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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【居酒屋】

「ひだまり農園@中野」の実食レポート。
※「旬彩酒肴 ひな田」に業態変更。
2009年12月9日オープン。
武蔵浦和にも系列店がある。

契約農園直送の野菜を使って、化学調味料や添加物を使わない料理を提供している。

お店のコンセプトは、下記の通り。
「眠りにつくまで、小さな胸を温めてくれていた絵本。
そんな絵本の中で見たような、可愛らしい農園。
小さいけれど、お日様の光がたっぷり降り注ぐ、実り豊かな農園。
そんなイメージからお店をつくりました。」

ひだまり農園@中野
昭和新道をトボトボと歩く。
早稲田通りではなく、駅に近い方。

ひだまり農園@中野
可愛らしい農園をイメージした店舗外装。
テラス席もあるが、今の時期は凍る。

ひだまり農園@中野
カウンター8席、テラス4席、テーブル10席、小上がり12席。
照明を落とし、木の温もりが伝わってくる落ち着いた空間。

ひだまり農園@中野
「ファジーネーブル(490円・税別)」。

ひだまり農園@中野
「お通し」。
有機野菜ね。
瑞々しく、美味しい。
シャリシャリ。

ひだまり農園@中野
「真鯛の野菜酢和え(590円・税別)」。
真鯛の天ぷらに旬の野菜を酢で和え、自家製の汁をかけたもの。
上品に盛られ、お味も上品。
量的には上品過ぎ。

ひだまり農園@中野
「ごぼうのから揚げ(390円・税別)」。
出汁で味を染み込ませた後に揚げたもの。
ゴボウは揚げると甘みが増して、オイチイ。
つまみに最高。

ひだまり農園@中野
「ハートランドビール生・中ジョッキ(490円・税別)」。
比較的スッキリとした味わい。
飲みやすい。

ひだまり農園@中野
「アボカドの鶏味噌焼き(590円・税別)」。
アボカドの調理方法も色々あるね。

ひだまり農園@中野
芸人のまちゃまちゃさんのサインがあった。
彼女もヘルシー志向なのかしら。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

朝摘み野菜の和食居酒屋
ひだまり農園
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【住所】東京都中野区中野5-47-5 花村ビル1F
【電話】03-5380-0670
【定休日】火曜日(祝前日の場合は、その前日)
【営業時間】
*17:00-翌1:00(L.O.24:00)
*17:00-24:00(L.O.23:00)・・・日曜
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「ニュー浅草@中野」のレポート。
浅草に本店を置く1959年(昭和34年)創業の老舗居酒屋チェーン。
「畔上商事株式会社」が運営するお店。

中野店は、1962年(昭和37年)オープン。
浅草本店を筆頭に高田馬場店、虎ノ門店、浜松町店、市ヶ谷店などがある。
他には、「浅草厨房」や「Oh!Lala」という新業態も手がけている。

ニュー浅草@中野
中野駅北口を出て、サンモール入口を右手に進む。
突当りの「ケンタッキー」の左手路地に入り直ぐ。

ニュー浅草@中野
赤提灯のロゴ入りの看板が、目印。

ニュー浅草@中野
1階は、コの字型カウンター席。
2階、3階にも客室がある。
総席数70席。

ニュー浅草@中野
ドリンクメニュー。

ニュー浅草@中野
グランドメニュー。

最初に、「エビスビール大瓶(550円)」で、プハーッ。

ニュー浅草@中野
「メジナの刺身(230円)」。
本日のお薦めと言うことで、激安の一皿。
仕入れにより、魚の種類は異なる。

ニュー浅草@中野
「ハンペンチーズフライ(280円)」。
チーズが好きなので、この一品はたまらない。

次にオーダーしたものが、なかなか来なかったので、ここで〆。

サクッと飲むのには、イイね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ニュー浅草 中野店
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【住所】東京都中野区中野5-62-6
【電話】03-3387-0762
【定休日】日曜
【営業時間】11:30-13:30/16:00-23:30
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩1分

「居酒屋 万喜@中野」のレポート。

店主の西村さんは、「日大相撲部」の出身。
琴光喜関の高校と大学時代の後輩とのこと。

このお店のウリは、備長炭で焼く「溶岩焼き鳥」
備長炭と阿蘇山の溶岩石を使用。
溶岩石を炭火に混ぜることにより、遠赤外線効果がより高まる。
外側がカリッっと、内側をふっくらジューシーな肉質になるそうだ。

万喜@中野
中野サンモールを出て左、ミスタードーナツ横の小道にある。

万喜@中野
総席数38席で、2階に座敷席がある。
今回は、テラス席に通される。
~( ̄‥ ̄*)サムイヨ ブルブル

万喜@中野
「ハイボール(400円・税別)」と「お通し」

万喜@中野
「鶏カワ(90円・税別)」
プルプルの皮ちゃん。
甘辛いタレでいただく。

万喜@中野
「あみレバー(150円・税別)、ささみ/わさび(150円・税別)、鶏ハツ(90円・税別)」
肉の味を楽しめるのは、タレよりも塩。

万喜の塩は、世界各国から取り寄せた塩を独自にブレンド。
隠し風味に酒を振り、炒ったものだそうな。

あみレバーがお店のおススメだけあって、美味しい。
レバー特有の臭みは、あまりない。

万喜@中野
「ねぎま(100円・税別)、ぼんじり(100円・税別)」
溶岩焼き鳥と謳っているだけあり、外側がカリッ、中はジューシー。
(*゚Q゚*)ウマ!

万喜@中野
「おしんこ盛り合わせ(450円・税別)」
輝子おばちゃんのぬか漬け。

鶏飯もお薦めと言うことなので、次回は頼むとしよう。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

居酒屋 万喜@中野
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【住所】東京都中野区中野5-52-4
【電話】03-3386-2808
【定休日】無休
【営業時間】18:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「かぶら屋@中野」のレポート。
「株式会社フードゲート(設立:2006年2月10日)」が運営するお店。
首都圏に36店舗以上を展開している。
中野店は、2012年3月30日にオープン。

かぶら屋@中野
中野駅北口より、「中野ふれあいロード」を直進し、左手角にある。

かぶら屋@中野
店内は、カウンター11席/テーブル32席。
カウンター席は、1人客も多い。

かぶら屋@中野
「レモンサワー(280円・税別)」
中野の相場としては、安い。

かぶら屋@中野
「黒おでん/昆布(80円・税別)・玉子(100円・税別)・大根(100円・税別)」
黒おでんとは、「静岡おでん」のこと。
串刺ししたタネを牛スジベースの黒いスープで煮たものに、魚粉や青海苔をかけたもの。
青海苔がないので、静岡おでん風。
味がしっかりと染み込んでいて、魚粉の風味がイイね。

かぶら屋@中野
「串カツ(1本100円・税別)」
ウスターソースがかかっている。

かぶら屋@中野
「レバー・カシラ・シロ(1本80円・税別)」
全て塩で。
辛子味噌で、食す。
安いし、肉の味わいもなかなか。

かぶら屋@中野
「抹茶ハイ(280円・税別)」
ちょっと珍しいのでオーダー。
お茶の風味がイケている。

かぶら屋@中野
「ネギマ(100円・税別)」
肉はジューシーで、焦げたネギが香ばしい。

かぶら屋@中野
「アジ南蛮漬(280円・税別)」
甘酸っぱい味が、素敵。
(*゚Q゚*)ウマ!

大衆酒場らしく、懐に優しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

かぶら屋 中野店
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【住所】東京都中野区中野5-59-14
【電話】03-5345-7135
【定休日】無休
【営業時間】16:00-23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

膳や 与楽@中野
今回の逸品「しらこポン酢(756円)」

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膳や 与楽@中野
今回は「店舗紹介編」

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「田原坂@中野」の実食レポート。
1970年3月1日 創業。
オーナーは、熊本出身。
熊本の郷土料理や、厳選した九州の焼酎や地酒が味わえる。

田原坂@中野
中野駅北口より、中野通りを直進。
新井交差点を右に曲がる。
早稲田通りを東へ進む。
なまこ壁風の漆喰で、九州地方の古民家調の建物が「田原坂」。

田原坂@中野
店内は、カウンター12席、テーブル50席。

田原坂@中野
黒を基調とし、照度を落とした店内は落ち着く空間。

田原坂@中野
ドリンクメニュー。

田原坂@中野
食べ物のメニュー。
その他、壁に短冊に書かれたメニュー多数。

田原坂@中野
「お通し(300円)」。
パスタのマヨネーズ和え。

まずは、エビスビール・大瓶(600円)で、喉を潤す。

田原坂@中野
「ポテトサラダ(350円)」。
お通しと少し被る部分はあるが、これはコレ。
ジャガイモとゆで卵の相性が良くウマい。

田原坂@中野
「さつま揚げ(550円)」。
白身魚を練ったもの。
混ざりものなし。
(*゚Q゚*)ウマ!

田原坂@中野
「熊本瑞鷹・純米酒(490円)」。
辛口で、ジンワリと。

田原坂@中野
「ぶり大根(580円)」。
鰤の臭みもなく、大根に味が染みている。
Σ(´θ`)うめぇ~

田原坂@中野
中高年で賑わう隠れ家的な酒場。
ほろ酔い気分で、フラリフラリ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

田原坂
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【住所】東京都中野区中野5-42-11
【電話】03-3386-8976
【定休日】水曜
【営業時間】17:00~23:00(L.O 22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口徒歩8分

一の酉@新井薬師前
今回の逸品「レバー2本(210円)」

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「円らく 中野荘@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

「株式会社円らく」が運営する和風創作料理のお店。
秋葉原、高田馬場、三鷹、所沢などに店舗を展開している。

円らく 中野荘@中野
お店は、中野駅北口より、中野サンプラザを越えて、「新井交差点」へと進む。
早稲田通りを左に曲がって、少し進んだところにある。

目立つ看板はなく、白壁の古民家を改築した白壁の蔵造りの建物。

円らく 中野荘@中野
氷問屋だった昭和初期の民家を改装したもの。
隠れ家的な感じ。

円らく 中野荘@中野
1階は、ダイニングとカウンター席、テーブル席のフロア。
2階は、個室にもなる座敷。
総席数50席。

円らく 中野荘@中野
天井には、排煙する器具が設けられている。

円らく 中野荘@中野
カウンター席の椅子は、ソファーでくつろげる。

円らく 中野荘@中野
ドリンクメニュー。

円らく 中野荘@中野
ワイン、ウィスキー、焼酎なども取り揃えている。

円らく 中野荘@中野
日本酒のメニュー。

円らく 中野荘@中野
店長お薦めの酒類。

円らく 中野荘@中野
備長炭・炭焼き・ご飯もの・デザートのメニュー。

円らく 中野荘@中野
逸品・サラダ・焼き物・揚げ物のメニュー。

円らく 中野荘@中野
本日のおすすめ料理。

次回は、「実食レポート」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

円らく 中野荘
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【住所】東京都中野区中野4-6-17
【電話】03-3228-8989
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-13:00/17:30-24:00(L.O.23:00)・・・月-金
*17:00-24:00(L.O.23:00)・・・土・日
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分


一の酉@新井薬師前
今回の逸品「鶏煮込豆腐鍋(420円/税込)」

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