… … …

美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

2017年07月

「カレー&居酒屋 ニコニコ@中野」のレポート」。

新井交差点近くのカレー&居酒屋。
看板を新しくし、店名も「ニコニコカレー」から、「カレー&居酒屋 ニコニコ」に変わった。
「中野サンモール店」も出来た。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
中野通りと早稲田通りとが交わる「新井交差点」の近くにあるお店。
ラーメン「野方ホープ軒」の左横の階段を上がって、2階へ。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
マイナーチェンジをして、居酒屋に重心を置いた印象。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
4人掛けテーブル×5卓、2人掛けテーブル×3卓の26席。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
「ドリンクメニュー」。
サワー類が、299円と親切な設定。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
カクテル類。
以前より、少し価格アップ。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
「サラダ クイックおつまみ」のメニュー。
これだけを見るとインド&ネパール料理のお店とは思えない。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
「揚げ料理」のメニュー。
サモサとパコダがあった。
それ以外は日本のおつまみ。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
「炭火焼料理、炒め料理」のメニュー。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
「炒め料理、その他料理」のメニュー。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
「インドカレー」のメニュー。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
「ナン・ライス」のメニュー。

カレー&居酒屋 ニコニコ@中野
「カレーライス」のメニュー。
メニューの「インドカレー」とは、ナンとライスの違いだけ?
カレーそのものの違いはあるのか謎。
和印折衷の不思議なお店。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ニコニコカレー
******************
【住所・地図】東京都中野区新井2-2-1 2F
【電話番号】03-6454-0768
【定休日】不定休
【営業時間】
・11:00-17:00(ランチ)
・17:00-25:00(ディナー)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

「泰陽飯店@中野」のレポート。

「中野ふれあいロード北商店会」にある上海料理のお店。
2008年3月17日、フジテレビ「ウチくる?!」という番組で、タレントの柳原可奈子さんが紹介した。

今回は、「店舗紹介編」。

泰陽飯店@中野
中野駅北口より「中野ふれあいロード」の入り、直進して左手。
「中野ふれあいロード北商店会」内にある。

店の前にはこれでもかというほどのメニュー看板。
外観、内観共に“中国の屋台”をイメージした感じ。

泰陽飯店@中野
円卓中心の総席数35席
中国人スタッフは、厨房に男性2名、ホール担当女性1名。
壁紙が浮いているはご愛敬で、そんなことも気にしていないような気取らない雰囲気。

泰陽飯店@中野
壁には、大食いタレントの「もえのあずき」さんの色紙。
「好きなもの何でも食べてもいいよ」なんて、口が裂けても言えない。

泰陽飯店@中野
「生ビール 何杯でも 半額」の表示。
正確には半額ではないが、安い価格設定。

泰陽飯店@中野
「ドリンク」のメニュー。

泰陽飯店@中野
「飲み放題」のメニュー。
2杯飲めば元が取れる。

泰陽飯店@中野
「小皿」のメニュー。

泰陽飯店@中野
「海鮮・肉類・野菜」のメニュー。
32番「鶏肉とカシューナッツ炒め/780円」は、柳原可奈子さんのお勧め。

泰陽飯店@中野
「揚物・麺類」のメニュー。

泰陽飯店@中野
「麺類・飯類・スープ・点心」のメニュー。

泰陽飯店@中野
「ほろ酔いセット」のメニュー。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。

泰陽飯店
************
【住所・住所】東京都中野区中野5-59-1 中野興産ビル 1F
【電話】03-5318-3390
【定休日】無休
【営業時間】11:00-翌1:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「カフェ サンマリノ@中野」の8回目のレポート。

2015年11月3日、リニューアルオープン。
元々は、1979年(昭和54年)6月創業の洋食屋さん。
2015年3月から、店主の体調不良により休業していたが再開。
店名は「クックショップ サンマリノ」から、「カフェ サンマリノ」に変更。
店主の奥様と娘の岩間麻衣さんが引き継ぎ、切り盛りをしている。

カフェ サンマリノ@中野
「新井交差点」より中野通りを北へ進み、右手。

カフェ サンマリノ@中野
ウッディな店内は、大きな窓から自然光が差し込む開放的な空間。
テーブル24席(6人×1卓、4人×3卓、2人×3卓)

今回は、「チキンの和風グリル(豚汁・ライスつき)/1000円」。
カフェ サンマリノ@中野
「ライスと豚汁」。
豚汁の器がかなり大きい。

カフェ サンマリノ@中野
豚肉と根菜、椎茸、コンニャクなど具沢山。
野菜の旨みが滲み出ていて美味しい。

カフェ サンマリノ@中野
ゴロンとした鶏のもも肉の肉塊とサラダ、ポテサラの付け合わせ。

カフェ サンマリノ@中野
外側(鶏皮部分)がカリッとしていて芳ばしく、噛むとジョバーっと出てくる肉汁。
思わず口元が綻ぶ。
1個でご飯が何口でも食べられる。

カフェ サンマリノ@中野
食後のコーヒー(+200円)

カフェ サンマリノ@中野
「クックショップ サンマリノ」時代のメニューのバリエーションがあれば、リピートの回数も増える。
無理であれば、日替わりがあるとイイかも。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。

カフェ サンマリノ
**********************
【住所・地図】東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル 1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】10:30-21:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

「クロンボ@高円寺」のレポート。

リーズナブルな価格で、昔ながらの洋食を気軽に楽しめる洋食店。

1976年、「阿佐ヶ谷ゴールド街」で創業。
2011年7月、「阿佐ヶ谷ゴールド街」が老朽化で一時改装工事に入るため閉店。
2011年12月、高円寺に移転オープン。

クロンボ@高円寺
JR中央線高円寺駅北口下車、線路沿いを東方向(中野方面)に1分ほど歩いたガード下にある。
看板には、可愛らしいコック帽をかぶった少年のイラストが描かれている。
「桃太郎すし」の隣。

クロンボ@高円寺
ワンコインの500円のハンバーグから始まるメニュー。
財布に優しい価格設定が魅力。

クロンボ@高円寺
お得な「サーヴィスランチ」。
サービスを「サーヴィス」と書くところが、昭和的。

クロンボ@高円寺
中に入って右側に券売機が設置されている。
水はセルフ。
L字型カウンター10席。

クロンボ@高円寺
厨房内は、しっかり磨き込まれ清潔感溢れる。
店主1人で切り盛り。

クロンボ@高円寺
今回は、「豚肉生姜焼き630円」。

クロンボ@高円寺
卓上に置かれた「ふりかけ(のりたま)」と「高菜漬け」。
このご飯のお供が嬉しい。

クロンボ@高円寺
一般的な生姜焼きは生姜醤油のタレだが、このお店のは独特なテイスト。
基本ベースはデミグラスソース。
トマトの酸味があり、複雑かつディープな味わい。

クロンボ@高円寺
プレーンなスパゲッティもソースを絡めて食べる。
濃いめのソースの味をリセットしてくれるキャベツの存在も大きい。
目玉焼きはご飯の上に載せて、醤油をチラリとかけてTKG風にして食べる。

クロンボ@高円寺
ワカメと豆腐の味噌汁。

良心的な価格でお腹が満たされ、満足!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

洋食の店 クロンボ 高円寺店
***********************************
【住所・地図】東京都杉並区高円寺南4-49-1
【電話】03-3339-1710
【定休日】第1・3土曜
【営業時間】11:00-22:30
【アクセス】JR中央線・総武線 高円寺駅北口 徒歩2分

「ぽんた食堂@中野」のレポート。

2014年12月4日創業。
鮮魚店出身の店主さんが開いた海鮮・魚介料理のお店。
築地市場で買い付けした生本まぐろ、魚がメインで、ランチは丼物が中心。

ぽんた食堂@中野
早稲田通りから、沼袋駅方面へと続く「平和公園通り(旧・刑務所通り)」沿いにある。

昔この通りに沿いに「中野刑務所(豊多摩刑務所)」があり、大杉栄、荒畑寒村、亀井勝一郎、小林多喜二、埴谷雄高、三木清
など、思想犯が多数収監されたことで知られている。

ぽんた食堂@中野
総席数16席(4人掛け×2卓、2人掛け×4卓)。
金曜日は、貸し切りになることが多くなってきた。

ぽんた食堂@中野
焼酎のストックがズラリ。
「山ねこ(宮崎県)」、「川中島(長野県)」など。

ぽんた食堂@中野
日本酒のストックがズラリ。
「死神(島根県・加茂福酒造)」なんて、恐ろし屋、でも興味津々。

ぽんた食堂@中野
先ずは、「ビール大瓶/650円」。

ぽんた食堂@中野
「ポテトサラダ/400円」。
ビールとの相性抜群。
僕たち、イモ達。

ぽんた食堂@中野
「きゅうりとわかめの酢の物/400円」。
酸っぱいは、成功の基。

ぽんた食堂@中野
「生本マグロ刺身定食/1250円」。
これを食べれば、2軒目は不要。

ぽんた食堂@中野
「生本マグロ」。
キハダじゃねぇ・・・、やはり本まぐろはウマい。

ぽんた食堂@中野
「八代不知火蔵 まろやか芋25/450円」。
キリンから出ている焼酎。
鹿児島県産『黄金千貫(こがねせんがん)』というさつまいもを使用したもの。

オンザロックで。
甘い香りで、確かにまろやか。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ぽんた食堂
***************
【住所・住所】東京都中野区新井2-28-4
【電話】03-3386-2515
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
11:30-14:00/18:00-22:00(月-土)
11:30-14:00・・・(火のみ)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「金龍門@中野」のレポート。

白線通りにある台湾家庭小皿料理のお店。

今回は、「店舗紹介編」。

金龍門@中野
中野ブロードウェイ入口右横の「白線通り」を直進して左手。
異彩を放つ店構えが目印。

金龍門@中野
テーブル30席。
全て円卓。
右手奥が厨房。

金龍門@中野
年配の夫婦で切り盛り。

金龍門@中野
「お飲み物」メニュー。

金龍門@中野
「すぐできるおつまみ」メニュー。
水餃子が280円と言うのは安い。

金龍門@中野
「すぐできるおつまみ」メニュー。

金龍門@中野
「点心」のメニュー。

金龍門@中野
「炒め物」のメニュー。

金龍門@中野
「麺類」のメニュー。

金龍門@中野
「飯類」のメニュー。

金龍門@中野
「中華火鍋 涮羊肉(ショワン・ヤンロウ)」のメニュー。
冬場に食べたくなる鍋。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

台湾家庭小皿料理 金龍門
********************************
【住所・地図】東京都中野区中野5-55-17 トリハラビル 1F
【電話】03-3385-8311
【定休日】無休
【営業時間】11:30-14:30(L.O.)/17:00-23:30
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「アチャラナータ@中野」のレポート。

2013年5月20日創業。
オーナーは、これまで南インド料理やスリランカ料理に携わってきた馬渕雅博さん。
店名の「アチャラナータ」とは、サンスクリット語で「不動明王」を指す。

アチャラナータ@中野
JR中央線の中野駅南口を出て、駅前ロータリーを左手に進む。
「三菱東京UFJ銀行」左横の「中野南口ファミリーロード」を進んで、左側。
置き看板が目印。

店主の肖像が描かれた看板。

アチャラナータ@中野
総席数は、テーブル14席前後。

アチャラナータ@中野
整然とした店内には、スリランカに関連した壁飾りが貼られている。

アチャラナータ@中野
「ガネーシャ神が描かれたタペストリー。
智慧と富をもたらす『象頭神』で、ネズミの上に載っている。

アチャラナータ@中野
今回は、「スリランカ ワンプレートランチ(800円)」
カレーは、ポークかチキンを選択。
でもって、「チキン」をチョイス。
ライスを挟んで、左側が「チキンカレー」、右側が「豆カレー」。
奥より、「パパダム(せんべい状のもの)」「ソヤミート」「ライス」「モルディヴフィッシュ ポル・サンボール」「グリーンバナナカレー」

アチャラナータ@中野
「チキンカレー」
ブラウン色のポークカレーと違い、チキンは黄土色。
マイルドな味わいとスパイシーな味わいが混在し、ウマい。

アチャラナータ@中野
「グリーンバナナカレー」
生食用ではなく、料理用のバナナを使ったカレー。
芋のような食感。

右は、「豆カレー」
お子様でも大丈夫な甘めのカレー。

アチャラナータ@中野
「パパダム(せんべい状のもの)」と「ソヤミート」
パパダムはカリッとしていて、スナック感覚で食べる。

ソヤミートは、大豆でありながら肉の食感。

アチャラナータ@中野
デザートの「ミーキリ」
「ミーキリ」は、水牛の乳で作ったヨーグルトに、キトゥルという木の花からとれる蜜をかけたもの。
ヨーグルトに、椰子の花の蜜の香ばしい甘さがピッタリ。

アチャラナータ@中野
「キリテ-/200円」は、チャイと同じ。
甘く、飲むとホッとする。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アチャラナータ
*******************
【住所・地図】東京都中野区中野2-27-14 丸萬ビル 3F
【電話】03-3381-3128
【定休日】火曜・水曜
【営業時間】11:30-14:30/18:00-21:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

桃太郎すし 中野店@東中野
今回は、ランチメニュー「おすすめ‼8貫にぎり/900円(税抜き)」
続きを読む

「ガンジーパレス@中野」の実食レポート。

中野マルイ裏の「桃園通り」沿いにあるインド料理店。
インドから持ち込んだ、香辛料をたっぷり使用したメニューが自慢のお店。
「ランチバイキング/1100円」が人気。

ガンジーパレス@中野
中野駅南口からレンガ坂を登り、突き当たったら左に曲がって直ぐ。
「桃園通り」沿いにある。

ガンジーパレス@中野
総席数42。
エントランスから、続くカウンター7席。

ガンジーパレス@中野
店内奥のテーブル35席。
夜には時々「ベリーダンスショー」が開催されている。

【ランチセット/650円】(11:30-15:30)
カレー1種類+ナンorライス+サラダ

≪カレー/全8種類の中から1種類チョイス≫
1.チキンカレー
2.チキンとほうれん草カレー
3.マトンカレー
4.マトンとほうれん草カレー
5.エビカレー
6.野菜カレー
7.キーマカレー
8.日替わりカレー

≪辛さの選択≫
1.甘口
2.中辛
3.辛口
4.大辛
5.激辛

ガンジーパレス@中野
今回は、「エビカレー」と「ライス」。
「ドリンク飲み放題+100円」も付ける。
取りあえず、ラッシーを飲む。

ガンジーパレス@中野
「エビカレー」と「ライス」。

ガンジーパレス@中野
「サラダ」はキャベツの千切りとキュウリ。
ニンジンドレッシングでいただく。

ガンジーパレス@中野
「ライス」は、ターメリックライス。
日本米でふっくらモチモチ。
長粒米でも食べてみたい。

ガンジーパレス@中野
「エビカレー」。
辛さは、中辛で。
食べやすい辛さ。
辛党の自分としては、辛口以上でも大丈夫。
プリプリの海老が美味しい。

ガンジーパレス@中野
「チャイ」。
食後には欠かせないドリンク。
飲み放題なので、お代わりをしてフィニッシュ。
C.P.が素晴らしいカレーレストラン。

(*´∀`*)ノ マタネ!

インドレストラン ガンジーパレス
*****************************************
【住所】東京都中野区中野3-39-10 ユーシティービル B1F
【電話】03-3384-0458
【定休日】無休
【営業時間】11:30-15:30L.O/17:00-22:30L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口徒歩3分

寿し政@沼袋
今回は、ランチ「海鮮丼/860円」

続きを読む

このページのトップヘ