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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【カフェ系】

「Cafe nota nova(カフェ ノータ ノーヴァ) 中野店」のレポート。

今回は、「店舗紹介編」。
2017年11月21日オープン。
中野駅北口・中野サンプラザ裏側の「ブックファースト中野店」の2Fに併設されたカフェ。
「あおい書店」があったテナントをリニューアル。
「あおい書店」は、「(株)トーハン」の子会社である「(株)ブックファースト」に吸収された。
「Cafe nota nova 」は、「(株)トーハン」が運営支援をしている。
店名の「 nota nova 」とは、ポルトガル語の「Nova nota(新しいノート)」を語源とした造語。
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「中野サンプラザ」の北側にそびえ立つ26階建ての高層マンション「サンクォーレタワー」にある。
「ドン・キホーテ中野駅前店」の中野通りを挟んだ向かい側が入口。
地下にはイトーヨーカドーがあり、1、2階が地域最大750坪80万冊の蔵書を誇る「ブックファースト」。
1階が雑誌・コミック・文庫・新書、2階に専門書・文具雑貨・“Cafe nota nova ”。
エスカレーターに乗って2階へ。
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「アザミ@中野」の6回目のレポート。

中野マルイ並びのコーヒーショップ。
1959年(昭和34年)創業。
シェフはフレンチ出身で、本格的な洋食を出す。
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今回は、「霧島鶏のゴルゴンゾーラクリームソーススパゲッティーニ/1080円(税込)」。
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「アザミ@中野」の5回目のレポート。

今回は、「店舗紹介編」。
1959年(昭和34年)創業。
シェフはフレンチ出身で、本格的な洋食を出すお店。
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中野駅南口を出て、中野マルイ前を通り越して、さらに歩道を進む。
右手にチロル風の店構えの外観が見えてくる。続きを読む

「アザミ@中野」の4回目のレポート。

今回は、「店舗紹介編」。
1959年(昭和34年)創業。
シェフはフレンチ出身で、本格的な洋食を出すお店。
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中野駅南口を出て、中野マルイ前を通り越して、さらに歩道を進む。
右手にチロル風の店構えの外観が見えてくる。続きを読む

「カフェ サンマリノ@中野」の8回目のレポート。

2015年11月3日、リニューアルオープン。
元々は、1979年(昭和54年)6月創業の洋食屋さん。
2015年3月から、店主の体調不良により休業していたが再開。
店名は「クックショップ サンマリノ」から、「カフェ サンマリノ」に変更。
店主の奥様と娘の岩間麻衣さんが引き継ぎ、切り盛りをしている。

カフェ サンマリノ@中野
「新井交差点」より中野通りを北へ進み、右手。

カフェ サンマリノ@中野
ウッディな店内は、大きな窓から自然光が差し込む開放的な空間。
テーブル24席(6人×1卓、4人×3卓、2人×3卓)

今回は、「チキンの和風グリル(豚汁・ライスつき)/1000円」。
カフェ サンマリノ@中野
「ライスと豚汁」。
豚汁の器がかなり大きい。

カフェ サンマリノ@中野
豚肉と根菜、椎茸、コンニャクなど具沢山。
野菜の旨みが滲み出ていて美味しい。

カフェ サンマリノ@中野
ゴロンとした鶏のもも肉の肉塊とサラダ、ポテサラの付け合わせ。

カフェ サンマリノ@中野
外側(鶏皮部分)がカリッとしていて芳ばしく、噛むとジョバーっと出てくる肉汁。
思わず口元が綻ぶ。
1個でご飯が何口でも食べられる。

カフェ サンマリノ@中野
食後のコーヒー(+200円)

カフェ サンマリノ@中野
「クックショップ サンマリノ」時代のメニューのバリエーションがあれば、リピートの回数も増える。
無理であれば、日替わりがあるとイイかも。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。

カフェ サンマリノ
**********************
【住所・地図】東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル 1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】10:30-21:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

「カフェ サンマリノ@中野」の7回目のグルメレポート。

2015年11月3日、リニューアルオープン。
元々は、1979年(昭和54年)6月創業の洋食屋さん。
2015年3月から、店主の体調不良により休業していたが再開。
店名は「クックショップ サンマリノ」から、「カフェ サンマリノ」に変更。
店主の奥様と娘の岩間麻衣さんが引き継ぎ、切り盛りをしている。

カフェ サンマリノ@中野
「新井交差点」より中野通りを北へ進み、右手。

カフェ サンマリノ@中野
ウッディな店内は、大きな窓から自然光が差し込む開放的な空間。
テーブル24席(6人×1卓、4人×3卓、2人×3卓)

今回は、「ソーセージとトマトのナポリタン/880円」
カフェ サンマリノ@中野
サラダとコンソメスープ。
しっかりと野菜を補給。

カフェ サンマリノ@中野
パスタは太め。
ソーセージもトマトも具沢山。
食べ応えあるぅ。

カフェ サンマリノ@中野
味付けは、トマトケチャップぽくない。
ウスターソース寄り。
頭に染みついているナポリタンの味とは違うが、これはこれでイケる。

カフェ サンマリノ@中野
食後のコーヒー(+200円)

カフェ サンマリノ@中野
コーヒーを飲みながら、外の景色を眺めるの最高。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。

カフェ サンマリノ
**********************
【住所・地図】東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル 1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】10:30-21:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

「東京風月堂 中野南口店」のレポート。

1872年(明治5年)創業の「東京風月堂」の支店。
ゴーフル、ゴーフレット等の洋菓子と和菓子の販売、並びに喫茶・レストランなども運営している。

東京風月堂 中野南口店
中野駅南口を出て、中野通りを新中野駅方面に直進。
「中野マルイ」先の右側。

東京風月堂 中野南口店
入口付近は、洋菓子の販売。
奥が飲食スペース。
総席数76席 と広々。

今回は、「お得なセットメニュー/1026円(税込)」。
※「ミニサラダ&紅茶/珈琲」付き。
オムライスセット(海老と帆立のトマトクリームソース)。

東京風月堂 中野南口店
「ミニサラダ」。
ミニと言えども、しっかりとあるサラダ。
野菜は、リーフレタスとパプリカ、ミニトマト。
オニオンドレッシングで、いただく。

東京風月堂 中野南口店
オムライス(海老と帆立のトマトクリームソース)。
オムライスは古典的な薄焼き卵で紡錘形に巻いたもの。

東京風月堂 中野南口店
海老と帆立が鎮座。
トマトクリームソースは、マイルドでコクがあって美味しい。

東京風月堂 中野南口店
添えられた温野菜。

東京風月堂 中野南口店
中身はパラパラのケチャップライス。
よく見たら、具なしでライスのみ。

東京風月堂 中野南口店
食後のコーヒー。
ライトな苦味で、落ち着く感じ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

東京風月堂 中野南口店
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【住所・地図】東京都中野区中野3-34-32 凱旋ビル 1F
【電話】03-3381-2480
【定休日】年中無休
【営業時間】9:00-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

絵夢@中野
今回は「焼き魚定食セット(サバ)/750円」
コーヒーor紅茶のホットorアイス付き。

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ばらーど@中野
今回は「ホットドック/350円+ブレンドコーヒー/350円」
本日は、食パンの在庫がなくなったということで、ホットドックのみの提供。
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ばらーど@中野
今回は「ホットドック/350円+ブレンドコーヒー/350円」
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