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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【居酒屋】

「魚屋(ととや)ひろし@中野」のレポート。

魚料理を中心とした和食居酒屋。
2008年(平成20年)創業。
店主の実家は魚屋さん。
ご自身は、日本料理店で修業をし、開業。

魚屋(ととや)ひろし@中野
「第二力酒蔵」とスーパー「ライフ中野駅前店」の間の道を東に直進して右側にある。
「八九屋」「煮込み屋ぐっつ」の並び。

魚屋(ととや)ひろし@中野
総席数18席。
カウンター10席、奥小上がり4人掛け×2卓。
若い夫婦で切り盛り。

魚屋(ととや)ひろし@中野
カウンター席は、常連と思わしき人々で賑わっている。

魚屋(ととや)ひろし@中野
「びんビール(アサヒ熟撰)/650円」
プレミアムという言葉に弱い。

魚屋(ととや)ひろし@中野
「お通し/推定400円」
かぶの煮物。
味付は上品で美味。


魚屋(ととや)ひろし@中野
「刺身(鮪サービス+あじ+赤貝)/推定800円」
ハーフ&ハーフだが、量的にはしっかり。
鮮度も良く美味しい。

魚屋(ととや)ひろし@中野
芋焼酎「たちばな/500円」
オンザロック。
氷水付き。
創業明治18年の「黒木本店/宮崎」の芋焼酎。
すっきりとしていて、軽やかな味わい。

魚屋(ととや)ひろし@中野
「はた煮付/750円」
味がよく染みている。
魚も旨いが、豆腐も旨い。
魚好きにはたまらないね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

魚屋(ととや)ひろし
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【住所・地図】東京都中野区中野5-32-18 鈴木ビル1F
【電話】03-3389-6491
【定休日】木曜
【営業時間】18:00-翌2:00(L.O.翌1:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

「いろは亭」のレポート。

30年以上の歴史をもつ鰻とすっぽん料理のお店。

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「昭和新道商店街」の中野駅寄りの場所。

いろは亭@中野
お店の間口は狭く、手前にカウンター席、次にテーブル席。
奥に小上がりのテーブル席がある。
総席数40席(公称)

いろは亭@中野
奥の座敷。

いろは亭@中野
不織布のテーブルクロス。
和の趣のあるプリント柄。

いろは亭@中野
「ビール(中瓶)/550円」

いろは亭@中野
「お通し/推定440円」
久々に食べたにこごり。

いろは亭@中野
「骨せんべい」
串焼コースを頼むと付くサービス品。
パリッとポリポリとおつまみにはぴったり。

いろは亭@中野
「串焼きコース・5串/1200円」
左より。
①きも
きもの苦味と焼けた香ばしさ。
すっきりしたタレで、いただく。

②ひれ
うなぎで一番脂の乗っている「背ビレ」に大葉をまいて焼いたもの。
うなぎと大葉のバランスは絶妙。

③しろばら
あばら骨の周囲部分。
サクサクした鰻の身で、脂が載っている。

④短尺
一口サイズの鰻蒲焼。
パリっと焼けた皮目たまらない。

⑤レバー
レバーは、1串で15匹分。
いわゆるキモの部分ではなく、鰻の肝臓部分。
プリプリで、レバーよりも柔かく少し癖のある感じ。
噛むと鰻の風味が口に広がる。

いろは亭@中野
「島美人/500円」
鹿児島県「長島研醸有限会社」の芋焼酎。
オンザロックでいただく。

いろは亭@中野
「う巻き/750円」
タマゴがフワフワで、上品な味付け。
おろしに醤油をチラっとかけ、玉子にのっけて食べる。
ウマ~い。

どじょうは、本日仕入れたものが大ぶりで固いものなのでお薦めしないとのこと。
次回訪問時に、オーダーすることにしよう。

ヾ(*´∀`*)ノマタネ

いろは亭
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【住所・地図】東京都中野区中野5-47-4 青潮ビル 1F
【電話】03-3387-4487
【定休日】年末年始
【営業時間】17:00-23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「かき小屋 中野店@中野」のレポート。

「株式会社ジャックポットプランニング/1976年(昭和51年)11月 創業」が運営するお店。
「かき小屋」の他、「Oyster Bar ジャックポット」、「エカイエJP 」、「ごまや」等のブランドをもつ。
都内を中心に、34店舗を展開中。

かき小屋@中野
中野駅北口のスーパーライフの斜め前、「第二力酒蔵」の向かい側。
閉店した老舗うなぎ店「美登里/昭和元年創業)」の跡地。

かき小屋@中野
お好み焼き屋さんと同じ中央に鉄板があるテーブル。
総席数46席。

「かき食べ放題 120分/3380円(税別)」もあるが、胃袋に自信がないのでいずれ機会があったら。

かき小屋@中野
「フレッシュピンクグレープフルーツサワー/417円(税別)」。
「お疲れさん 今日もよくやった 明日も頑張れ」と書かれたジョッキ。
「・・・おまえもな」。

かき小屋@中野
「おかかサラダ/399円」。
猫がニャイて喜びそうなサラダ。

かき小屋@中野
「シークワーサーサワー/417円」。
最近噛まずに言えるようになった。

かき小屋@中野
「焼牡蠣(600g/1186円)」。
鉄板の上にクッキングペーパーを置いて、牡蠣を載せる。
ステーキ用丸カバーを載せて蒸し焼き。
壁に掛けてあるタイマーがなったら、食べられる。

かき小屋@中野
軍手をはめて、殻を空ける。
身の大きさは、まちまち。
デカプリオ系もあれば、アレッ?のカックン系もある。

かき小屋@中野
身はプリプリとしていて、噛むとウマ汁ジョッパー。
割り下をチラリとかけると美味しい。

かき小屋@中野
「芋焼酎/389円」。
オンザロックで。
なみなみと注いでほしいところだが・・・。

かき小屋@中野
「カキフライ/596円」。
牡蠣の食べ方としては、フライが一番かも。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

かき小屋 中野店
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【住所・地図】東京都中野区中野5-62-10
【電話】03-5318-9681
【定休日】年末年始
【営業時間】
*16:00-23:30(22:30L.O.)・・・平日
*12:00-23:00(22:00L.O.)・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩1分

「陸蒸気@中野」のレポート。

1970年代創業。
1992年(平成4年)リニューアルオープン。
オーナーは、三ツ谷慶一さん。
津軽の漁師の家に生まれた三ツ谷さんは、「本当の焼き魚の旨さを知らせたい」と炭火焼のお店を開いた。

陸蒸気@中野
中野駅北口より中野サンモールを進み、「銀座コージーコーナー」の手前の路地を右折。
「中野二番街商店街」にある。

陸蒸気@中野
2階のテーブル席。

陸蒸気@中野
2階のカウンター席より、下を見下ろす。

陸蒸気@中野
「お飲み物」のメニュー。

陸蒸気@中野
「刺・肴」メニュー。

陸蒸気@中野
「刺・肴」メニュー。

陸蒸気@中野
「焼魚・おすすめ」メニュー。

陸蒸気@中野
「焼魚・お食事」メニュー。

陸蒸気@中野
「きっぷうりば」の雰囲気を出している。
ここで清算する。

陸蒸気@中野
「終列車終了」の札。
閉店ガラガラ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

原始炭焼 陸蒸気(おかじょうき)
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【住所・地図】東京都中野区中野5-59-3
【電話】03-3228-1230
【定休日】無休(正月・お盆休み有り)
【営業時間】
*11:30-13:00/16:00-22:00(平日)
*16:00-22:00(土・日・祝)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「銭屋@新井薬師前」のレポート。

2015年6月創業。
以前は「伸酒楽伝 蓮@新井薬師前」というお店で、焼鳥をメインとした居酒屋にリニューアルオープン。

銭屋@新井薬師前
中野通りと早稲田通りが交わる「新井交差点」を超えて中野通りをさらに北に進む。
「横畠病院」手前の「ファミリーマート」の手前を右折。
「川勝産婦人科」の斜め前辺り。

銭屋@新井薬師前
「グレープフルーツサワー/350円(税別)」。
席料100円。

銭屋@新井薬師前
「ポテトサラダ/150円」。
ブラックペッパーの程良い刺激が心地良い。

銭屋@新井薬師前
「わかめポンズ/250円」。
わかめとおかかが良く合う。
酸味が食欲をそそる。

銭屋@新井薬師前
「ホッピー(白)/400円」。
ジョッキがキンキンに冷されているので、美味しさも格別。

銭屋@新井薬師前
「生野菜盛/200円」。
瑞々しくシャリシャリとした食感で美味しい。

銭屋@新井薬師前
「ぎょうざ/350円」。
ちょっとコッテリしたものが食べたくて餃子を。

銭屋@新井薬師前
「本日の焼魚/350円」。
脂の載った鯖。

銭屋@新井薬師前
「ホッピー(中)/200円」。
中身を頼んで、もう一杯。

銭屋@新井薬師前
「もも・つくね/各80円、ハラミ/100円」。
塩かタレは、いつもおまかせ。
安くてウマい!

銭屋@新井薬師前
「レバー、すなぎも/各80円」。
こちらはタレでいただく。
焼き加減がイイね。
それぞれの持ち味が生きている。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

銭屋
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【住所・地図】東京都中野区新井1-30-6
【電話】03-5942-9710
【定休日】月曜日(祝日の際は営業、翌火曜日休み)
【営業時間】17:00-24:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前 徒歩8分

「魚屋(ととや)ひろし@中野」のレポート。

魚料理を中心とした和食居酒屋。
今回は、店舗紹介編。

2008年(平成20年)創業。
店主の実家は魚屋さん。
ご自身は、日本料理店で修業をし、開業。

魚屋(ととや)ひろし@中野
「第二力酒蔵」とスーパー「ライフ中野駅前店」の間の道を東に直進して右側にある。
「八九屋」「煮込み屋ぐっつ」の並び。

魚屋(ととや)ひろし@中野
「ひろし」と書かれた提灯が目印。
以前は、「えさし」という店。

魚屋(ととや)ひろし@中野
総席数18席。
カウンター10席、奥小上がり4人掛け×2卓。
若い夫婦で切り盛り。

魚屋(ととや)ひろし@中野
店内奥の小上がり。

魚屋(ととや)ひろし@中野
「ドリンクメニュー」

魚屋(ととや)ひろし@中野
「フードメニュー」
魚をメインとしたラインナップ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

魚屋(ととや)ひろし
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【住所・地図】東京都中野区中野5-32-18 鈴木ビル1F
【電話】03-3389-6491
【定休日】木曜
【営業時間】18:00-翌2:00(L.O.翌1:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

「かき小屋 中野店@中野」のレポート。

今回は、「店舗情報編」。

「株式会社ジャックポットプランニング/1976年(昭和51年)11月 創業」が運営するお店。
「かき小屋」の他、「Oyster Bar ジャックポット」、「エカイエJP 」、「ごまや」等のブランドをもつ。
都内を中心に、34店舗を展開中。

かき小屋 中野店@中野
中野駅北口のスーパーライフの斜め前。
閉店した老舗うなぎ店「美登里/昭和元年創業)」の跡地。

かき小屋 中野店@中野
総席数46席。

かき小屋 中野店@中野
老舗うなぎ店「美登里」の内部の一部を残し、部分的に手を加えている感じ。

かき小屋 中野店@中野
テーブルの上には、塩、醤油のほか、ソース、出汁醤油も用意されている。
テーブルは、中央に鉄板が敷かれている。
壁に「Timer」が掛けられ、牡蠣や海鮮を蒸し上げる時間(8分)を測る。

かき小屋 中野店@中野
防臭用のはっぴ。
洋服に結構匂いが付く。

かき小屋 中野店@中野
かき小屋独自の「持ち込みシステム」。
お酒は、店内で注文する他、持ち込み料金を払えば、持ち込みも自由。
大勢で利用する場合、多量に飲む場合はお得なのかな?

かき小屋 中野店@中野
「のみもん」のメニュー。

かき小屋 中野店@中野
「のみもん・ボトル」のメニュー。

かき小屋 中野店@中野
「焼きもん」のメニュー。

「焼きかき」が看板メニュー。
トングと軍手が必須アイテム。
食べ終えたら、牡蠣の殻はテーブルの下の缶の中へ放り込む。

かき小屋 中野店@中野
「喰いもん」。
他にも色々とある。

かき小屋 中野店@中野
本日の牡蠣の産地が分かる。

かき小屋 中野店@中野
羊ちゃんもあるのね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

かき小屋 中野店
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【住所・地図】東京都中野区中野5-62-10
【電話】03-5318-9681
【定休日】年末年始
【営業時間】
*16:00-23:30(22:30L.O.)・・・平日
*12:00-23:00(22:00L.O.)・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩1分

「篝@中野」の実食レポート。

創業より約40年という「せいろめし」と「きりたんぽ鍋」が名物のお店。

篝@中野
中野ブロードウェイの2階へ。
マニアックなお店が立ち並ぶ一角にある。

篝@中野
店頭のショーケースの中には、食品サンプルがズラリ。

せいろめしは、“かにせいろめし”、“鮭せいろめし”、篝オリジナルの“かがりせいろめし”等がある。
他に焼き魚や煮魚、人気の“肉豆腐定食”などの各種和食料理もある。

篝@中野
総席数24席(カウンター4席、小上がりのテーブル4人×5卓=20席)
厨房に2名、ホール担当1名で切り盛りをしている。

篝@中野
小上がりのテーブル席。

篝@中野
今回は、「篝せいろ/950円」
檜で作られた蒸し器“せいろ”を使って調理する“せいろめし”。
蒸すので、提供までには若干時間がかかる。

篝@中野
熱々のご飯の上には、ほぐしたタラコと玉子焼き、椎茸、海老、三つ葉が載っている。
ご飯を口へ運ぶと、蒸篭の木の匂いがする。
量がしっかりとあり、食べ応えがある。
ご飯とご飯の間に、肉そぼろが挟まっていて、味のアクセントになっていて美味しい。

篝@中野
具だくさんの味噌汁。
出汁が効いている。

篝@中野
蒸篭飯が出される前に、提供される一品。
浅漬けと煮物、やっこ。
栄養のバランスも良く、ボリュームもあり、納得満足のいく食事。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒と食事の店 篝(かがり)
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【住所・地図】東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ2F
【電話】03-3388-7255
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-13:30/17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

「酒道場@中野」のレポート。

1971年(昭和46年)創業。
女将さんは、尾瀬出身の高草木美智子さん、今年75歳。
子供の頃読んで感動した「二十四の瞳」の著者・壺井栄が住む中野に憧れ、偶然にも中野にて開業。

酒道場@中野
中野駅北口より、「中野サンモール」を直進。
中野ブロードウェイ入口の4本手前の路地を右折して、「ふれあいロード」に出る少し手前にある。
名店「中華そば 青葉 中野本店」の左隣、「中野北口三番街」にある。

酒道場@中野
L字カウンター8席。
「ただいま」と言いたくなるような落ち着いた雰囲気。
女将さん相変わらず元気そう。
ガラガラ声で「カッカッカツ」と笑う女将さん。
「中野の母」的存在。

酒道場@中野
「冷酒(両関)/500円」。
秋田県湯沢市にある「両関酒造株式会社」の日本酒。
他ではほとんど見かけない銘柄。
淡麗で飲みやすい。

酒道場@中野
「お通し(山芋+チーズ)/350円」。
お通しは、ダブル。
行くたびに違うので、何が出るのか楽しみなお通し。

酒道場@中野
「お通し(冷凍落花生)/350円」。
冷凍した落花生を解凍したもので、変わった食感。
こういう食べ方もあるのかと、一つ勉強になる。

酒道場@中野
「レモン入り酎ハイ/400円」。

酒道場@中野
「イワシの味噌煮/500円」。
味付しっかり。
正に、おふくろの味。
しみじみと、ウマいねぇ。

酒道場@中野
額にはいっているレリーフ状の「一斗二升五合」の言葉とは。
「一斗」とは「五升の倍」だから『御商売』。
「二升」は「升(マス)が二つ」だから『益々』。
「五合」は「一升の半分で半升(はんじょう)」だから『繁盛』。
よって、「御商売益々繁盛」。

なるほど。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

和洋酒処 酒道場
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【住所・地図】東京都中野区中野5-58-1
【電話】03-3388-2671
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】16:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

居酒屋 フルスイング炙@中野
今回の逸品「レバー、つくね、ねぎま/各120円」

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