天喜代@中野(2)
「天喜代@中野」のレポート。
今回は、「実食編」。

中野駅北口を出て、右手「三井信託銀行」前の路地を北に進む。
「二代目えん寺」を超えて、「ブリック」に突き当たったら右手正面。

テーブル14席、カウンター6席の総席数20席ほど。

テーブル席は先客がいたり、予約席になっていたので、カウンターに座る。

「お通し/350円」。
彩りがキレイ!

「レモンサワー/400円」。
先ずは喉を潤す。

「天ぷらの薬味」。
もみじおろし、レモン、手塩。
手塩の竹炭塩の原型が、下の画像。

「竹炭塩」。
青竹に塩を詰め込んで、窯で焼いたもの。
竹の豊富なミネラル分が塩に染み込み、ウマい塩が出来る。

「ふぐ白子焼き/950円」
ふぐは、とら河豚ではなく、ごま河豚の方。
外はカリッと香ばしく、中はクリーミーで濃厚。

「ハイボール/400円」。
ウイスキーは、お好きですか?
私たちは、好きです⇒WE スキー。

「牡蠣天ぷら/400円」。
サックリした衣で、噛むと牡蠣汁ジョパーッ。

「焼き松茸/800円」。
香り松茸・・・、確かに。

「鯉川/800円」。
1725年(享保10年)創業の「鯉川酒蔵@余目(山形県)」の日本酒。
軽やかスッキリ後口の純米酒。

「赤かれい煮付け/800円」。
もっぱら、焼き魚か、刺身が多いが、煮付けもたまに食べたくなる。

「ゆず味噌豆腐/600円」。
ネットリモッチリの食感が、面白い。

「巻機(まきはた)/1合・900円」。
1868年(明治元年)創業の「高千代酒蔵(新潟県南魚沼市)」の純米吟醸。

「巻機」。
iTQi(国際味覚審査機構)が行った「SUPERIOR TASTE AWARD」にて、最優秀味覚賞(三ツ星)を受賞した銘柄。

「酒蔵の仕込み水」。
巻機の仕込みに使用した軟水。
巻機山の伏流水を瓶詰め。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
天ぷら 天喜代
******************
【住所】東京都中野区中野5-61-10 丸吉ビル 1F
【電話】03-5318-9526
【定休日】月曜(月曜が祝日の場合は、水曜が休み)
【営業時間】12:00-13:30L.O./17:30-22:00L.O
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩1分
今回は、「実食編」。

中野駅北口を出て、右手「三井信託銀行」前の路地を北に進む。
「二代目えん寺」を超えて、「ブリック」に突き当たったら右手正面。

テーブル14席、カウンター6席の総席数20席ほど。

テーブル席は先客がいたり、予約席になっていたので、カウンターに座る。

「お通し/350円」。
彩りがキレイ!

「レモンサワー/400円」。
先ずは喉を潤す。

「天ぷらの薬味」。
もみじおろし、レモン、手塩。
手塩の竹炭塩の原型が、下の画像。

「竹炭塩」。
青竹に塩を詰め込んで、窯で焼いたもの。
竹の豊富なミネラル分が塩に染み込み、ウマい塩が出来る。

「ふぐ白子焼き/950円」
ふぐは、とら河豚ではなく、ごま河豚の方。
外はカリッと香ばしく、中はクリーミーで濃厚。

「ハイボール/400円」。
ウイスキーは、お好きですか?
私たちは、好きです⇒WE スキー。

「牡蠣天ぷら/400円」。
サックリした衣で、噛むと牡蠣汁ジョパーッ。

「焼き松茸/800円」。
香り松茸・・・、確かに。

「鯉川/800円」。
1725年(享保10年)創業の「鯉川酒蔵@余目(山形県)」の日本酒。
軽やかスッキリ後口の純米酒。

「赤かれい煮付け/800円」。
もっぱら、焼き魚か、刺身が多いが、煮付けもたまに食べたくなる。

「ゆず味噌豆腐/600円」。
ネットリモッチリの食感が、面白い。

「巻機(まきはた)/1合・900円」。
1868年(明治元年)創業の「高千代酒蔵(新潟県南魚沼市)」の純米吟醸。

「巻機」。
iTQi(国際味覚審査機構)が行った「SUPERIOR TASTE AWARD」にて、最優秀味覚賞(三ツ星)を受賞した銘柄。

「酒蔵の仕込み水」。
巻機の仕込みに使用した軟水。
巻機山の伏流水を瓶詰め。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
天ぷら 天喜代
******************
【住所】東京都中野区中野5-61-10 丸吉ビル 1F
【電話】03-5318-9526
【定休日】月曜(月曜が祝日の場合は、水曜が休み)
【営業時間】12:00-13:30L.O./17:30-22:00L.O
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩1分
季味也@中野(2)
「季味也@中野」のレポート。
今回は、「実食レポート編」。

中野駅北口より中野サンモールを進み、「銀座コージーコーナー」の手前の路地を右折。

入口左手のテーブル席。
個室のような感じで、落ち着いた雰囲気。

「グレープフルーツサワー/500円」。
サワーとしては、高めの価格設定。

「お通し」。
スパゲッテイのマヨネーズ和え、おしんこ巻、玉子焼き、切干大根。
ちょこっとずつ楽しめる酒のアテ。

「お造り 3種盛り/780円」。
タコとサーモン、まぐろ。

「巨峰サワー/500円」。

「れんこん餃子/500円」。
レンコンのシャキシャキとした食感がステキ。

「スペイン風オムレツ/700円」。
一見、お好み焼き風。
ふっくらと焼き上がり、具のじゃがいも美味しい。

「佐久の花/600円」。
長野県の「佐久の花酒造株式会社/1892年(明治25年)創業」の日本酒。
初めて飲む酒だが、口当たり良くサッパリとした後口で美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
kuneruasobu 季味也
************************
【住所】東京都中野区中野5-59-9
【電話】03-5318-4170
【定休日】日曜
【営業時間】11:30-14:00/17:00-22:00L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分
今回は、「実食レポート編」。

中野駅北口より中野サンモールを進み、「銀座コージーコーナー」の手前の路地を右折。

入口左手のテーブル席。
個室のような感じで、落ち着いた雰囲気。

「グレープフルーツサワー/500円」。
サワーとしては、高めの価格設定。

「お通し」。
スパゲッテイのマヨネーズ和え、おしんこ巻、玉子焼き、切干大根。
ちょこっとずつ楽しめる酒のアテ。

「お造り 3種盛り/780円」。
タコとサーモン、まぐろ。

「巨峰サワー/500円」。

「れんこん餃子/500円」。
レンコンのシャキシャキとした食感がステキ。

「スペイン風オムレツ/700円」。
一見、お好み焼き風。
ふっくらと焼き上がり、具のじゃがいも美味しい。

「佐久の花/600円」。
長野県の「佐久の花酒造株式会社/1892年(明治25年)創業」の日本酒。
初めて飲む酒だが、口当たり良くサッパリとした後口で美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
kuneruasobu 季味也
************************
【住所】東京都中野区中野5-59-9
【電話】03-5318-4170
【定休日】日曜
【営業時間】11:30-14:00/17:00-22:00L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分
菊そば@新井薬師前
「菊そば@新井薬師前」の実食レポート。
1916年(大正5年)創業。
創業地は、団子坂(文京区千駄木)。
中野区新井1丁目での開業は、1947年(昭和22年)8月26日。
元々は、「植惣(うえそう)」という植木屋が始めた。
屋号は、団子坂で盛んだった菊人形(菊で飾った人形で芝居や伝承の名場面を見せる見世物)に由来する。

早稲田通りから、「薬師あいロード」を直進。
和菓子の「越路家」を越して更に進んだ右手。
「三笠食堂」の前。

店内は、整然とした和の趣のある雰囲気。
テーブル20席(4人掛け×5卓)、小上がり8席(4人掛け×2卓)。
扉の横には、故・青島幸男さん(作家、作詞家、タレント、俳優、放送作家、映画監督、参議院議員、東京都知事などを歴任)の色紙が飾られている。
青島さんは、このお店の常連だった。

切り盛りをしているのは、高齢のご夫婦。

「おしながき」。

「おつまみ・お飲物・甘味」のメニュー。

奥さんが、ワゴンを使って、お茶を運んでくる。
そば茶だ。
香ばしくて、美味しい。

今回は、「おかめそば/980円(税込)」。
提供されるまでに少々時間はかかるが、これは、致し方ない。
「『生煮えの蕎麦はだすな!』『生煮えは恥!』の口伝を守り、冷たい蕎麦も自家製麺をしっかり茹でて、しっかり冷やしてお出ししています。」とあるように、蕎麦は火がしっかりと通っている。
芯が少し残ったようなザックリとした食感を求める向きもあるが、それとは違うベクトルに位置する。
シコシコ感はないが、蕎麦と汁との一体感はある。

汁はカエシの醤油感は控えめで、出汁感が勝る。
出汁も鰹と言うよりは、昆布が強めに効いている。
巷の蕎麦屋さんとは違うオリジナリティのある味わい。
具は、筍と湯葉、蒲鉾、椎茸、菜の花、ヨモギ麩。
伊達巻とか、玉子焼きは載っていない。
色合い的には地味だが、個々にウマい。
もしや、これが江戸前か。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
梅寿楼 菊そば
*******************
【住所】東京都中野区新井1-36-9
【電話】03-3386-3247
【定休日】不定休
【営業時間】12:00-21:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前
1916年(大正5年)創業。
創業地は、団子坂(文京区千駄木)。
中野区新井1丁目での開業は、1947年(昭和22年)8月26日。
元々は、「植惣(うえそう)」という植木屋が始めた。
屋号は、団子坂で盛んだった菊人形(菊で飾った人形で芝居や伝承の名場面を見せる見世物)に由来する。

早稲田通りから、「薬師あいロード」を直進。
和菓子の「越路家」を越して更に進んだ右手。
「三笠食堂」の前。

店内は、整然とした和の趣のある雰囲気。
テーブル20席(4人掛け×5卓)、小上がり8席(4人掛け×2卓)。
扉の横には、故・青島幸男さん(作家、作詞家、タレント、俳優、放送作家、映画監督、参議院議員、東京都知事などを歴任)の色紙が飾られている。
青島さんは、このお店の常連だった。

切り盛りをしているのは、高齢のご夫婦。

「おしながき」。

「おつまみ・お飲物・甘味」のメニュー。

奥さんが、ワゴンを使って、お茶を運んでくる。
そば茶だ。
香ばしくて、美味しい。

今回は、「おかめそば/980円(税込)」。
提供されるまでに少々時間はかかるが、これは、致し方ない。
「『生煮えの蕎麦はだすな!』『生煮えは恥!』の口伝を守り、冷たい蕎麦も自家製麺をしっかり茹でて、しっかり冷やしてお出ししています。」とあるように、蕎麦は火がしっかりと通っている。
芯が少し残ったようなザックリとした食感を求める向きもあるが、それとは違うベクトルに位置する。
シコシコ感はないが、蕎麦と汁との一体感はある。

汁はカエシの醤油感は控えめで、出汁感が勝る。
出汁も鰹と言うよりは、昆布が強めに効いている。
巷の蕎麦屋さんとは違うオリジナリティのある味わい。
具は、筍と湯葉、蒲鉾、椎茸、菜の花、ヨモギ麩。
伊達巻とか、玉子焼きは載っていない。
色合い的には地味だが、個々にウマい。
もしや、これが江戸前か。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
梅寿楼 菊そば
*******************
【住所】東京都中野区新井1-36-9
【電話】03-3386-3247
【定休日】不定休
【営業時間】12:00-21:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前
ピッツェリア コパン@新井薬師前(15)
「ピッツェリア コパン(Pizzeria Copain)@新井薬師前」の実食レポート。

赤い扉が・・・、「安心してください、あいてますよ」。

窓際の席は、予約席になることが多い。
今回は、「ボンゴレロッソ/1080円」。
サラダとデザート、ドリンクがついたランチセット。

最初に、サラダ。
ワインビネガーの酸味が心地良いドレッシングでいただく。

ボンゴレロッソ。
ロッソが赤で、ビアンコが白。
言い方は、ワインも同じね。

アサリがタップリ。
イイエキスが出ていて、旨味炸裂。
ツルシコのパスタの食感もナイス。

「リコッタチーズとヘーゼルナッツのタルト」。
選択の余地はあるのだが、いつもコレになってしまう。
うまいんだなぁ、コレが。

ホロ苦くて、風味も良く美味しいコーヒー。
哲学堂公園でも、散歩するかな。
(*^〇^*)Era tutto buonissimo
コパン(Pizzeria Copain)
******************************
【住所】東京都中野区松が丘1-32-11 フラット哲学堂1F
【電話】03-5318-6786
【定休日】不定休
【営業時間】
・11:30-14:00/18:00-22:00(日・祝17:30~)
【アクセス】・西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩15分

赤い扉が・・・、「安心してください、あいてますよ」。

窓際の席は、予約席になることが多い。
今回は、「ボンゴレロッソ/1080円」。
サラダとデザート、ドリンクがついたランチセット。

最初に、サラダ。
ワインビネガーの酸味が心地良いドレッシングでいただく。

ボンゴレロッソ。
ロッソが赤で、ビアンコが白。
言い方は、ワインも同じね。

アサリがタップリ。
イイエキスが出ていて、旨味炸裂。
ツルシコのパスタの食感もナイス。

「リコッタチーズとヘーゼルナッツのタルト」。
選択の余地はあるのだが、いつもコレになってしまう。
うまいんだなぁ、コレが。

ホロ苦くて、風味も良く美味しいコーヒー。
哲学堂公園でも、散歩するかな。
(*^〇^*)Era tutto buonissimo
コパン(Pizzeria Copain)
******************************
【住所】東京都中野区松が丘1-32-11 フラット哲学堂1F
【電話】03-5318-6786
【定休日】不定休
【営業時間】
・11:30-14:00/18:00-22:00(日・祝17:30~)
【アクセス】・西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩15分
泪橋@中野(4)
「泪橋@中野」のレポート。
2008年頃創業。
「中野昭和新道商店街」にある宮崎郷土料理と焼き鳥・焼きトンの店。

夏は扉が開放されているので一目瞭然、冬は締まっているので開けるまで入れるか分からない。

おっ、空席有り。
突当りの隅っこの席に人が座っていたら、満席の証拠。

年季の入った雰囲気がイイね。

「グレープフルーツサワー/400円」。
サワーっと言ったら最初にコレかね。
昔は、ライムが最初だった。

お通しの「生かぶ味噌/300円」。
シャリシャリとした食感が、イイね。

「鶏わさび串/160円」。
イインダよな、すりおろしのワサビがツーンと来て。

「男梅サワー/400円」。
男梅はショッパウマなのがいい。
氷がでっかいな。
氷山かい(笑)。

「アボカドとチーズの醤油和え/480円」。
アボカドと醤油の相性抜群。
中とろを喰っているような味わい。

「やきとん/各120円」。
ナンコツ、カシラ、レバー、シロ。
焼き加減がイイね。

「豆乳ハイ/420円」。
牛乳ハイとか豆乳ハイって、意外といいんだよ。
身体にも優しそうだし。

「イカわたホイル焼き/480円」。
ワタってウマいなぁ!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
泪橋 (なみだばし)
***********************
【住所】東京都中野区中野5-53-10
【電話】03-6383-2900
【定休日】日曜
【営業時間】17:00~23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
2008年頃創業。
「中野昭和新道商店街」にある宮崎郷土料理と焼き鳥・焼きトンの店。

夏は扉が開放されているので一目瞭然、冬は締まっているので開けるまで入れるか分からない。

おっ、空席有り。
突当りの隅っこの席に人が座っていたら、満席の証拠。

年季の入った雰囲気がイイね。

「グレープフルーツサワー/400円」。
サワーっと言ったら最初にコレかね。
昔は、ライムが最初だった。

お通しの「生かぶ味噌/300円」。
シャリシャリとした食感が、イイね。

「鶏わさび串/160円」。
イインダよな、すりおろしのワサビがツーンと来て。

「男梅サワー/400円」。
男梅はショッパウマなのがいい。
氷がでっかいな。
氷山かい(笑)。

「アボカドとチーズの醤油和え/480円」。
アボカドと醤油の相性抜群。
中とろを喰っているような味わい。

「やきとん/各120円」。
ナンコツ、カシラ、レバー、シロ。
焼き加減がイイね。

「豆乳ハイ/420円」。
牛乳ハイとか豆乳ハイって、意外といいんだよ。
身体にも優しそうだし。

「イカわたホイル焼き/480円」。
ワタってウマいなぁ!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
泪橋 (なみだばし)
***********************
【住所】東京都中野区中野5-53-10
【電話】03-6383-2900
【定休日】日曜
【営業時間】17:00~23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
つづらそば@目白(2)
「つづらそば@目白」のレポート。

目白駅を出て、目白通りを西へ直進して、左側。
重厚な民芸調の店構え。

キャパもあるので、ゆっくりと食事を楽しむことが出来る。

趣のある内装。
これを見に行くだけでも価値がある。
待つ間、この雰囲気に浸って、ゆったりとした気分を味わう。

今回は、「高原重ねそば/850円」。

上段は、とろろいもと卵。

中段は、青海苔。

下段は、刻み海苔。

スルスルと啜り心地が良く、喉越しもイイね。
汁は、辛口のカエシ。

サラリとした蕎麦湯で汁を薄め、完飲。
フゥ~。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
つづらそば
*****************
【住所】東京都新宿区下落合3-12-22 目白エミネンスビル1F
【電話】03-3950-8181
【定休日】火曜
【営業時間】11:00-22:00
【アクセス】 JR山手線 目白駅 徒歩10分

目白駅を出て、目白通りを西へ直進して、左側。
重厚な民芸調の店構え。

キャパもあるので、ゆっくりと食事を楽しむことが出来る。

趣のある内装。
これを見に行くだけでも価値がある。
待つ間、この雰囲気に浸って、ゆったりとした気分を味わう。

今回は、「高原重ねそば/850円」。

上段は、とろろいもと卵。

中段は、青海苔。

下段は、刻み海苔。

スルスルと啜り心地が良く、喉越しもイイね。
汁は、辛口のカエシ。

サラリとした蕎麦湯で汁を薄め、完飲。
フゥ~。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
つづらそば
*****************
【住所】東京都新宿区下落合3-12-22 目白エミネンスビル1F
【電話】03-3950-8181
【定休日】火曜
【営業時間】11:00-22:00
【アクセス】 JR山手線 目白駅 徒歩10分

