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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

2015年04月

「和牛焼肉料理 だるま@中野」レポート。

1946年(昭和21年)創業の「とらじ@中野」の姉妹店。

和牛焼肉料理だるま@中野
ふれいあいロードの真ん中辺り。
たまに、呼び込みをしている。

和牛焼肉料理だるま@中野
総席数54席と広め。

今回は、「カルビ定食(998円)」。
日曜・祝日料金。
平日だと内容も少し変わるが、500円~660円。

和牛焼肉料理だるま@中野
最初に、激辛の白菜のキムチ、大根のキムチ、サンチュサラダが提供される。

和牛焼肉料理だるま@中野
続いて、ナムル(もやし、椎茸、ゼンマイ、小松菜、ニンジン)、韓国海苔、切り干し大根の煮物をピリ辛にしたもの、チャプチェの提供。
~( ̄‥ ̄*)ウレシイ

和牛焼肉料理だるま@中野
玉子スープとカルビ、ご飯の提供。

和牛焼肉料理だるま@中野
肉の厚みもあり、しっかりとした量。
~( ̄‥ ̄*)ヤルワネェ

和牛焼肉料理だるま@中野
ジュパーッ!
余分な脂が抜け出る。
Σ(´θ`)うめぇ~

色々楽しめて、満足。
平日利用が、さらにお得だね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

和牛焼肉料理 だるま
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【住所】東京都中野区中野5-57-5
【電話】03-3388-1868
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-15:00/15:00-翌4:00・・・月~木
*11:30-15:00/15:00-翌5:00・・・金・土
*12:00-翌3:00・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「そば処 悠楽里(ゆらり)」のレポート。
2012年10月15日創業。
小麦粉などのつなぎを一切使用しない「国産そば粉十割蕎麦」を出すお店。

店主は、この道に就き30年の岩崎 真也さん。
高校時代の同級生と二人で切り盛りをしている。

悠楽里(ゆらり)@新中野
「新中野駅」の4番出口を出て、青梅街道を新宿方面へ直進。
「鍋屋横丁交差点」のところの信号を渡り、一つ目の路地を左折。

悠楽里(ゆらり)@新中野
テーブル24席(4人掛け×6卓)。
広く、ゆったりとした空間。
液晶テレビが、BGM。

悠楽里(ゆらり)@新中野
今回は、「海鮮丼とおそばのセット(920円)」。
付け合わせは、切干大根とラッキョウ、辛子高菜。
とても豪華なセット。
~( ̄‥ ̄*)ヤルワネェ

悠楽里(ゆらり)@新中野
「海鮮丼」。
玉子焼き、海老、サーモン、タコ、トビッコ、キュウリの千切り、大葉、ゴマ、生姜、刻み海苔等が載っている。
とてもリッチな気分。
~( ̄‥ ̄*)イイノカシラ

具を頬張りながら、飯に食らいつく。
新鮮なネタだのぉー。
Σ(´θ`)うめぇ~

悠楽里(ゆらり)@新中野
お蕎麦は10割蕎麦。
蕎麦の量も多めで嬉しい。

悠楽里(ゆらり)@新中野
薬味は、ネギと山葵。

汁は辛口。
蕎麦にチョコンとワサビを乗っけて、サッと汁に浸け蕎麦を啜る。
スルスルと口の中に滑り込み、ザックリとした歯切れの良さ。
Σ(´θ`)うめぇ~

悠楽里(ゆらり)@新中野
蕎麦湯は、ドロッとした濃さ。

汁を蕎麦湯で薄めつつ、飲む。

ほのぼのとした気分。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

そば処 悠楽里(ゆらり)
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【住所】東京都中野区中央3-34-1 プラム鍋横 1F
【電話番号】03-3381-7212
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:30】
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線 新中野駅3・4番出口 徒歩3分

「ツバメおこわ@高円寺」の実食レポート。
2013年11月22日創業。
フォーや生春巻きとならぶポピュラーな食べもの「ベトナムおこわ」を専門とした食堂。

店主は、平野さやかさん。
平野さんは、外国語大学ベトナム学科を卒業後、現地で翻訳の仕事につく。
現地で沢山のベトナム料理を食べ歩く中で、ベトナムおこわと出会った。
このお店を始める前には、現地で4か月の修業をし、開業に備えたという。

ツバメおこわ@高円寺
場所は、高円寺北口にある「高円寺あづま通り商店街」。

ツバメおこわ@高円寺
店頭にある看板。
店名の「ツバメ」は、ベトナム語で「イェン」。
つまり、お金の「円」と一緒の発音で、益鳥であり、「福」がありそうなので命名とのこと。

ツバメおこわ@高円寺
こじんまりとした店内だが、落ち着く雰囲気。
テーブル10席 (2人掛け×5卓)。

ツバメおこわ@高円寺
味わい深い木製家具が並び、ベトナム関係の本も色々と置かれている。

ツバメおこわ@高円寺
店内の様子。

今回は、「蓮の実おこわ(730円)」。
+スープ・デザート・ドリンク(450円)」。

ツバメおこわ@高円寺
スープは、カインチュア (Canh chua) 。
カインチュアとはベトナム南部のメコンデルタ地域の特色あるスープ。
タマリンドというトロピカルフルーツを効かせた酸っぱくて、甘辛い味付け。
鶏肉のつみれと春雨、フライドオニオン、パクチー等が入っている。
素材の旨みが滲み出たあっさりとした味わい。
(*゚Q゚*)ウマ!

ツバメおこわ@高円寺
「蓮の実おこわ」。
ベトナムなます付き。

ツバメおこわ@高円寺
インディカ米のもち米を使用し、蓮の実をメインに、豚ひき肉や干しえび、きくらげ、レンコンなどの多彩な具材。
蓮の葉で具材を包み、蒸し上げている。
上にはチャーボン(ベトナム版デンブ)とパクチーが盛り付けられている。
チャーボンとは、鶏肉や豚肉を、細くきって、ニュクマム(魚醤)で味付したもの。
蓮の葉は、レンコン生産量日本一を誇る茨城県土浦のレンコン農家のものを使用。

ツバメおこわ@高円寺
日本のお米と違い、ライトなモチモチ感。
香草が効いているのかなと思いきや優しい味わい。
蓮の実は、ホクホクとした食感。
Σ(´θ`)うめぇ~

付け合わせの紅白の「ベトナム風なます」が良い箸休め。

ツバメおこわ@高円寺
デザートの「ココナッツゼリー」。

ゼラチンではなく、アガー(カラギーナンとローカストビーンガムなどを混合したもの)。
食感は寒天のような感じ。

ツバメおこわ@高円寺
ドリンクは数種類から選べる。
今回は、ベトナムミルクコーヒーを選択。
上のフィルターでコーヒーが濾されて、下に落ちるドリップ方式。
そして、上ブタを皿変わりにして、フィルターを脇に置く。

ツバメおこわ@高円寺
「ベトナムミルクコーヒー」。
コーヒーカップの中には、あらかじめ練乳が入っているのがベトナム式。
掻き混ぜて飲むと、甘目の味わい。
~( ̄‥ ̄*)サプライズ

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ツバメおこわ
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【住所】東京都杉並区高円寺北2-39-15
【電話】03-6321-3207
【定休日】水曜
【営業時間】11:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺駅北口 徒歩6分

酒処 万喜@中野
今回は「店舗紹介編」

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「玄蕎麦 野中@中村橋」のレポート。
1992年(平成4年)創業。

今回は、「実食編」。
詳しい店舗情報は、「店舗紹介編→玄蕎麦 野中@中村橋」。

玄蕎麦 野中@中村橋
最寄り駅は、中村橋駅だが、都立家政駅、練馬駅からも行ける。
西武新宿線からだと、「都立家政駅北口」より北進。
駅前の商店街を通り抜け、ひたすら歩き続ける。
「中村小学校入口」交差点を渡って、右側1本目の路地を曲がって直ぐ。
「練馬中村二郵便局」の隣。

玄蕎麦 野中@中村橋
店内左手は、小上がりの座敷。
絨毯敷きのテーブル席。
貴賓室のようで、こちらに通されれば喜びも一入(ひとしお)。

玄蕎麦 野中@中村橋
こちらは、通常のテーブル席。

玄蕎麦 野中@中村橋
直ぐに差し出される「黒豆茶」と「紙おしぼり」。

玄蕎麦 野中@中村橋
卓上には、原了郭の「黒七味」と雲月の「八味仙」を揃えている。
京都に行った時は、この黒七味をお土産として買っている。

玄蕎麦 野中@中村橋
淡い紫色した黒豆茶。
豆の周囲から、赤紫色がじわじわと出てくる。
芳ばしく、美味しい。
最後の豆も頂く。

今回いただくのは、「蟻巣(アリス)の田舎蕎麦」。
不思議な国のアリスを思い浮かべてしまった。

説明書きによると・・・。
蟻巣石の特色は、水晶と石英によって形成された硬度の高い花崗岩。
蟻巣石には無数の小さな「巣」が有る為、通気性が良く、熱を持ちにくく、そばの組織を壊さないように製粉することが可能です。
殻付きの玄そばを蟻巣の手廻しの石臼で手挽きした、粒子が不揃いな「粗い粉」「細かい粉」色々な味がはいっている十割そば。

本日の蕎麦粉。
産地:茨城県猿島
品種:常陸秋そば

玄蕎麦 野中@中村橋
「蟻巣の田舎蕎麦(1080円)」。
お汁は、「ヒゲタ醤油」の秘伝とされている仕込み方法により、年一回だけ醸造する限定蔵出し江戸造り醤油を使用。

玄蕎麦 野中@中村橋
薬味は大根おろし、わさび、九条ネギ。

玄蕎麦 野中@中村橋
どっしりとした陶器の器に盛られた蕎麦は、色が黒めでやや太め。
挽きぐるみ(全層粉)なので、甘皮の点々が見えて野趣に富んでいる。

玄蕎麦 野中@中村橋
蕎麦のフレッシュな香りが鼻孔をすり抜ける。
噛むとムチムチとした食感で、歯を押し返す弾力性。
噛みしめると、最初穏やかで、後からジワジワと蕎麦の味が口の中に広がっていく。

田舎蕎麦特有の野暮ったさはなく、洗練されている。
ゴワゴワ感、モソモソ感はない。

汁は、本みりんとざらめ、ヒゲタの限定蔵出し醤油で作ったカエシ。
それに上質にとった鰹出汁を合わせたもの。
辛めで、まろやかにまとまっている。
添えられた大根おろしを加えると、ぐんっと旨味が増す。

蕎麦に、山葵をチョコッとつけて啜れば、爽快感。

玄蕎麦 野中@中村橋
蕎麦湯の器。
オシャレな陶器。

野中で使っている磁器の器には、ロイヤル・コペンハーゲン、マイセン、 ウェッジウッド などもある。

玄蕎麦 野中@中村橋
蕎麦湯は、ややトロミのあるタイプ。
汁を最後の一滴まで堪能。

余韻に浸りながら歩いたら、駅までは近かった。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

玄蕎麦 野中
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【住所】東京都練馬区中村2-5-11
【電話】03-3577-6767
【定休日】月曜日・第3火曜日(月曜日が祝日の場合営業、翌火曜日が休み)
【営業時間】11:00-15:00(L.O.14:30)/17:00-20:00
【アクセス】
*西武池袋線 中村橋駅 徒歩14分
*西武新宿線 都立家政駅北口 徒歩16分
*西武池袋線 練馬駅 徒歩17分

「玄蕎麦 野中@中村橋」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。
1992年(平成4年)創業。

店主は、野中和久さん。
野中さんは、現在の「たなか@ひばりが丘」の主人・田中國安さんが「ねりま田中屋」の主人であった頃に、11年間修業をした。
その後暖簾分けの形で、「中村田中屋」としてこのお店を開業。
後に、「ねりま田中屋」の田中さんが、店舗と屋号、経営権を売却した関係で、2002年より「玄蕎麦 野中」と屋号を変更した。

玄蕎麦 野中@中村橋
中村橋駅より、中杉通りを阿佐ヶ谷方面へ南進。
2つ目の信号を左折、暫く歩き、「中村小学校入口」交差点を左折。
右側一本目の路地を曲がって直ぐ。

黒い板塀で囲まれた和風の一軒家の佇まい。
周りの住宅街に溶け込んでいる。

玄蕎麦 野中@中村橋
板塀に埋め込まれた手作り感のあるパネル。

玄蕎麦 野中@中村橋
和の趣のある玄関。

玄蕎麦 野中@中村橋
玄関の左側に製粉室が見える窓がある。
そこに貼られている「本日のそば」の説明書きが出ている。
石臼は、「日高製作所」製。

北海道産の “夏新” から始めて、各地方の収穫期にとり入れた玄蕎麦(蕎麦殻が付いた蕎麦の実)を仕入れて、低温倉庫に貯蔵したものを使用している。

玄蕎麦 野中@中村橋
店内に入ると通路があり、右手がテーブル席、左手が小上がりの座敷のテーブル席。
総席数テーブル30席 。

内装は日本料理店のように、しっとりと落ち着いた感じ。

玄蕎麦 野中@中村橋
店内正面奥には、「坪庭」。
くつろげる空間。

花番(接客担当)のお姐さまが、数人で仕切っている。

玄蕎麦 野中@中村橋
「冷たいそば・うどん」のメニュー。

玄蕎麦 野中@中村橋
「おろし・せいろ」のメニュー。

玄蕎麦 野中@中村橋
「ご飯もの、温かいそば・うどん」のメニュー。

玄蕎麦 野中@中村橋
「天ぷらそば」などのメニュー。

玄蕎麦 野中@中村橋
「いっぴんもの」。
これをアテに、一杯といきたいところ。

玄蕎麦 野中@中村橋
「甘味類(平日のみ)」のメニュー。

玄蕎麦 野中@中村橋
「お飲み物・甘味類」のメニュー。

玄蕎麦 野中@中村橋
「1日限定10食限定」のメニュー。
「蟻巣(アリス)の田舎蕎麦」というのは、とても惹かれるネーミング。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

玄蕎麦 野中
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【住所】東京都練馬区中村2-5-11
【電話】03-3577-6767
【定休日】月曜日・第3火曜日(月曜日が祝日の場合営業、翌火曜日が休み)
【営業時間】11:00-15:00(L.O.14:30)/17:00-20:00
【アクセス】
*西武池袋線 中村橋駅 徒歩14分
*西武新宿線 都立家政駅北口 徒歩16分
*西武池袋線 練馬駅 徒歩17分

「筑前屋@沼袋」のレポート。
今回は、「実食編」。

「株式会社 カスタマイズ」が運営する「筑前屋」のFC店。
2013年8月8日オープン。

筑前屋@沼袋
沼袋北口を降りて、右へ進み、西友の手前の左側。

筑前屋@沼袋
昭和の居酒屋の雰囲気。

筑前屋@沼袋
「シークァーサーサワー(380円/税別)」。
スッキリとした後口。
アルコール度数も高い。

筑前屋@沼袋
「自家製ポテトサラダ(380円/税別)」。
刻んだハムが多め。

筑前屋@沼袋
「しろ(120円/税別)」。
キリッとした醤油ダレとからしのコンビネーション。
噛み応えがある食感が素敵。

筑前屋@沼袋
「博多味噌ダレしろ(120円/税別)」。
甘っ辛い味噌ダレ。
この味もなかなかイケる。

筑前屋@沼袋
「ささみ・生わさび(150円/税別)」。
淡白な味わいのささみに、ツーンと来るワサビが合っている。

筑前屋@沼袋
「ホッピー(430円/税別)」。
プリン対ゼロ。
安心。

筑前屋@沼袋
「レバー(120円/税別)」。
パッツン、グニュのレバー特有の食感が好き。

筑前屋@沼袋
「イカの一夜干し(280円/税別)」。
マヨネーズをつけると旨さ倍増。

筑前屋@沼袋
「つくね・チーズ(100円/税別)」。
つくね=醤油ダレの組み合わせが鉄板だが、チーズも合う。

筑前屋@沼袋
「つくね・おろしポン酢(100円/税別)」。
さっぱり、すっきりとしたポン酢で鶏の旨みを味わう。

筑前屋@沼袋
「枝豆(180円/税別)」。
おつまみとしては最高だね。

ヾ(*´∀`*)ノマタネ

本物のやきとん 筑前屋
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【住所】東京都中野区沼袋1-34-24 1F・B1F
【電話】03-5942-9936
【定休日】無休
【営業時間】16:00-翌0:45
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分

「筑前屋@沼袋」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

「株式会社 カスタマイズ」が運営する「筑前屋」のFC店。
2013年8月8日オープン。

筑前屋@沼袋
沼袋駅北口を出て、右へ。
西友の少し手前の左側にある。
「本物のやきとん 越前屋」と書かれた大きめの看板が目印。

筑前屋@沼袋
店内のカウンター席。
1人でも安心。

筑前屋@沼袋
店内のテーブル席。
地下にも部屋がある。

筑前屋@沼袋
ドリンクメニュー

筑前屋@沼袋
備長炭で焼いた「和豚のやきとん」が、看板商品。
朝挽きの新鮮な肉を使っているそうだ。
本場博多では馴染み深いみそダレも楽しめる。

筑前屋@沼袋
春限定のメニュー。

筑前屋@沼袋
「新鮮和豚 本物のやきとん 筑前屋」と書かれた赤提灯。
赤い提灯に誘われる。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

本物のやきとん 筑前屋
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【住所】東京都中野区沼袋1-34-24 1F・B1F
【電話】03-5942-9936
【定休日】無休
【営業時間】16:00-翌0:45
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分

「三笠食堂@新井薬師前」のレポート。

1957年(昭和32年)創業。
「薬師あいロード」にあるお食事処。
コンセプトは、「ご自宅と同じように食事ができる。当たり前のことを大切に。」

三笠食堂@新井薬師前
新井薬師前駅南口より、駅前のバス通り(新井薬師前商店街)を中野方面へ進む。
新井一丁目交差点を更に超えて、揚げ饅頭の「越路家」が見えたら、右折して直ぐ。
店舗の左手は「お惣菜 三笠」、右手は「お食事処 三笠」とある。

三笠食堂@新井薬師前
店内は、カウンター7席、テーブル8席(4人掛け×2卓)

「定食」の文字がメニューになく、一品メニューがずらりと並んでいる。
一品料理とライス・みそ汁のセットを組み合わせるスタイル。

三笠食堂@新井薬師前
今回は、「サンマ開のかば焼き風(380円)」+「ライス・みそ汁(280円)」
ご飯とみそ汁。
つぼ漬けが付いている。

ホカホカのご飯と出汁の効いた味噌汁。

三笠食堂@新井薬師前
「サンマ開のかば焼き風」

三笠食堂@新井薬師前
肉厚のサンマは、脂が載っていて美味しい。
タレは上品で、イイね。
ご飯がススム君。

飲み屋としての使い方も出来そうだね。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

三笠食堂
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【住所】東京都中野区新井1-37-10
【電話】03-3385-4302
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-14:30/17:30-21:00
【アクセス】
*西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩8分

「車屋 別館@新宿」のレポート。

1930年(昭和6年)1月1日創業。
「株式会社 伊藤商店 車屋(設立:1953年)」が運営するお店。
新宿歌舞伎町に本店がある。
その他、首都圏や地方に系列店が数店舗ある。

車屋 別館@新宿
JR新宿駅東口を出て、「新宿高野本店ビル」正面にある新宿通りと靖国通りを結ぶ通り沿いにある。

車屋 別館@新宿
1階は、厨房を円形に囲む鉄板焼きカウンター。
2階以上は、テーブル席中心となる。
総席数106席と広め。

車屋 別館@新宿
今回は、「おばんざい定食(1010円)」。
ご飯はお代わり無料。

蓮根・コンニャク・高野豆腐・絹さや・おからなどの煮物。
ヒジキ煮。
サワラの焼き物・玉子焼き・大根の漬物。

タクワンとしば漬け。
味噌汁の具は、アオサ。

新宿に買い物に出ると、車屋別館に来る頻度が高い。
洋食・和食の両方があるのがイイね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

車屋 別館
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【住所】東京都新宿区新宿3-21-1
【電話】03-3352-5566
【定休日】元旦
【営業時間】
 〇11:30~23:00(L.O.22:00)
 〇11:30~22:30(L.O.21:30)-日・祝日
【アクセス】JR新宿駅東口 徒歩2分

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