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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【居酒屋】

「泪橋@中野」のレポート。

今回は、「実食編」。
泪橋@中野
店舗外観。
手前のテーブル1卓は、予約席。
「予約時間になるまでならどうぞ」と言われたので、テーブル席に着席。

泪橋@中野
店内。
短冊に書かれたメニューが、所狭しと貼られている。

泪橋@中野
「グレープフルーツサワー(380円)」。

泪橋@中野
「お通し(400円)」。
豆腐と豆苗、トマトのサラダ。

泪橋@中野
「とりわさ(480円)」。
朝挽きということで、とても新鮮!
レモンを搾りながら、回しかける。
ワサビをちょこっと載せて、醤油につけて食べる。
脂がのっている。
(*゚Q゚*)ウマ!(*゚Q゚*)ウマ!

泪橋@中野
「山芋おしんこ(280円)」。
シャリシャリとした食感が心地よい。

泪橋@中野
「瓶ビール(中)480円」。

泪橋@中野
「鯖串(180円)と牡蠣串(200円)」。
鯖は、脂ギトギトで美味しい。
牡蠣は歯を立てるとパッツン、ジュワー。
エキスがジワーッと広がる。
Σ(´θ`)うめぇ~

泪橋@中野
「レバー塩(120円)+シロ塩(120円)×2本」。
鮮度の高い肉というのは、本当に味が深いのぅ。
Σ(´θ`)うめぇ~

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

泪橋 (なみだばし)
***********************
【住所】東京都中野区中野5-53-10
【電話】03-6383-2900
【定休日】日曜
【営業時間】17:00~23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「泪橋@中野」実食レポート。

2008年頃創業。
「中野昭和新道商店街」にある宮崎郷土料理と焼き鳥・焼きトンの店。
店主のもっこさん(ニックネーム)は、「やきとん みつぼ」の池袋店・江戸川橋店で約4年間修業。
江戸川橋店で店長を務めた後、独立。

泪橋@中野
お店は、中野駅北口の「ふれあいロード」より東にある「昭和新道」沿いにある。

屋号の「泪橋」は、漫画「あしたのジョー」に由来する。

丹下段平がジムを構えていたというのは、台東区と荒川区の境にある「泪橋」の下。
人生に敗れ、ドヤ街へ流れ着く者が、涙を流しながらこの橋を渡ったとされる。
「あしたのジョー」の作品のテーマは、拳一つでどん底から這い上がり、明日の栄光を目指すというもの。
つまり、「泪橋を逆に渡る」ことを目指している。

泪橋@中野
実際にあった「泪橋」とは、昔「小塚原刑場」と「鈴ヶ森刑場」の近く2か所にあった橋の名前。
罪人と身内とが、今生の悲しい別れの場となり、お互いがこの橋の上で泪を流したことからついたとされている。

お客さんは、店を出た後は、明日の栄光を目指して帰宅するということになる・・・のかな?

泪橋@中野
店内は、厨房前のカウンター6席、壁際の2席、テーブル1卓の4席。
かなり狭い空間。
常に満席状態。
テーブル席が空いていても、予約の場合があるので要確認。

泪橋@中野
宮崎を中心とした焼酎が取りそろえられている。

泪橋@中野
壁際の2席が空いていることが多い。
この席が埋まっていれば、空席0と考えても良い。

泪橋@中野
メニュー(表面)。
朝挽き肉の豚刺しが、このお店の自慢。

泪橋@中野
メニュー(裏面)。
宮崎郷土料理や地鶏串焼き、鮮度の高い肉を使った焼トンなどを取りそろえている。
他にボードや短冊にメニューが書かれている。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

泪橋 (なみだばし)
***********************
【住所】東京都中野区中野5-53-10
【電話】03-6383-2900
【定休日】日曜
【営業時間】17:00~23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「中野ビール工房@中野」の3回目のレポート。

今回は「実食編」

中野ビール工房@中野駅
「店舗外観」
板材を基調とした外装。
突当りの扉を開けて、そのまま進むと「中野ふれあいロード」に出る。
でも、私有地なので、通リ抜けはできない。

中野ビール工房@中野駅
右手は「小料理 信濃路」
お通し(3品)1000円+酒+カラオケで、楽しむ常連さんが多いお店。
カラオケによる歌声も、わずかに漏れてくる。

中野ビール工房@中野駅
プレオープンということで、入れ代わり立ち代わり関係者がちょこっと顔を出す。

さて、このお店では、全メニュー(ドリンク・フード)500円均一。
お店も、客も計算しやすいのが利点。
但し、商品価値が見えてこないのが難点。

原価がそれぞれ違うので、どこかでうまく相殺しているんだろう。
100円ショップと同じだね。

中野ビール工房@中野駅
まず一杯目は、「ペールエール」
アルコール度数5.8%。
「柑橘系の香り、苦味のバランスが良いビール」とのこと。
クリーミーな泡で、ライトな口当たり。
とてもフルーティ。
ヨーロッパ各地で飲んだビールの味に近い。
Σ(´θ`)うめぇ~

中野ビール工房@中野駅
「枝豆とみょうがの夏サラダ」
茗荷って、ソーメンの時ぐらいしか使わないが、サラダとしても合うね。
今度やってみよう。

中野ビール工房@中野駅
「IPA」
アルコール度数7.4%。
「ガツン!と来る苦み、飲み応え有り」とのこと。
苦味ばしった大人の味だね。
(*゚Q゚*)ビター!(*゚Q゚*)ウマ!

中野ビール工房@中野駅
「フィッシュ&チップス」
タルタルソース添え。
ビールに合うおつまみ。

中野ビール工房@中野駅
レモンを絞りながら、全体に汁を回しかける。
白身魚もポテトも揚げたてで、アツアツ。
ハフハフしながら食べる。
衣がサックリとしていて、ウマい。

中野ビール工房@中野駅
「ライトブラウン」
アルコール度数5.7%。
「優しい香り、すっきり飲みやすい」とのこと。
適度なほろ苦さ。
スッキリとしていて、飲みやすい。
グビグビ。

中野ビール工房@中野駅
外に出るとこんな感じ。
突当りが「昭和新道商店街」
板塀が見えるでしょ。
ベンチも付いているので、地球が回っていたら一休みしよう。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

中野ビール工房
::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-53-4
【電話番号】03-3385-3301
【定休日】当面無休
【営業時間】
・18:00-23:00(L.O.)・・・平日
・15:00-21:00(L.O.)・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「中野ビール工房@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編(part2)」

中野ビール工房@中野
スタッフの手作りという内装。
突当りには、醸造スペースがある。

中野ビール工房@中野
天井には布を張り、フワフワとタレ下がった感じが面白い。

中野ビール工房@中野
二段ベッドの様。
酩酊している人は、上部へ上がるのが難しい。

中野ビール工房@中野
上段部分。
小さな卓袱台が一つ。
ちゃぶ台返しは、くれぐれも行わないように。

中野ビール工房@中野
奥の小上がりスペース。
3人掛け×テーブル2卓。

中野ビール工房@中野
長居すると足が痺れそう。

中野ビール工房@中野
醸造スペースが、見れる。

中野ビール工房@中野
立って見下ろすと、こんな感じ。

中野ビール工房@中野
ドリンクメニュー。

中野ビール工房@中野
フードメニュー。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

中野ビール工房
::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-53-4
【電話番号】03-3385-3301
【定休日】当面無休
【営業時間】
・18:00-23:00(L.O.)・・・平日
・15:00-21:00(L.O.)・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「中野ビール工房@中野」のレポート。
今回は「店舗紹介編(part1)」

2010年12月25日創業の「高円寺麦酒工房」の姉妹店。
「高円寺麦酒工房」「阿佐ヶ谷麦工房(2012年7月14日Open)」「荻窪ビール工房(2013年9月1日Open)」に次ぐ、4店舗目。

日本ではまだ珍しいBREWPUB(ブルーパブ=併設の醸造所で造ったビールを提供するお店)。

「中野ビール工房」は、2014年5月25日にグランドオープン。
プレオープンの23日に訪問。

中野ビール工房@中野
中野駅北口より、暫く歩き、「昭和新道商店街」に入る。
早稲田通りに向かって歩くと、右手に板塀が見えてくる。
その左手の路地の入口に、置き看板があるので左折する。
入口辺りからは、店の存在を確認するのが難しい。

中野ビール工房@中野
右側にあるのは、路地裏の名店「小料理 信濃路@中野」。
ディープな中野を知る人ならば、耳にしたことがある名前だと思う。
70代の女将が切り盛りし、年配の常連さんが贔屓にしているお店である。
その向かいが、ビール工房。

中野ビール工房@中野
路地に突き出た木製の看板が目印。
店頭にもカウンターが設置されているので、ここでも飲めるようだ。
おそらく、喫煙所、喫煙者用、或はテイクアウトの受け渡し用の場所であるに違いない。

中野ビール工房@中野
中に入ると、板材を基調とした手作り感あふれる店内。
プレオープンということで、社長の能村夏丘さんが、ホール担当。

能村さんは、勤めていた広告制作会社を2009年に退職。
「地に足のついた仕事をしたい」と思い、その何かを求めた旅先で出合ったのが、栃木の小さなビール醸造所だった。
その後、運送業が本業の「(株)ゼンワークス 吉備土手下麦酒醸造所」の社長に弟子入りし、醸造や経営の技術と精神を学んだ。

「パン屋の感覚で普段使いできる店」が、コンセプト。

中野ビール工房@中野
店内に入り直ぐ左手のコーナーで、ドリンクと食べ物をオーダーする。
前金制で、ALL500円。
ドリンクはセルフサービスで、フードは席まで持ってきてくれる。

中野ビール工房@中野
ビールのメニューは「ブラウマイスター(キリン製)」「ライトブラウン」「ペールエール」「IPA」の4種類。

中野ビール工房@中野
自家製の他、KIRINのビールも置かれている。
飲み比べても、面白いかも。
ジョッキは、同じものを使い続ける。
ササっと水ですすいで、2度目にオーダーしたビールを注いでくれる。
経費節減の一つ。

中野ビール工房@中野
プレオープンということなので、挨拶回りのビジネスマンの訪問が多い。

中野ビール工房@中野
カウンター席の立ち飲みスペースの他、右手には2段ベットのようなテーブル席、奥には小上がりのスペースがある。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

中野ビール工房
::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-53-4
【電話番号】03-3385-3301
【定休日】当面無休
【営業時間】
・18:00-23:00(L.O.)・・・平日
・15:00-21:00(L.O.)・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「たなかや@中野」の実食レポート。

2012年11月2日創業。
「ふれあいロード」にある立ち飲みのお店。
店主は、女将の「ちよちゃん(通称)」。

5回目の訪問。

たなかや@中野
ライトブラウンでまとめた店舗外観。
提灯のホッピーの文字が一際目立つ。

たなかや@中野
「グレープフルーツサワー(390円)」。

たなかや@中野
「枝豆(150円)」。
定番のおつまみ。

たなかや@中野
「サバの味噌煮(250円)」。
良く味が染みている。
脂が載っていて美味しい。

たなかや@中野
「レモンサワー(290円)」。

たなかや@中野
「ボンジリ野菜炒め(300円)」。
野菜を補給。

たなかや@中野
「チューハイ(290円)」。
お手頃な価格。

たなかや@中野
「ちくわ磯部揚げ(200円)」。
青海苔の風味がイイネ。

サクッと飲んで、ご馳走様。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

立ち飲み たなかや
::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区5-54-3
【電話】03-6454-0422
【定休日】日曜
【営業時間】16:00-23:00(フードメニューL.O.22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅 徒歩6分

「廣畑@中野」の実食レポート。

中野で約30年間営んでいる「宮崎の郷土料理」と「オリジナル料理」が自慢のお店。

廣畑@中野
黄色い置き看板が目印。

廣畑@中野
テーブルの配置が、少し変わった気も・・・。

廣畑@中野
「ライムハイ(350円)」。
酎ハイ類が、ライム・レモン・生グレープフルーツ・梅・ウーロンなどで、選択肢は多くはない。

廣畑@中野
「お通し」。
大根と手羽の煮物。
味がよく染みていてウマい。

廣畑@中野
「卵焼き(100円)」。
本日の100円メニューの一つ。

廣畑@中野
「鮪納豆(100円)」。
続いて、同じ。
これは、出血大サービス。

廣畑@中野
「はさみ揚げ/蓮根(250円)」。
豚カツソースやウスターソースをかけるよりも、醤油をかけるのが好き。
サクッとした衣に、蓮根のシャリッと感がナイス。

廣畑@中野
「レモンハイ(350円)」。
ライムよりは、人工的な風味は少ない。

廣畑@中野
「セロリサラダ(250円)」。
シャリシャリっとした食感で美味しい。
マヨネーズと合う。

廣畑@中野
「山かけ(250円)」。
ヘルシー。
油ものの摂りすぎになることが多いが、このようなつまみだと安心。

廣畑@中野
「レモンハイ」をもう一杯。

廣畑@中野
「つみれ汁(250円)」。
ごろんとしたつみれが美味しいのね。
汁もお出汁の味がしっかりとしていてウマい。

中野の夜が更けていく。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

宮崎料理 オリジナル料理の店 廣畑
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
【住所】東京都中野区中野5-32-11 シティプラザ1F
【電話】03-3388-6132
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:00-L.O.22:30
【アクセス】JR・東京メトロ東西線・他 中野駅 徒歩2分

「魚の四文屋」のレポート。
今回は「実食編」

魚の四文屋-中野
オープンテラス席もある。

魚の四文屋-中野
~( ̄‥ ̄*)サカナガ ムショウニ タベタイキブン

魚の四文屋-中野
~( ̄‥ ̄*)ホンジツノ 100エンザラ

魚の四文屋-中野
「本日の100円皿」の「鯛の刺身」
~( ̄‥ ̄*)ヤルワネェ

魚の四文屋-中野
「ハイボール(350円)」
まずは、お疲れちゃーん。

魚の四文屋-中野
「ポテトサラダ(400円)」
エビ、タコ入りだと。
Σ(´θ`)うめぇ~。

魚の四文屋-中野
「穴子の天ぷら(350円)」
塩でいただく。
Σ(´θ`)うめぇ~

魚の四文屋-中野
日本酒「瀧の司(愛知)350円」
ジンジンとはこず、口当たりは良い。

魚の四文屋-中野
「金目鯛の煮付け(850円)」
~( ̄‥ ̄*)チョット コブリダワ
でも、(*゚Q゚*)ウマ!(*゚Q゚*)ウマ!

今度は、肉ねらいネ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

魚の四文屋
:::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5丁目56-15
【電話】03-3387-7894
【定休日】無休
【営業時間】15:00-24:00
【アクセス】JR中央線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「魚の四文屋」のレポート。
今回は「店舗紹介編」

「四文屋」は、東京・中野を中心とした焼きとん、焼とり専門の大衆居酒屋。
経営母体は、「有限会社 四文屋」
1999年創業で、新井薬師前店が本店。
都内26店舗、北海道に2店舗を展開中。

魚の四文屋@中野
中野には「魚の四文屋」の他、「牛の四文屋」「焼きとんの四文屋」などがある。
ブロードウェイの「まんだらけ」と同様に、この辺りは「四文屋だらけ」である。

ふれあいロードの真ん中辺りにある。

魚の四文屋@中野
魚の四文屋は「魚」とつくだけあって、メニューは魚介類中心。
焼き物は、炭で焼く。
「本日の100円メニュー」というコストパフォーマンスの高さを誇るメニューもある。

店内は、カウンター8席、テーブル7卓前後。

魚の四文屋@中野
厨房の様子。
スタッフの体格が、全員立派。
肉の四文屋・・・、いや、ここは魚の四文屋。

魚の四文屋@中野
ドリンクのメニュー。
生ビールは、400円台にして欲しいところ。

魚の四文屋@中野
日本酒・ワイン・ソフトドリンクのメニュー。

魚の四文屋@中野
一品もののメニュー。

魚の四文屋@中野
「本日の刺身」のメニュー。

魚の四文屋@中野

穴子の白焼きがウマいんだよな。

魚の四文屋@中野
「本日の100皿」の中身は何だろう。
これしか頼まなかったら、お叱りを受けそう。

次回は、「実食レポート」

魚の四文屋
:::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5丁目56-15
【電話】03-3387-7894
【定休日】無休
【営業時間】15:00-24:00
【アクセス】JR中央線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「立呑酒場 魚屋よ蔵@中野」のレポート。
2005年6月創業の元魚屋さんが営む立呑酒場。
7回目の訪問。

よ蔵@中野
「店舗外観」。
今宵も赤ちょうちんに誘われて。

よ蔵@中野
「店内」。
ホワイトボードには、本日のおススメなども。

よ蔵@中野
「ドリンクメニュー」。
サワー類の焼酎は、「金宮」ベース。

よ蔵@中野
「フードメニュー」。
最初に、冷蔵ケースを覗きに行く。

よ蔵@中野
「ウメサワー(380円)」。
たまには、普段と違ったものを。

よ蔵@中野
「枝豆(280円)」。
出だしはコレで。

よ蔵@中野
「鰹の刺身(280円)」。
おろしニンニクも好きだが、生姜もイイね。
肉厚の身が、ウマい。

よ蔵@中野
「酎ハイ(280円)」。
いつものヤツ。

よ蔵@中野
「ポテトサラダ(280円)」。
手作り感があって、美味しい。

ヾ(*´∀`*)ノ カオハ ホンノリ 桜の幹色

立呑酒場 魚屋よ蔵
::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-48-5
【電話番号】03-3319-8642
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:00-23:00(L.O.)
【アクセス】JR中野駅北口 徒歩5分

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