim)
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【住所】東京都中野区沼袋1-36-5 高山ビル1F
【電話】03-5942-5685
【定休日】火曜
【営業時間】16:00-24:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分

「ケイム(keim)@沼袋」のレポート。
今回は「店舗紹介編」

ケイム@沼袋
沼袋駅北口を出て、駅前より北(新青梅街道方面)に伸びる「沼袋親交会商店街」にある。
歩いて直ぐ右側。
「NUMABUKURO PUB」と書かれた白い看板が目印。
2階は、「炭火珈琲店 猫丸」

ケイム@沼袋
店内は、照明を落とした落ち着いた空間。
手前に、丸テーブルの席、奥に厨房とカウンター席がある。

ケイム@沼袋
丸テーブル6卓の約16席(椅子を増やせば微増)とカウンター約6席。

ケイム@沼袋
壁にはジャズの名盤のLPジャケットとか、ポスターが飾られている。

ケイム@沼袋
カウンターは、1人客の男性が静かに酒を飲む。
客層は、20代~30代が多い。

ケイム@沼袋
自家製スモーク、チーズのメニュー。

ケイム@沼袋
カクテル、焼酎、酎ハイ等のメニュー。

ケイム@沼袋
ビール、ハイボール、ワインのメニュー。
16:00~18:30の間は、10種類のドリンクや9種類のおつまみがAll300円とお得。

ケイム@沼袋
フードメニュー。

ケイム@沼袋
PUBだから、英国風かと思ったが差に非ず。
イタリア、スペイン、フランス、イギリスと料理の種類も多彩。
それも、リーズナブルな価格設定。

(*´∀`*)ノ マタネ!

ケイム(keim)
****************
【住所】東京都中野区沼袋1-36-5 高山ビル1F
【電話】03-5942-5685
【定休日】火曜
【営業時間】16:00-24:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分

「バール・コングレッソ 中野セントラルパーク」の実食レポート。

2012年10月5日オープン。
総合コンベンション企業「株式会社コングレ」がプロデュースしたお店。

コンセプトは、「“いかによい時間をクォリティのよいサービスで実現するか”である。気持ちよいおもてなしの心と時間を提案する」とのこと。

コングレッソ@中野セントラルパーク
シンプルで、オシャレな袖看板。

コングレッソ@中野セントラルパーク
「バール・コングレッソ」の入口。

コングレッソ@中野セントラルパーク
店内の総席数は、76席。
店内中央の仕切りのある細長いカウンター席。

コングレッソ@中野セントラルパーク
壁はレンガ、天井には天然木を配し、床は総フローリング。
「中野四季の森公園」の景色を見ながら食事ができるテーブル席。

コングレッソ@中野セントラルパーク
ランチメニュー。

コングレッソ@中野セントラルパーク
今回は、「ごろごろトマトのボロネーゼ(セット)1000円」。
最初に提供されたのは、サラダ。
リーフレタスを酸味のあるドレッシングで頂く。

コングレッソ@中野セントラルパーク
日本では、アメリカ経由でスパゲッティが伝わってきたので、「ミートソース」といった方が分かりやすい。

コングレッソ@中野セントラルパーク
お肉ごろごろ、ドロッとしたソースがパスタに吸着。
肉の旨みとトマトの酸味が素敵。
(*゚Q゚*)ウマ!

コングレッソ@中野セントラルパーク
食後のホットコーヒー。
収穫して1年以内の新鮮な新豆を採用し、特別にブレンドした「コングレッソ」自慢のコーヒー。
~( ̄‥ ̄*)イイカオリ

芳醇な香りとほろ苦いビターな味わい。
Σ(´θ`)うめぇ~

景色を見ながら食べる食事は、とても優雅。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

BAR CONGRESSO(バール・コングレッソ)
【住所】東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパーク サウス 2F
【電話】03-3319-8181
【定休日】不定休(中野セントラルパークに準ずる)
【営業時間】
・モーニング・08:00-11:00
・ランチ・・・11:00-14:00
・ティー・・・14:00-17:00
・ディナー・・17:00-23:30(L.O 23:00)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分


「ツイテルワ (Tsui-teru!和)」のレポート。

2014年5月12日、オープン。
「ガオス株式会社」が運営するお店。
熟成肉ビストロで人気を博している中野「Tsui-teru!」の2号店。

今回は「実食編」

ツイテルワ@中野
店舗外観。
「カッパ 中野店」の隣。

ツイテルワ@中野
店内1階は、カウンター4席。
空いていれば、「ツイテイルワ」と誰しも言う。

ツイテルワ@中野
ボトルが良いか、グラスが良いか。
悩む。
量を飲むなら割安なボトルを、色々な種類を楽しむならグラス。

ツイテルワ@中野
「自家製サングリア(480円+税)」
アルコール度数はやや低め。
熱いのでグビグビと飲む。

ツイテルワ@中野
「鶏レバームース(480円+税)」
どのお店でも、レバームースは多めで、お得なおつまみ。

ツイテルワ@中野
ホントウニ、たっぷり。

ツイテルワ@中野
「仙禽(せんきん)90ml/480円+税」
栃木のお酒。
軽やかな酸味で、値千金。

ツイテルワ@中野
「昇龍蓬莱(しょうりゅうほうらい)90ml/480円+税」
聞いたことないなぁ。神奈川県産の純米吟醸低アルコール原酒だと。
スッキリとしていて、ウマい。

ツイテルワ@中野
「本日のおすすめ熟成肉」。
「熟成20日、黒毛和牛ランイチ 炭火焼(150g)-1680円+税」。

ツイテルワ@中野
久々に、奮発して、高いお肉を。

チャーシューメン、2杯食えるなぁ。

Tsui-teru!和@中野
ポテトの上に、肉がどっさり。
厚切りのローストビーフっといった感じ。
噛むたびに、ミシッミシッとくる歯ごたえ。
熟成させると、アミノ酸が6倍ほど増えるらしい。
月並みな肉も、美味しくなるのかぁ。

Tsui-teru!和@中野
「ファレルニア シャルドネ(チリ産)-120ml/480円+税」
辛口のワインで、お口スッキリ。

Tsui-teru!和@中野
店頭で、「満席です」と断られるシーンが何回も。
1号店と同じで、予約が必要かも。

今日は、席が確保できて「ツイテイルワ」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ツイテルワ (Tsui-teru!和)
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【住所】東京都中野区中野5-55-15
【電話】03-3389-2005
【定休日】不定休
【営業時間】
・17:00-24:00(月~金)
・16:00-24:00(土・日)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

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