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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

「あきた鹿角屋@中野」のレポート。

2014年8月1日オープン。
きりたんぽ発祥の地として知られる秋田県鹿角市、「かづの商工会」が運営主催するアンテナショップ。
期間限定ということで、2015年2月までの予定であったが延長し、2016年2月14日で閉店する。

あきた鹿角屋@中野
早稲田通りから、「薬師あいロード」を北に進んで、左手にある。

あきた鹿角屋@中野
秋田県鹿角地域を体感できる店として、イートインコーナーの他、野菜、青果物、米、農産、山菜加工品、食肉加工品、酒類、調味料、ジュース、お菓子類 の販売も行っている。

あきた鹿角屋@中野
「八幡平/480円(税別)」。
地ビールを頂く。
口当たり良く、飲みやすいライトビール。

あきた鹿角屋@中野
「からしきゅうり一本漬/320円」。
よく漬かっていて美味しい。
シャリボリとした食感がイイね。

あきた鹿角屋@中野
「かづの牛コロッケ/320円」。
具がたっぷりの大判のコロッケ。
ウスターソースをかけていただく。

あきた鹿角屋@中野
「ハタハタ三五八漬/500円」。
三五八漬け(さごはちづけ)とは福島県、山形県、秋田県の郷土料理で、麹で漬けた漬物のこと。
ハタハタは昔、庶民的な価格の魚だったが、今はちょっとした高級魚。

あきた鹿角屋@中野
「霧囃子/721円」。
あの・・・これ、1合の値段じゃあないのよ。
ボトル(720ml)の値段なのよ。
店内で売られている価格で、飲めちゃうという訳。
涙が出ちゃう。感謝!

あきた鹿角屋@中野
「きりたんぽ鍋/1100円」。
秋田といえばこれだな。

あきた鹿角屋@中野
きりたんぽは、モッチリ。
汁の味は、地鶏のエキスたっぷりでウマい。

あきた鹿角屋@中野
帰りに、特産コーナーでお買い物。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

あきた鹿角屋(かづのや)
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【住所】東京都中野区新井1-23-21 プルメリア 201
【電話】03-5942-5388
【定休日】火曜
【営業時間】
*11:00-22:00(L.O.21:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「らんぐさむ@中野北口店」のレポート。
2000年10月創業のフレンチをベースにした欧風田舎料理のお店。

らんぐさむ@中野
中野サンモールから「狸小路」に入って、中野ふれあいロードに出る少し手前の左側。
木製の看板が目印。

らんぐさむ@中野
照明を落とした落ち着いた雰囲気。
総席数30席。

今回は、本日のランチ/920円(税込)「カサゴのポアレ(トマトバジルソース)」。

らんぐさむ@中野
グリーンサラダを酸味の効いたドレッシングでいただく。

らんぐさむ@中野
コンソメスープ。

らんぐさむ@中野
パンorライスを選べる。
腹持ちの良いライスをチョイス。
女性だと丁度良い量。

らんぐさむ@中野
「カサゴのポアレ(トマトバジルソース)」。
トマトの甘みと酸味のあるソースでいただく。

らんぐさむ@中野
カサゴは、白身で淡白だが、味はしっかりとしている。
付け合わせは、おくらとブロッコリー、キャベツ。

らんぐさむ@中野
ドラマの「相棒」で水谷豊が紅茶を飲んでいるシーンを思い出し、紅茶に。
普段は、圧倒的にコーヒーを飲む。

らんぐさむ@中野
デザートのソルベ。
オレンジとバニラ。
また、クルベ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

欧風田舎料理 らんぐさむ 中野北口店
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【住所】東京都中野区中野5-56-15 三京ビル
【電話】03-3388-2025
【定休日】月曜
【営業時間】
11:30-15:00(L.O.14:30)/17:00-23:30(L.O.23:00)・・・火-土
12:00-15:30(L.O.15:00)/17:00-22:30(L.O.22:00)・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「季味也@中野」のレポート。
今回は、「実食レポート編」。

季味也@中野
中野駅北口より中野サンモールを進み、「銀座コージーコーナー」の手前の路地を右折。
そして左手直ぐ。

季味也@中野
総席数44席 (カウンター8席、テーブル10席、座敷26席)。
入って左側のテーブル席へ。

季味也@中野
「カシスサワー/500円」。
サワーにしては、ちょっと高級。

季味也@中野
「お通し」。
ちょこちょこっと付いたアテが嬉しい。

季味也@中野
「サバ味噌煮/480円」。
家じゃあ焼き魚か、刺身ばかりなので、煮魚は時折無性に食べたくなる。

季味也@中野
「ライチサワー/500円」。

季味也@中野
「自家製焼売/500円」。
楽陽軒も、崎陽軒も然程違いを気にせず食べてしまうが、やはり手作りはウマい。

季味也@中野
「熱燗 多聞/500円」。
な~んだ大関の酒か。
早く言ってよぉ~。

季味也@中野
「海鮮しんじょ湯葉巻揚/920円」。
奮発して、オーダー。
確かに、心情に訴える味わいだぁ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

kuneruasobu 季味也
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【住所】東京都中野区中野5-59-9
【電話】03-5318-4170
【定休日】日曜
【営業時間】11:30-14:00/17:00-22:00L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

砂場@中野・野方・沼袋
今回は「肉ごまだれつけめん/780円」
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丸福@中野新橋
今回は、「かきあげ定食/900円」
蕎麦は、もりor山菜そばorたぬきから選ぶ・・・ということで゛もり゛。

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美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
今回の逸品「真たらの白子ぽん酢/1000円」

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「藤丸@中野」の実食レポート。

2009年6月17日創業。
店主の佐藤さんは、「大成食品株式会社」の製造部門出身。

藤丸@中野
昭和新道の1本裏手(東側)にある。

藤丸@中野
今回は、「醤油つけめん(中盛・280g)/750円」。

藤丸@中野
麺は、もちろん「大成食品」製の中太のストレート麺。
艶々とした麺肌が、キレイ。
麺肌が艶々としている。
啜るとツルツルと口当たりが良く、一気に口の中に滑り込んで来る。
歯触りも適度な弾力がある。
噛むほどに小麦の甘味も滲み出て美味しい。

藤丸@中野
つけ汁は、茶濁色。
鶏白湯と魚介のバランスの良い配合。
サラリとした口当たりで、飽きの来ない深みのある味わい。

藤丸@中野
途中で、「えび辛」を加えると、程良い辛味と味に深みが加わる。

藤丸@中野
具のチャーシューは、ホロホロと崩れる柔らかさ。
メンマは、平たい形状で、柔らかくて美味しい。
その他の具は、海苔、カイワレ、ナルト、ネギ。

麺と具を食べ終えた後は、もちろんスープ割り。
備え付けのポットより、スープを注ぐ。
自分の好みで、調整出来るのが嬉しい。
魚介の風味が立ち上がり、満足満足。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

藤丸
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【住所】東京都中野区中野5-42-5
【電話】03-6311-0471
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:00-15:00/18:00-21:00
・11:00-15:00(土曜・祝日)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

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