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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【居酒屋】

「あきた鹿角屋@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

2014年8月1日オープン。
きりたんぽ発祥の地として知られる秋田県鹿角市、「かづの商工会」が運営主催するアンテナショップ。
期間限定ということで、2015年2月までの予定であったが、現在も続いている。

産直野菜のマルシェと特産品のコーナー、イートインで本場の美味しさを味わえる。

鹿角屋@中野
中野駅北口より、北へ進み、「薬師あいロード」へと進む。
暫く歩いた左手。
垂れ幕や幟が目印。

鹿角屋@中野
階段を上って、2階へ。
鹿角と書いて、かづのと読む。

鹿角屋@中野
入口を入ると、特産品コーナーがある。
米どころ「秋田」ならではの米や米加工品の他、漬物、お菓子、稲庭うどん、産直野菜などが並んでいる。

鹿角屋@中野
地ビールや日本酒なども勢揃い。

鹿角屋@中野
イートインコーナーでは、テーブル席がたくさんあり、ゆっくりと食事ができる。

鹿角屋@中野
アルコールメニュー。

鹿角屋@中野
地酒のメニュー。
秋田の地ビールも取りそろえている。

鹿角屋@中野
ホワイトボードには、おすすめのおつまみ各種が書かれている。

鹿角屋@中野
おつまみメニュー。
秋田らしいものばかり。

鹿角屋@中野
定食のメニュー。
ご飯はもちろん秋田のお米。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

あきた鹿角屋(かづのや)
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【住所】東京都中野区新井1-23-21 プルメリア 201
【電話】03-5942-5388
【定休日】火曜
【営業時間】
*11:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「駒忠@中野」のレポート。

都内を中心に展開する「酒蔵 駒忠」グループ。
チェーン店と言うよりは、フランチャイズor暖簾分け的なお店。
各店舗により、やり方は自由裁量。

駒忠@中野
階段を下りる。
泥酔したら、上がるの大変そう。

駒忠@中野
小上がり。
普段は、団体専用のスペースかしら。
空いていてラッキー。

駒忠@中野
「エビスビール(大瓶)/570円」。
この界隈では珍しい中瓶の値段。

駒忠@中野
お通しの「菜の花」のおひたし。

駒忠@中野
「肉じゃが/400円」。
味付は程良く美味しい。
飲み屋では、結構味付けが濃いことが多い。

駒忠@中野
「エビスビール(大瓶)/570円」。
安いから、もう一本。
コンスターチを使っていないからウマい。

駒忠@中野
「もつ煮込み/350円」。
コンニャクや野菜がたっぷり入っていて嬉しい。
ネギの風味がよく合う。

駒忠@中野
「わかめサラダ/450円」。
キュウリの切り方に、こういうのがあったのか。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒蔵 駒忠 中野店
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【住所】東京都中野区中野2-30-14 スタープラザビル B1F
【電話】03-3383-2134
【定休日】無休(1月1日を除く)
【営業時間】11:00-翌2:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「和田屋@高円寺」のレポート。
今回は、「実食編」。
詳しい店舗情報は、「和田屋-店舗紹介編」。

1920年(大正9年)創業の「食堂 和田屋@麻布十番(業歴85年で廃業)」より暖簾分けされたお店。

和田屋@高円寺
看板に、チェーン店と書かれているように、都内に8店舗ある。
暖簾分けということで、独立採算制でメニューもそれぞれ異なる。

和田屋@高円寺
カウンターは、常連のおっさんの特等席。

和田屋@高円寺
テーブル席は、高円寺の街だけあって、若者が多い。

和田屋@高円寺
日本酒「仁勇/320円」。
千葉県「鍋店(株)神崎酒造蔵@下総神崎」製のお酒。
キリッとした辛口。

和田屋@高円寺
「まぐろぶつ/450円」。
身が厚くて、ウマい。

和田屋@高円寺
「ホウレン草おひたし/280円」。
花鰹たっぷりで、ウレシイ。

和田屋@高円寺
「レバ100円・つくね120円・しろ100円・ねぎま120円」。
焼き加減が良く、香ばしくて美味しい。
タレも辛口でイイね。

和田屋@高円寺
樽酒「吉野杉/400円」。
奈良県「長龍酒造株式会社@箸尾」製のお酒。
スッキリとした後口。

和田屋@高円寺
「おにぎり(しゃけ)/220円」。
ジャンボのおにぎり。

和田屋@高円寺
「さば焼き/230円」。
食べきりサイズで、値段も半分。

メニューの豊富さと手頃な値段が魅力的なお店。
(*´∀`*)ノ マタネ!

やきとん居酒屋 和田屋
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【住所】東京都杉並区高円寺北3-2-19
【電話】03-3336-6889
【定休日】日曜
【営業時間】17:00-翌1:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺北口 徒歩3分

「ホルモン@沼袋」のレポート。
今回は、「実食編」。
お店については、「店舗紹介編」を参照のこと。

ホルモン@沼袋
ここに立ち寄る前に、近隣の「一の湯」で一風呂浴びてから、こちらで飲むというのもイイかもしれない。

ホルモン@沼袋
対面式のカウンターは、最近では珍しい。
1人客が多く、サクッと飲んで、サッと帰る感じ。
回転が速い。

ホルモン@沼袋
最初の一杯は、「グレープフルーツ割り/390円」。
アルコール度数は、高めで良心的。

ホルモン@沼袋
「煮込/350円」。
コンニャクや野菜は、入ってはいない。
色々な部位の細かいのが入っている。
辛味噌仕立てだが、甘目の味付け。
唐辛子をかけて食べると旨みが増す。

ホルモン@沼袋
「おしんこ/120円」。
常連は、最初に酒と一緒に頼むつまみ。
シャリシャリと瑞々しくて、美味しい。

ホルモン@沼袋
「くわ茶割り/390円」。
クワ茶って、飲むのが初めてカモ。
便秘改善やダイエットにも効果があると言われている。

ホルモン@沼袋
「もつ焼き1本/120円」。
手前から、れば(肝臓)、てっぽう(直腸)、こぶくろ(子宮)、かしら(こめかみから頬にかけての肉)。
タレが結構オイシイ。
色々な部位のそれぞれの食感の違いを楽しめる。

ホルモン@沼袋
「穏やか 特別純米/400円」。
福島県郡山市の金寳(きんぽう)自然酒醸造元「仁井田本家」製の日本酒。
辛口で美味しい。

ホルモン@沼袋
ネギ、うずら、はんぺん各120円。
焼き加減がイイね。

今度来たら、「焼酎」をぜひ飲みたい。
角瓶に入った梅シロップを入れて、チビリチビリやりたいものだ。
(*´∀`*)ノ マタネ!

もつ焼き ホルモン
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【住所】東京都中野区沼袋1-38-3
【電話】03-3385-1508
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:30-22:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩2分

「和田屋」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

1920年(大正9年)創業の「食堂 和田屋@麻布十番(業歴85年で廃業)」より暖簾分けされたお店。

暖簾分けされたお店は、都内に8軒(江古田店、高円寺店、阿佐ヶ谷店、西荻窪店、五反田店、十条店、浜田山店、新橋店)。
「和田屋」という名を掲げるが、独立採算制で、メニューもそれぞれ異なる。

和田屋@高円寺
高円寺駅北口を出て、左へ直進。
中通商店街に入り、1つ目の十字路を左折して少し行った右側。

和田屋@高円寺
この置き看板が、目印。

和田屋@高円寺
カウンター3席。

和田屋@高円寺
6人掛けテーブルが、4卓ほど。
混雑時は、相席になることも。

和田屋@高円寺
「ドリンクメニュー」。
ビール大瓶の値段、安めの設定。
サワー類の種類が豊富。

和田屋@高円寺
「肴のメニュー」。
価格設定安めで、良心的。♥♥♥

和田屋@高円寺
グランドメニューも豊富だが、さらにホワイトボードにもいっぱい書かれている。

和田屋@高円寺
別の場所にも・・・こんなに。

和田屋@高円寺
芋焼酎も色々とある。

和田屋@高円寺
上を見上げると・・・提灯だ。なんで?

(*´∀`*)ノ マタネ!

やきとん居酒屋 和田屋
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【住所】東京都杉並区高円寺北3-2-19
【電話】03-3336-6889
【定休日】日曜
【営業時間】17:00-翌1:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺北口 徒歩3分

「ホルモン@沼袋」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

1964年(昭和39年)創業のもつ焼き専門店。
店主は、2代目の菊池正彦さん。

当初は、その当時一世を風靡していた「もつ焼き ホルモン」グループの沼袋店として創業。
1978年(昭和53年)に、「有限会社 もつ焼きホルモン」として、チェーン店から独立。
1995年(平成7年)に、それまでサラリーマンをしていた現店主が店を手伝い始め、現在に至る。

ホルモン@沼袋
沼袋駅北口を出て、右に折れ「福久家食堂」と「美ら家」の間の路地を直進。
「一の湯」という銭湯を通り越して直ぐ右側。
「ホルモン」と書かれた袖看板が目印。

店から少し突き出た焼き台の左手と右手の2方向に入口がある。
ガラス張りで、中がよく見える。

ホルモン@沼袋
店内は、二の字で対面するカウンター12席とテーブル8席(4人掛け×2卓)の合わせて20席。
古き良き昭和へタイムスリップしたような雰囲気。
1人客が多く、考え事をしたり、テレビを見たりしながら静かに酒を飲んでいる。

ホルモン@沼袋
焼き台で店主がもつを焼き、奥さんが店の奥で他の作業をする形で切り盛りをしている。

ホルモン@沼袋
メニューは、紙の短冊ではなく、木札というところがシブい。
大ビールは大瓶で、520円と他店よりも安め。
日本酒は、珍しいステンレス製の酒燗器で温める。

ホルモン@沼袋
このお店で使う焼酎は、星マークの「サッポロ焼酎」。
原料は、糖蜜ととうもろこし。

木札にある「焼酎/250円」は、コップに注がれた焼酎と、角瓶に入った梅エキスシロップがセット。
一升瓶から焼酎溢れんばかりに注がれ、それを少し飲んで減らした後、シロップで調整しながら飲むというもの。

ホルモン@沼袋
冷酒は、福島県郡山市の金寳(きんぽう)自然酒醸造元「仁井田本家」製。
純米吟醸は400円、純米酒は300円とお手頃価格。

ホルモン@沼袋
もつ焼きは、120円均一。
他の焼き物もある。

ホルモン@沼袋
「おしんこ」、「やっこ」は、最初にオーダーする人が多い。

ホルモン@沼袋
もつ焼きは、14種類。
かしら(こめかみ)、なんこつ(のど骨)、たん(舌)、はつ(心臓)、れば(肝臓)、オッパイ(乳房)、がつ(胃袋)、まめ(腎臓)、チレ(脾臓)、ひも(腸)、ヒラ(腸の中間部位)、てっぽう(直腸)、あぶら(脂)、こぶくろ(子宮)。

各部位には、それぞれ美容・健康の効果も表示されている。
例えば、
・かしら・・・美味にして、タンパクに富む。
・てっぽう・・・「ジ」に良く保健の源。
・こぶくろ・・・アンチ、サンガーリズム(マーガレット・サンガーが提唱した産児制限のこと)。
等々。

ホルモン@沼袋
酒を酌み交わす酒場もあれば、1人静かに飲む酒場もある。

昭和の香りが漂う「せんべろ」酒場。
雰囲気が好きだなぁ。
(*´∀`*)ノ マタネ!

もつやき ホルモン
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【住所】東京都中野区沼袋1-38-3
【電話】03-3385-1508
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:30-22:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩2分

「陸蒸気@中野」のレポート。
今回は、「実食レポート編」。
こちらは、「店舗紹介編」。

陸蒸気@中野
コージーコーナーの角を曲がり、暫く歩くと青森県津軽の古民家現る。

陸蒸気@中野
踏切警報機を横目に、店内へ。

陸蒸気@中野
いつも盛況。
と言うことで、空席待ち。
それ程待たずに、カウンター席へ。

陸蒸気@中野
「サワー/400円」。
このお店の中では、最も安価な飲物を。

陸蒸気@中野
「お通し/480円」。
漬物とひじきの煮物を摘まみながら、サワーをチビリチビリと。
貧乏根性が出て、最初からグビグビとは飲めない。

陸蒸気@中野
「南蛮漬け/500円」。
この酸味がイイね。

陸蒸気@中野
「レモンサワー/470円」。
サワーから昇格。

陸蒸気@中野
「山海サラダ/500円」。
冷し温野菜のキャベツの上に、ホタテや鯛、海藻、しめじなどが載る。
青じそドレッシングでいただく。

陸蒸気@中野
「サッポロ黒ラベル(大瓶)/735円」。
奮発して、ビール。
店で飲んだら、約2倍(涙)。

陸蒸気@中野
「三味焼/1000円」。
鮭、銀ダラ、ムツの3種類の魚に、イクラがかけられている。
何と贅沢な一品。
炭で焼かれた香ばしい魚たち。
(*゚Q゚*)ウマ!

陸蒸気@中野
店員さんのキビキビとした動きが印象的。

記念日にしかこれないかなと思ったが、セーブすればまたこれそう。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

原始炭焼 陸蒸気(おかじょうき)
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【住所】東京都中野区中野5-59-3
【電話】03-3228-1230
【定休日】無休(正月・お盆休み有り)
【営業時間】
*11:30-13:00/16:00-22:00(平日)
*16:00-22:00(土・日・祝)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「5丁目チキン とりパニ@中野」のレポート。

2015年5月11日オープン。
昭和新道にある立飲みの名店「パニパニ@中野」の2号店。

店主は、長谷部智明さん。
長谷部さんは、「中野チャンプルーフェスタ」実行委員長も務めている。
お店のコンセプトは、「This is NAKANO!の店」。

とりパニ@中野
お店の場所は、「ライフ中野駅前店」を少し北へ進んだ中野ふれあいロード沿い。
以前は、同経営の中華料理の「明白@中野」があった場所で、改装し業態を変更した。

とりパニ@中野
店内は立食で50人程入れる。
その後立ち飲みスタイルを改め、現在では全席椅子が設けられている。

とりパニ@中野
店内は広めで、パブのような雰囲気。

とりパニ@中野
「pani paniサワー/400円」。
シークワーサーサワーと思ってよい。
スッキリ爽やか。

とりパニ@中野
「ロースト野菜(盛り合わせ)/500円」。
じゃがいも、ニンジン、タマネギ、キュウリ、ナス。
日替わりで野菜の種類が変わるらしい。
ローストされて、野菜の甘みが引き出されていて美味しい。

とりパニ@中野
「レモンサワー/400円」。
酸味が心地良い。

とりパニ@中野
「大型ユーログリル」。
これで、鶏や野菜をローストしている。

とりパニ@中野
「ジューシー ローストチキン(1人前)/500円」。
「みちのく清流若どり」を使ったローストチキン。
ぶぶあられのようなものが振りかけられている。
ジューシーで柔らかい。
皿に溢れた汁がまたウマい。
肉汁用のパンをオーダーすべきだと、後で後悔。

とりパニ@中野
「生ビール(ハートランド)/500円」。
ヨーロッパのビールに近いライトな味わい。

とりパニ@中野
「たこのジョセフィーヌドレッシングがけ/500円」。
ジョセフィーヌドレッシングとは、フランス生まれのオリジナルドレッシング。
フランス生まれと言う設定ではあるが、製造・販売は「有限会社 エム・オー・ディー」で千葉県産。
手づくりなので、入手が難しいらしい。
ドレッシングの味は意識していなかったので、余り記憶には残っていない。
でも、タコはウマかった。

「パニパニ」は満杯の事が多いので、「とり★パニ」を利用する頻度が多くなりそう。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

5丁目チキン とり★パニ(TORI★PANI)
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【住所】東京都中野区中野5-60-2 ライオンズプラザ中野
【電話】03-3387-1247
【定休日】不定休
【営業時間】
*17:00-24:00(L.O.23:30)・・・月~土曜
*15:00-22:00(L.O.21:30)・・・日曜
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「陸蒸気@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

1970年代創業。
1992年(平成4年)リニューアルオープン。
オーナーは、三ツ谷慶一さん。
津軽の漁師の家に生まれた三ツ谷さんは、「本当の焼き魚の旨さを知らせたい」と炭火焼のお店を開いた。

陸蒸気@中野
お店は、中野サンモールを直進し、「コージーコーナー」の横を右折した路地。
青森・津軽を思わせる古民家風。
踏切警報機が目印。

陸蒸気@中野
外装、内装共に、古い民家の古木をふんだんに使っている。
おかじょうき/なかの/つがると書かれた「駅名標」がユニーク。

陸蒸気@中野
店に入り直ぐ左手は、大きな勘定場。
その先は、ウェイティングスペース。
1階は予約なし、2階、3階は予約席。
総席数160席。

陸蒸気@中野
1階は、囲炉裏を囲む28席のカウンター。
店の中央には、1階から3階まで貫く巨大な煙突が設置されている。
純銅製で、総重量4トンもある。

陸蒸気@中野
「ドリンクメニュー」。
ビールの価格設定は、高め。
青森県の地酒で、攻めてみたいもの。

陸蒸気@中野
「焼酎・サワー類」のメニュー。

陸蒸気@中野
「お食事・肴のメニュー」。

陸蒸気@中野
「お食事・肴のメニュー」。

陸蒸気@中野
「お食事・肴のメニュー」。

陸蒸気@中野
「お食事・肴のメニュー」。

陸蒸気@中野
備長炭の浜焼き。
炎がメラメラ、バキバキという音がする。

次回は、「実食レポート」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

原始炭焼 陸蒸気(おかじょうき)
**************************************
【住所】東京都中野区中野5-59-3
【電話】03-3228-1230
【定休日】無休(正月・お盆休み有り)
【営業時間】
*11:30-13:00/16:00-22:00(平日)
*16:00-22:00(土・日・祝)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「あむごん@沼袋」のレポート。
今回は、「実食編」。
お店については、こちらを参照→「店舗紹介編」。

あむごん@沼袋
焼とん「四文屋 沼袋店」と担々麺「四川麺条 香氣」の間の階段を上がる。
左側が「ダーツバー Jammy」で、右側が「あむごん」。

あむごん@沼袋
総席数24席 。
先客1名。
後客来たかと思えば、隣の店へと消えていく。

あむごん@沼袋
「お通し」のキュウリの漬物。

あむごん@沼袋
「レモンサワー(390円)」。
18:00-19:30までの間は、何と250円。
懐かしの音楽を聴きながら、グビグビと飲む。

あむごん@沼袋
「ねぎとろ(350円)」。
先客が、BGMに合わせて口ずさんでいる。

あむごん@沼袋
「しろ(120円)」。
~( ̄‥ ̄*)スモールsize
表面は程良くカリっとしていて、カミカミしていると味が出てくるような感じ。
しろは安い部位なんだから、もう少し大きくシロと言いたいが・・・言えない。

あむごん@沼袋
「レバー(120円)」。
これは普通サイズ。
レアな感じで、ちょい焼きに近い。

あむごん@沼袋
「トマト割り(390円)」。
もう1回言うけど、18:00-19:30までの間は、何と250円。
サッパリとしていて、ウマい。

あむごん@沼袋
「しめさば(300円)」。
~( ̄‥ ̄*)スモールsize
一切れを半分に切った感じ。
4枚にして、身がデカい方が見栄えがすると思う。

あむごん@沼袋
「ねぎま(120円)」。
タレは、甘すぎずキレのある味わいでグー!
焼き加減も良く美味しい。

あむごん@沼袋
「焼酎 金宮(300円)」。
「焼酎金宮のオンザロックで・・・」と言ったら、梅酒が付いてきた。
コレ、なかなかイケる。

あむごん@沼袋
「煮込み(450円)」。
モツやごぼう、にんじんなどがゴロゴロ入っている。
一味をかけて、いただく。
(*゚Q゚*)ウマ!

あむごん@沼袋
「揚げ物 3種盛り(480円)」。
レバカツ(2個付き)、うずら、カキをチョイス。
揚げ物は奥さんが担当。
お得感あるね。
レバカツが最高。
Σ(´θ`)うめぇ~

騒々しい、煙たい、オヤジ臭い・・・という雰囲気が苦手な人にはお薦め。
落ち着いて飲めるね。
店主さんヨッパーだったが、深夜までもつのかな。
商売柄、モツ・・・みたい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

沼袋酒場 あむごん
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【住所】東京都中野沼袋3-4-18 アタカビル 2F 西側店
【電話】03-5343-0787
【定休日】月曜
【営業時間】18:00-翌3:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅南口 徒歩1分

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