篝@中野(2)
「篝@中野」の実食レポート。
創業より約40年という「せいろめし」と「きりたんぽ鍋」が名物のお店。

中野ブロードウェイの2階へ。
地図を書いて表せと言われても難しい場所。
まぁ、端から端まで歩くと見つかると思う。

総席数24席(カウンター4席、小上がりのテーブル4人×5卓=20席)
厨房に2名、ホール担当1名で切り盛り。

小上がりの席。

壁に貼られた短冊メニュー。

今回は、「田舎煮定食/890円」

ご飯はどんぶり飯。
男性には嬉しい量、女性とっては多め。

具だくさんの味噌汁と漬物。

関東風だが、上品な味付けで、良く味が染みていて美味しい。

しらすおろしと切り干し大根などの小鉢が付き、栄養面でのバランスの良さが光る。
和食って本当にいいなぁ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
酒と食事の店 篝(かがり)
********************************
【住所・地図】東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ2F
【電話】03-3388-7255
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-13:30/17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分
創業より約40年という「せいろめし」と「きりたんぽ鍋」が名物のお店。

中野ブロードウェイの2階へ。
地図を書いて表せと言われても難しい場所。
まぁ、端から端まで歩くと見つかると思う。

総席数24席(カウンター4席、小上がりのテーブル4人×5卓=20席)
厨房に2名、ホール担当1名で切り盛り。

小上がりの席。

壁に貼られた短冊メニュー。

今回は、「田舎煮定食/890円」

ご飯はどんぶり飯。
男性には嬉しい量、女性とっては多め。

具だくさんの味噌汁と漬物。

関東風だが、上品な味付けで、良く味が染みていて美味しい。

しらすおろしと切り干し大根などの小鉢が付き、栄養面でのバランスの良さが光る。
和食って本当にいいなぁ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
酒と食事の店 篝(かがり)
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【住所・地図】東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ2F
【電話】03-3388-7255
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-13:30/17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分
泰陽飯店@中野(2)
「泰陽飯店@中野」のレポート。
「中野ふれあいロード北商店会」にある上海料理のお店。
2008年3月17日、フジテレビ「ウチくる?!」という番組で、タレントの柳原可奈子さんが紹介した。

中野駅北口より「中野ふれあいロード」の入り、直進して左手。
「中野ふれあいロード北商店会」内にある。

円卓中心の総席数35席。

常時空席があるので、安心。

「生ビール/290円」。
サワーや酎ハイ類の価格は月並みだが、生ビールは激安。
アルコール類は、これで決まり。

「海鮮サラダ/480円」。
メニューの画像とは少し違っていた。
千切りのキャベツの上に海老。
味付けは胡麻ドレ。
海老プリ。

「春巻き/380円」。
酢醤油+からしを溶いていただく。

「焼き餃子/450円」。
中国料理店だと、水餃子がメインだが、焼餃子も置いていた。
焼きめがカリッと

「生ビール/290円」。

「五目タンメン/780円」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。
泰陽飯店
************
【住所・住所】東京都中野区中野5-59-1 中野興産ビル 1F
【電話】03-5318-3390
【定休日】無休
【営業時間】11:00-翌1:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分
「中野ふれあいロード北商店会」にある上海料理のお店。
2008年3月17日、フジテレビ「ウチくる?!」という番組で、タレントの柳原可奈子さんが紹介した。

中野駅北口より「中野ふれあいロード」の入り、直進して左手。
「中野ふれあいロード北商店会」内にある。

円卓中心の総席数35席。

常時空席があるので、安心。

「生ビール/290円」。
サワーや酎ハイ類の価格は月並みだが、生ビールは激安。
アルコール類は、これで決まり。

「海鮮サラダ/480円」。
メニューの画像とは少し違っていた。
千切りのキャベツの上に海老。
味付けは胡麻ドレ。
海老プリ。

「春巻き/380円」。
酢醤油+からしを溶いていただく。

「焼き餃子/450円」。
中国料理店だと、水餃子がメインだが、焼餃子も置いていた。
焼きめがカリッと

「生ビール/290円」。

「五目タンメン/780円」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。
泰陽飯店
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【住所・住所】東京都中野区中野5-59-1 中野興産ビル 1F
【電話】03-5318-3390
【定休日】無休
【営業時間】11:00-翌1:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分
松喜鮨@新宿三丁目(2)
「松喜鮨@新宿三丁目」のレポート。
新宿三丁目にあるお寿司屋さん。

新宿三丁目駅C5出口より、新宿御苑方向へ少し進んで、右手一本目の焼肉の「長春館」の角を曲がって直ぐ。
新宿通りと並行して東西に走る路地にある。

店内は、総席数27席(カウンター11、テーブル4人×4=16席)。

今回は、「ランチにぎり・大盛/900円」。

「茶碗蒸し」。
プラスチック容器を使っている。
干しシイタケの出汁の味が効いている。

「ランチにぎり・大盛」。
かんぴょう巻、穴子、玉子、海老、エンガワ、まぐろ、いか、中トロ、はまち、サーモン。

鮪の赤身が中トロに代わり、海老とかんぴょう巻が増えて、大盛りの方がお得感あり。

中トロと穴子が美味しい。

海老とカシラで取った出汁。
甲殻類の風味が、もう少し効いていると良いかも。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
松喜鮨
************
【住所・地図】東京都新宿区新宿3-8-2 クロスビル 1F
【電話番号】03-3354-7104
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-翌5:00
【アクセス】
*都営新宿線 新宿三丁目駅C5出口 徒歩1分
*東京メトロ丸の内線・副都心線 新宿三丁目駅B2出口 徒歩3分
新宿三丁目にあるお寿司屋さん。

新宿三丁目駅C5出口より、新宿御苑方向へ少し進んで、右手一本目の焼肉の「長春館」の角を曲がって直ぐ。
新宿通りと並行して東西に走る路地にある。

店内は、総席数27席(カウンター11、テーブル4人×4=16席)。

今回は、「ランチにぎり・大盛/900円」。

「茶碗蒸し」。
プラスチック容器を使っている。
干しシイタケの出汁の味が効いている。

「ランチにぎり・大盛」。
かんぴょう巻、穴子、玉子、海老、エンガワ、まぐろ、いか、中トロ、はまち、サーモン。

鮪の赤身が中トロに代わり、海老とかんぴょう巻が増えて、大盛りの方がお得感あり。

中トロと穴子が美味しい。

海老とカシラで取った出汁。
甲殻類の風味が、もう少し効いていると良いかも。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
松喜鮨
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【住所・地図】東京都新宿区新宿3-8-2 クロスビル 1F
【電話番号】03-3354-7104
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-翌5:00
【アクセス】
*都営新宿線 新宿三丁目駅C5出口 徒歩1分
*東京メトロ丸の内線・副都心線 新宿三丁目駅B2出口 徒歩3分
南印度ダイニング@中野(18)
志喜千庵@新中野(6)
泪橋@中野(5)
「泪橋@中野」のレポート。
2008年頃創業。
「中野昭和新道商店街」にある宮崎郷土料理と焼き鳥・焼きトンの店。
店主のもっこさん(ニックネーム)は、「やきとん みつぼ」の池袋店・江戸川橋店で約4年間修業。
江戸川橋店で店長を務めた後、独立。

お店は、中野駅北口の「ふれあいロード」より東にある「昭和新道」沿いにある。
屋号の「泪橋」は、漫画「あしたのジョー」に由来する。
丹下段平がジムを構えていたというのは、台東区と荒川区の境にある「泪橋」の下。
人生に敗れ、ドヤ街へ流れ着く者が、涙を流しながらこの橋を渡ったとされる。
「あしたのジョー」の作品のテーマは、拳一つでどん底から這い上がり、明日の栄光を目指すというもの。
つまり、「泪橋を逆に渡る」ことを目指している。

店内は、厨房前のカウンター6席、壁際の2席、テーブル1卓の4席。

席数が少ないためもあるが、満席状態が多く、潜り込めるのはタイミングの問題。

「瓶ビール(黒ラベル・中瓶)/580円」。

「お通し/400円」。
ブロッコリー、パプリカ、かぼちゃの温野菜ときぬかつぎ。

「鶏4点盛り/1500円」。
内容は、鶏レバー刺身、とりわさ、砂肝刺身、地鶏たたき、砂肝。
三つのタレが付いているが、ごま油のタレがウマくて気に入った。
砂肝はシャリシャリといった食感がステキ。
全て臭みなく、新鮮でおいちぃー。

「白2本、レバー2本/各120円」。
焼き加減が良くて、外側カリッ。

「豆乳ハイ-420円」。
呑兵衛でも健康に気を付けている。

「バーニャカウダ500円」。
アンチョビの塩辛さが、野菜の味が引き立てる。

「地鶏もも串/200円」。
色が黒いので、牛串かと思ったよ。
ガッツリと食べ応えある。

「八海山/650円」。
菊正宗とは違うな。
それぐらいしか分からない自分。

「イカわたホイル焼き/480円」。
ワタの味がとても好き。
酒と合うつまみ。
店を出た後、「泪橋を逆に渡る」ことの可能性は、もうないと自分で悟る。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
泪橋 (なみだばし)
***********************
【住所・地図】東京都中野区中野5-53-10
【電話】03-6383-2900
【定休日】日曜
【営業時間】17:00~23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
2008年頃創業。
「中野昭和新道商店街」にある宮崎郷土料理と焼き鳥・焼きトンの店。
店主のもっこさん(ニックネーム)は、「やきとん みつぼ」の池袋店・江戸川橋店で約4年間修業。
江戸川橋店で店長を務めた後、独立。

お店は、中野駅北口の「ふれあいロード」より東にある「昭和新道」沿いにある。
屋号の「泪橋」は、漫画「あしたのジョー」に由来する。
丹下段平がジムを構えていたというのは、台東区と荒川区の境にある「泪橋」の下。
人生に敗れ、ドヤ街へ流れ着く者が、涙を流しながらこの橋を渡ったとされる。
「あしたのジョー」の作品のテーマは、拳一つでどん底から這い上がり、明日の栄光を目指すというもの。
つまり、「泪橋を逆に渡る」ことを目指している。

店内は、厨房前のカウンター6席、壁際の2席、テーブル1卓の4席。

席数が少ないためもあるが、満席状態が多く、潜り込めるのはタイミングの問題。

「瓶ビール(黒ラベル・中瓶)/580円」。

「お通し/400円」。
ブロッコリー、パプリカ、かぼちゃの温野菜ときぬかつぎ。

「鶏4点盛り/1500円」。
内容は、鶏レバー刺身、とりわさ、砂肝刺身、地鶏たたき、砂肝。
三つのタレが付いているが、ごま油のタレがウマくて気に入った。
砂肝はシャリシャリといった食感がステキ。
全て臭みなく、新鮮でおいちぃー。

「白2本、レバー2本/各120円」。
焼き加減が良くて、外側カリッ。

「豆乳ハイ-420円」。
呑兵衛でも健康に気を付けている。

「バーニャカウダ500円」。
アンチョビの塩辛さが、野菜の味が引き立てる。

「地鶏もも串/200円」。
色が黒いので、牛串かと思ったよ。
ガッツリと食べ応えある。

「八海山/650円」。
菊正宗とは違うな。
それぐらいしか分からない自分。

「イカわたホイル焼き/480円」。
ワタの味がとても好き。
酒と合うつまみ。
店を出た後、「泪橋を逆に渡る」ことの可能性は、もうないと自分で悟る。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
泪橋 (なみだばし)
***********************
【住所・地図】東京都中野区中野5-53-10
【電話】03-6383-2900
【定休日】日曜
【営業時間】17:00~23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分



