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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

2015年02月

「大衆酒場 燿(ひかる)@中野」のレポート。
2015年2月2日オープン。
「ビストロde麺酒場@東中野(2010年4月12日リニューアルオープン)」の支店。

「ビストロde麺酒場」は、当初は「らーめん燿@東中野(2002年6月創業)」として開業。
香月@恵比寿>らーめん涌井@西新井の流れを汲むラーメン店から、業態を麺酒場に変えたお店。

燿@中野
お店は、「中野サンモール」、「中野ふれあいロード」より東側の路地「昭和新道」にある。
白い提灯と「煮」という文字が白抜きされた藍色の暖簾が目印。

燿@中野
店内は、テーブル8席(4人×2卓)とコの字型カウンター12席。
厨房は奥にあるが、焼き物はカウンター内には炭火焼台で調理をする。

燿@中野
「一人でぶらりと立ち寄り、気軽に飲めるお店。」がコンセプト。

燿@中野
「お飲みもの」のメニュー。
新潟の日本酒を取り揃えているらしい。

大衆酒場 燿@中野
「これが、お薦めです。」と言われたメニュー。
どの程度お得なのかピンとこないので、今回はスルー。

燿@中野
「お食事」のメニュー。
東中野の店と違って、ラーメンのメニューは無い。

大衆酒場 燿@中野
「レモンサワー450円(外税)」。
ウイルキンソンの炭酸とレモンが別添え。

大衆酒場 燿@中野
お通し(200円)の「キュウリの浅漬け」。
程良い塩分で、シャッキリ。
辛子が良く合う。

大衆酒場 燿@中野
「牛もつ5種の煮込み(500円)」。
色々な部位が入っている。
歯応えがしっかりしているのは何だろう。
一味をぶっかけて、ネギを絡めて食べると美味しい。
味付も塩からず丁度良い。
平皿なので、汁が少ないのがちょっと残念。

大衆酒場 燿@中野
「金魚(450円)」。
酎ハイの中に、藻に見立てた「大葉」と金魚に見立てた「唐辛子」が入っている。
「パニパニ@中野」でも、飲んだことがある。

大衆酒場 燿@中野
「タコぶつのサラダ風(450円)」。
タコのプリッと感と、爽やかなドレッシングがマッチ。

大衆酒場 燿@中野
「サーモンの切身の炭火焼(550円)」。
提供まで時間を要するが、火の通り具合が良くてウマい。

大衆酒場 燿@中野
「宮の雪(600円)」。
金宮酒蔵製。
焼酎だけじゃないのね。

口当たりが良く飲みやすい。
ただし、1合ないね。
8勺位?
~( ̄‥ ̄*)チビチビ

帰宅して伝票を見ると、600円が、980円になっている。
(゚◆゚)ξハッ
「金宮のお得のみ切りSET」の値段???
(◎。◎)!

~( ̄‥ ̄*)カ・ナ・シ・イ

大衆酒場 燿(ひかる)
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【住所】東京都中野区中野5-47-3
【電話】03-3388-8778
【定休日】無休
【営業時間】17:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

カラフル@中野
今回は「ポークソテー&ナポリタン(1000円)」
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「駒忠@中野」のレポート。

都内を中心に展開する「酒蔵 駒忠」グループ。
チェーン店と言うよりは、フランチャイズor暖簾分け的なお店。
各店舗により、やり方は自由裁量。

駒忠@中野
「さらしな総本店 北口店」の隣。
「こまっちゅうだー、あっ。黄色に誘われてー、えっ。」

駒忠@中野
誰もいない海。

駒忠@中野
人が押し寄せる前の静けさ。

駒忠@中野
「お疲れさん クエン酸サワー(350円)」。
体内の錆が落とされるような気分。

駒忠@中野
「お通し(300円)」。
ベーコンとリーフレタス。

駒忠@中野
「もつ煮込み(350円)」。
居酒屋の鉄板。
一味をドバッとかける。
ネギのツンツンとした匂いが良く合う。

駒忠@中野
「肉じゃが(400円)」。
じゃがいもは、メークインなので煮崩れることはなくしっかりとした食感。
甘味を感じる醤油の味は、なぜかホッとする。

駒忠@中野
「ホッピーセット(450円)」。
中身の追加は、250円。

駒忠@中野
「どぜう鍋(650円)」。
イカ墨か、と思わせる黒い色。
鍋の色なのね。
汁は澄んでいる。

駒忠@中野
「きもっ、きもちわるー」と言う人もいるだろうが、可愛いどじょうちゃん。
骨っぽい食感が、素敵。

駒忠@中野
「田舎そば(500円)」。
鶏ももがゴロゴロと入っている。
〆で、蕎麦を食べるのは久々。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒蔵 駒忠 中野店
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【住所】東京都中野区中野2-30-14 スタープラザビル B1F
【電話】03-3383-2134
【定休日】無休(1月1日を除く)
【営業時間】11:00-翌2:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

馬肉食堂さくら@中野
今回の一品は「馬刺し(400円)」
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「ハヤシ屋中野荘@中野」のレポート。

中野区を中心に飲食店を運営する「ガオス株式会社」のお店。
「ぢどり屋中野店(2005年10月Open)」、「中野B級酒場(2007年11月Open/閉店)」、「Tsui-teru!(2011年10月Open)」、「Tsui-teru!和(2014年5月12日Open)」などのお店がある。

この「ハヤシ屋中野荘」は、2009年3月オープン。

ハヤシ屋中野荘@中野
中野サンモールから、中野ブロードウェイ入口右横の「中野北口白線通り」を直進。
「ふれあいロード」に出る手前の左手角に位置する。

ハヤシ屋中野荘@中野
黄色とオレンジのストライプの庇が目立っている。

ハヤシ屋中野荘@中野
店内1階は、厨房とL字型カウンター9席

ハヤシ屋中野荘@中野
2階は、テーブル12席。
総席数21席。

ハヤシ屋中野荘@中野
今回は、「オムハヤシ(880円)」。
ハヤシの上に、オムライスが載っている。
玉子は、トロトロ。
(*゚Q゚*)ウマ!
玉子を3個使用している。

ハヤシ屋中野荘@中野
ハヤシは、牛スジがタップリ入っている。
煮込まれて、とても柔らかい。
ドミグラスは、肉汁をタップリ含んでいる。
意外とあっさりとしていて、飽きが来ない。

ハヤシ屋中野荘@中野
チキンライスは強火で炒め、仕上がりはしっとりとしている。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ハヤシ屋中野荘
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【住所】東京都中野区中野5-55-15
【電話】03-3388-6446
【定休日】不定休
【営業時間】11:30-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅徒歩4分

馬肉食堂さくら@中野
今回は「店舗紹介編」

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「La Corona(ラ・コロナ)のレポート」。

2006年創業。
スペイン&イタリア料理のお店。

ラ・コロナ@中野
中野駅北口より、中野ふれあいロードを早稲田通り方面へ進む。
「和牛焼肉 だるま」の2階。

ラ・コロナ@中野
階段を上って、2階へ。

ラ・コロナ@中野
カウンターとテーブル席を合わせて、38席。
開放的な空間。

ラ・コロナ@中野
窓からは、温かい日差し。

今回は、「海の幸のパエリア(1000円)」。
サラダ・ドリンク・デザート付き。

ラ・コロナ@中野
最初に、サラダ。
レタスの上に、薄切りの紫玉ねぎとニンジン。
バルサミコ酢の混ざったドレッシングで、お口サッパリ。

ラ・コロナ@中野
鉄鍋に入ったパエリアが、到着。
正式には、「パエジャ」と言う。

ラ・コロナ@中野
ムール貝、浅蜊、イカ、エビなど魚介類タップリ。
魚介の風味、プンプン。
お米は、芯が少し残る程度で、香ばしい。
レモンを絞りながら、回しかけると旨さ倍増。

ラ・コロナ@中野
食後のプチデザート。
抹茶味。

ラ・コロナ@中野
ドリンクは、グレープフルーツジュース。

外の喧噪を忘れ、静かでゆったりとした時間を過ごす。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

La Corona
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【住所】東京都中野区中野5-57-5 マルヤビル 2F
【電話】03-3228-2662
【定休日】不定休
【営業時間】
*11:30-15:00(L.O.14:30)/17:30-24:00(L.O.23:30)・・・平日
*11:30-24:00(L.O.23:30)・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「藤吉郎@新中野」の実食レポート。

新中野駅4番出口より、青梅街道を右(東高円寺方面)へ進む。
一つ目の青梅街道から中野通りに抜ける斜めの道沿いにある居酒屋。

藤吉郎@新中野
少し前、グループ客が数組入っていて座れない時もあったので、扉を開けるまではドキドキ。
この界隈に代替店がないもので・・・。

藤吉郎@新中野
先客は数組、店内は空いていた。

藤吉郎@新中野
「ビール大瓶(520円)」。
中瓶じゃないのが嬉しい。
キリンクラッシックラガー。
「ビールはキリンじゃなきゃ」と言っていた人がいるが、その違いがよく分からない。
今は、キリンの本社が中野にあるので、支持しているけれど・・・。

藤吉郎@新中野
「焼き鳥盛り合わせ(5串)520円」。
盛り合わせは、正肉ではなく、内臓系中心。
塩でいただく。

藤吉郎@新中野
「もやし炒め(420円)」。
一袋分は使っているであろうもやしの量。
玉子とひき肉入り。
野菜をしっかり補給。

藤吉郎@新中野
「カキフライ(350円)」。
鍋に入れる牡蠣よりも、フライの方が好み。

藤吉郎@新中野
「酒2合(520円)」。
酔うためには、銘酒でなくてもOK牧場。
熱燗は、身体が温まってイイネ。

藤吉郎@新中野
「たこ酢(580円)」。
タコが柔らかい。
酢の物は、身体に効く感じ。
タコのように体が柔らかくなりてぇ。
股関節が最近固いんだよな。もぉ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

居酒屋 藤吉郎
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【住所】東京都中野区中央4-2-6
【電話番号】03-3380-3967
【定休日】日曜(不定休有)
【営業時間】18:00~
【アクセス】東京メトロ丸の内線 新中野駅4番出口より 徒歩2分

丸福@中野新橋
今回は、「かきあげ定食(900円)」
蕎麦は、もり・山菜そば・たぬきより選ぶ。
山菜そばをチョイス。

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「富士見野@新井薬師前」のレポート。

「新井薬師あいロード商店街」にある甘味処。
1934年(昭和9年)創業。
現在の店主は、石山繁さん。

富士見野@新井薬師前
早稲田通りから「新井薬師あいロード商店街」に入り、暫く歩いた右側。

富士見野@新井薬師前
高齢者のお客さんが多い。
なぜかホッとする空間。

富士見野@新井薬師前
甘味処で、甘いものを食べず・・・いいのかな?
今回は、「チャーシューめん(780円)」。

富士見野@新井薬師前
スープは、鶏ガラベースの醤油味。
塩分程良く、味醂のほんのりとした甘さを感じる。
化学調味料は強すぎず、あっさりと穏やかなスープ。

富士見野@新井薬師前
麺は中細のストレート。
柔らかめの茹で加減で、啜るとスルスルと口の中へ入っていく。
麺に醤油の味が馴染んでいる。

富士見野@新井薬師前
具のチャーシューは、豚バラのロール。
肉の味がシッカリ。

富士見野@新井薬師前
メンマは甘めの味付けで、柔らかくシャクシャクとした食感。

その他の具は、刻みネギ、ナルト、海苔、水菜。

富士見野@新井薬師前
だんごや饅頭類は、この界隈においては一番安いかも。
次回は店内で、ぜひ甘いものを食べてみたい。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

御菓子司 富士見野
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【住所】東京都中野区新井1-31-5
【電話】03-3386-5640
【定休日】月曜
【営業時間】10:00-20:00
【アクセス】
*西武新宿線 新井薬師前駅南口 徒歩8分
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩10分

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