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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

「満るゐ@中野」の実食レポート。

早稲田通り沿いにある日本蕎麦屋。
1966年4月16日創業。

満るゐ@中野
中野通りと早稲田通りが交わる「新井交差点」から、早稲田通りを右(落合・東中野方面)へ。
暫く歩いた左手。

満るゐ@中野
店内は、テーブル28席ほど。

満るゐ@中野
今回は、「マグロの生姜焼きとアボカドセット/970円」。

満るゐ@中野
更科に近い色白の蕎麦。
スルスルシコシコ。
蕎麦は冷たいのに限る。

満るゐ@中野
薬味と汁。

満るゐ@中野
マグロの生姜焼きは、ご飯がススム君。
アボカドと山葵醤油でマグロ味に。

満るゐ@中野
豆腐と玉葱の味噌汁。
蕎麦屋で満腹感を得るのには、セットもの。

(*´∀`*)ノ マタネ!

満るゐそば 中野店
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【住所・地図】東京都中野区新井1-6-5
【電話番号】03-3388-2681
【定休日】日曜
【営業時間】
○11:00-21:00(月ー金)
○11:00-19:00(土)
【アクセス】JR中野駅北口 徒歩7分

居酒屋 フルスイング炙@中野
今回は「店舗紹介編」

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「いせや 北口店@吉祥寺」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

2012年8月オープン。
「いせや総本店@吉祥寺」の支店。
東京都武蔵野市御殿山の「いせや総本店」、井の頭公園入り口の「いせや公園店」に続く3号店。
もともとは2号店の「いせや公園店」の改装時の仮店舗として開店したが、公園店がリニューアルオープン後も、そのまま営業が続いている。

「いせや総本店@吉祥寺」は、1928年(昭和3年)3月に精肉業者として創業。
1953年(昭和28年)に、木造2階建ての店舗に改築。
1954年(昭和29年)より、1階に「精肉店」、2階に「すき焼き屋」をそれぞれ開業。
1958年(昭和33年)より、「焼き鳥店」に業態を変更した。
2008年(平成20年)6月より、14階建ての新築ビルの1、2階に旧店舗を忠実に再現して営業している。

いせや 北口店@吉祥寺
吉祥寺駅北口を出て、バスロータリーの右前方に続く大通りに沿って歩く。
「ヨドバシカメラ吉祥寺店」を通り過ぎて更に進んだ「吉祥寺パーキングプラザ」の地下1階にある。

いせや 北口店@吉祥寺
地下1階の「プロムナード(散歩道)」は、人けがなくヒッソリとしている。

いせや 北口店@吉祥寺
緑地の暖簾とやきとりと書かれた赤提灯が目印。
開けっ放しの入口を入るとすぐ、「いらっしゃいませ」と声がかかる。

いせや 北口店@吉祥寺
総席数81席(カウンター11席、テーブル70席)。

いせや 北口店@吉祥寺
1人でも楽しめるカウンター席。

いせや 北口店@吉祥寺
「お飲み物」のメニュー。
「ビール(大瓶)」は割安だが、「生ビール(中)」となると少し割高。

いせや 北口店@吉祥寺
「焼き物・お料理」のメニュー。
焼鳥の他、焼売が有名。

いせや 北口店@吉祥寺
「やきとり」のメニュー。
焼鳥がどれでも1本80円というのは安い。
焼鳥と焼トンの両方ある。

いせや 北口店@吉祥寺
「サイドメニュー」。

いせや 北口店@吉祥寺
「週替わりお楽しみメニュー」。
客を飽きさせないための工夫ね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

いせや 北口店
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【所在地・地図】 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-3 吉祥寺パーキングプラザ B1F
【電話】0422-23-8577
【定休日】月曜
【営業時間】
*15:00-22:00・・・火~金
*12:00-22:00・・・土・日曜・祝日
【最寄駅】
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線/京王井の頭線 吉祥寺駅 徒歩5分

「手づくりパン ボングー@中野」のレポート。

1984年(昭和59年)8月4日創業。
パンを焼くのは、店主の梶浦八郎さん。
店内で販売をするのは奥様の喜美子さん。

ボングー@中野
早稲田通りを渡って、「新井薬師あいロード」を北に暫く歩いて右側。

bon goût(ボングー)は、仏語で「美味しい味」、「質のいい」、「センスのいい」という意味。
bon=良い、gout=味ということ。

ボングー@中野
19時を過ぎると店内は、ほぼ商品が残っていない。

ボングー@中野
店頭では、売れ残った商品をタイムサービスで提供している。
トレーに載せられたパンは、何と「50円+税」。
見てしまった以上は、買わなきゃ損だと思い購入。

ボングー@中野
購入したのはカレー、ピロシキ、甘食、チーズ。
もちろん、翌日の食卓を飾る。
感謝!

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ボングー(BON GOUT)
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【所在地・地図】 東京都中野区新井1-21-6
【電話】03-3319-7780
【定休日】9、19、29日
【営業時間】7:00-19:00(売り切れ次第)
【最寄駅】
*JR中央線 中野駅 徒歩8分
*〇西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩9分

1992年(平成4年)創業。
店主は、野中和久さん。

野中さんは、現在の「たなか@ひばりが丘」の主人・田中國安さんが「ねりま田中屋」の主人であった頃に、11年間修業をした。
その後暖簾分けの形で、「中村 田中屋」としてこのお店を開業。
後に、「ねりま田中屋」の田中さんが、店舗と屋号、経営権を売却した関係で、2002年より「玄蕎麦 野中」と屋号を変更した。

玄蕎麦 野中@中村橋
西武新宿線「都立家政駅北口」を出て、駅前の商店街を北へ進む。
「中村小学校入口」交差点を渡って、右側1本目の路地を曲がって直ぐ。
「練馬中村二郵便局」の隣。

玄蕎麦 野中@中村橋
総席数30席 。
小上がりの座敷テーブル席が憧れの場所だが、ここに通されることは運とタイミングによる。

玄蕎麦 野中@中村橋
着席すると差し出される「黒豆茶」と「紙おしぼり」。
黒豆を炒った香ばしいかおりで、満ち溢れている。
これを飲むのが楽しみ。

玄蕎麦 野中@中村橋
今回は、「いか天おろし/1080円(税込)」。
蕎麦の上に、いか天3枚と、九条ネギ、鰹節、海苔が載っている。

玄蕎麦 野中@中村橋
ぶっかけスタイルなので、カエシを蕎麦の方に注ぎ、おろしも移す。

玄蕎麦 野中@中村橋
いか天は、衣ふんわり、サクサクとした食感。
いかの甘みが引き出され、美味しい。

蕎麦は啜り心地の良さとシコシコとした食感と、蕎麦のフレッシュな風味を楽しめる。

玄蕎麦 野中@中村橋
蕎麦湯は、ややトロミのあるタイプ。
汁を最後の一滴まで堪能。

玄蕎麦 野中@中村橋
駅から遠方なれど、ウマいものを求めてくる人が多いのにビックリ。
自分もその一人だけど。

ヾ(*´∀`*)ノマタネ

玄蕎麦 野中
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【住所・地図】東京都練馬区中村2-5-11
【電話】03-3577-6767
【定休日】月曜日・第3火曜日(月曜日が祝日の場合営業、翌火曜日が休み)
【営業時間】11:00-15:00(L.O.14:30)/17:00-20:00
【アクセス】
*西武池袋線 中村橋駅 徒歩14分
*西武新宿線 都立家政駅北口 徒歩16分
*西武池袋線 練馬駅 徒歩17分

「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
カウンター7席、テーブル18席。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
今回は、「食べるスープランチ/930円(税込)」。
本日のメニュー。
・5種きのことポークのマスタード
・ごはん/クリーム煮
・子持ちししゃもの唐揚げサラダ
・フルーツ

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「ごはん&クリーム煮」。
マスタードがほのかに香るクリームソース。
鶏の旨味と野菜の甘みがミックスされていて、深いコク。
ごはんを崩しながら混ぜて食べると、実にウマい!

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「子持ちししゃもの唐揚げサラダ」。
ししゃもは、フリッター。
これに、オランデーズソースがかかっている。
ふんわり、サクッとした食感がイイね。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「フルーツ」。
内容は、スイカ・メロン・キュウイ・オレンジ。

必須栄養素をしっかり取れるヘルシーランチ。
平日のみなので、たまにしか来れないのが残念(涙)。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
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【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

ビストロ 幸哉@中野
今回は、「ランチプレート/1080円」
4種類の中の「ナスとベーコンのパスタ」をセレクト。
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